10/14 ディズニーの魅力
「ヤマダさんはディズニーランドって好きですか?」
と聞かれた

正直、子どもの頃は苦手だった

小学校や中学校の遠足で行く機会があったのだが、空気を読む子どもだったので(笑)、
はしゃいでいる同級生たちを盛り下げないようにテンションを合わせたり、
2人乗りや3人乗りのときに、余る人が出ないように配慮したり、(余りが出るときは「私一人で乗るから大丈夫だよ
」と気を遣う)一日ディズニーランドに行くと、結構ぐったり疲れた印象だった

大学性の頃も友達に誘われてディズニーシーに行って、午前中遊んだらもうお腹いっぱい(笑)
だけど社会人になったら、心が自由になったのか、少し楽しめるようになってきた気がする

ウォルト•ディズニーの想いが随所に現れていて、そのホスピタリティに感動したりもする

昨年のクリスマスに、パレードを観に行ったときも、ファンタスティックでロマンティックだった

心が洗われるような時間だった

苦手なものが苦手じゃなくなると、人生の幅が広がる気がするので、
これからも苦手を克服していきたいと思う

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10/13 相槌の奥深さ☆

あいづちが速すぎると、「あんま聴いてくれていないのかな?」という印象や、せかされてる気分を相手に与えたりします

あいづちを打っているときに、目が"あさっての方向"を向いていると、
「別のこと考えているのかな?」という印象です

それから「なるほど」というあいづちを打つ人もいますが、これは目上の人や地位が上のひとにやると失礼にあたります

あいづちは無意識だからこそ、その人の本質的なものが滲み出ます

iPhoneからの投稿
10/12 ギブアンドテイク?
「give&take」と多くの人は言いますが、実際にはtakeの確証がないとgiveできないのが人の弱さだったりします![]()
つまり少し気を抜くと、「take&give」の発想に自然となってしまいます![]()
でも長期的に人生うまくいっている人で、かつ信頼も多く集めているような人は、
「give&give&give…&give&given」
のスタンスです![]()
つまり受け取ることを考えて与えるよりも、
与えて与えて与えつくすこと自体が喜びで、
それが結果的に多くを与えられることになっているのです![]()
私もその領域にいけるよう精進&自己研鑽します![]()
10/11 めげたときの対処法☆
今日は仕事でめげたときの対処法について話し合う機会がありました![]()
私自身、年に1~2回モチベーションが下がるときがあるのですが、どうやって立て直すかというと…
○とにかく人に会う。
○師匠やエネルギーの高い人からアドバイスをもらう。
○たくさん寝たり、飽きるまで落ち込むことを堪能する。(→そろそろやるか
となるまで待つ。)
○恋をする。(恋愛は人生のカンフル剤
)
○美味しいものを食べたり、感動する映画を見たり、小旅行に行ったり気分を変える。
○お笑い番組を見る。
○こんちくしょー根性(笑)で燃える。
○自分の生きる目的やなりたい自分像に立ちかえる。
○ウォーキングをする。
などレパートリーは様々です![]()
特に体を動かすのはおススメです![]()
上を見ながらスキップして落ち込めなかったり、
鬱の人に運動させると鬱が改善したりするように、
感情は体の状態からくるようです![]()
人生うまくいっている人の結論としては、めげる時間がないくらい行動しているのがよいと言われます![]()
私自身の経験を振り返っても、落ち込んでもどうせいつかは復活するので、その時間が無駄だなぁと思います![]()
めげたときにどうやって復活するかを決めておくと、立ち直りやすくなりますね![]()























