俳句を作ったことはある?
▼本日限定!ブログスタンプ
有るか無いかでいうと、学校の授業で作らされた記憶がありますが、全く覚えていないです。
ここで一句。
俳句の日 答えに苦しむ 夏の夜
或る意味、大きなトラブルはなく、何とか乗り切りました。
そして、そんな本日の晩御飯の前に、週明け恒例、週末の戦果報告です。
ポケモンには全く興味はありませんが、惰性でポケモンスタンプラリーをクリア。
ここで一句。
夏休み 親子に混じり 巡る駅
そして、
今回もあります、嫁熱愛の何とかカード。ちなみに、土浦市。
もっとも、嫁は更にたんまりゲットして、ウハウハなようでした。
あとは、越谷でもらってきた田んぼアートカードに、川越市立博物館でもらってきた埼玉県独自のミュージアムカード。
ここで一句。
嫁滾る カードを集める お盆かな
ちなみに、シシトウは「半分、青い」どころか「半分以上、青唐辛子」じゃないか、って程、激辛でした。
そして、切り干し大根と油揚げの味噌汁、いつもの納豆、冷奴。
本日は、嫁と川越だった訳ですが、
川越市立博物館の後は、
川越城跡。
そして、
川越城本丸御殿です。
有料ですが、一般100円。
で、
庭園を見たり、
屋内を見たりして、ぐるっとしました。
その後、
三芳野神社を大発見。
とうりゃんせの唄の発祥の地らしいのですが、てっきりアレは大阪の天神さんだと思っていました。
閑話休題。
当然、我が家は、
12時を回っていたこともあって、お隣の「小峰商店」さんの
焼きそば
の4文字を見逃さず、焼きそばタイムです。
ちなみに、並盛300円。食べたのは大盛りで450円。
太麺で食べ応えがありましたが、終盤の頃合いで、
バスが数分後
な事実が大発覚。
急いで食べ終え、バス停まで走る羽目でした。
結果、何とかバスには間に合いましたが、謎に札の辻で強制下車となり、
何となくそのまま
川越まつり会館
です。
ちなみに、一般300円ですが、小江戸川越一日乗車券の効果で、団体割引価格になり240円。
個人的には、以前来たことがありますが、
山車が定期的に入れ替わるらしく、本日は、志多町の弁慶と川越市の猩猩。
人形が三体乗っているのは弁慶の山車だけらしく、市が所有しているのも、この猩猩の1台だけらしく、どちらもそう聞くと珍しいものに思えました。
13時半になると、お囃子タイムが大発生。
途中、シームレスに演者の交代はありましたが、約20分間、途切れることなく続く様は、見ごたえがありました。
終わると一通り会館内を見てから、
とりあえず、時の鐘。
その後、嫁恒例の
甘味物色
が始まり、付近に嫁のブログ友さんのブログで見た「いも恋」を大発見したりしますが、結局、決め手に欠けたようで、
何も追加をすることなく、バスで本川越駅。
とはいえ、まだ15時前で、その後はまっすぐに帰らず、狭山市駅で降りる案も出つつ、
最終的には小平駅で下りることに。
そして、シェアサイクルを発動して、
5分ぐらい走り、小平ふるさと村に立ち寄って(嫁が)所用を済ませてから、
花小金井駅。
ちなみに、利用時間は29分49秒でぎりぎり30分以内のため160円で済みましたが、嫁は30分44秒で、残念ながら延長が発動して320円になりました。
とはいえ、歩くよりは楽だったので、結果オーライです。
尚、その後は、
謎にマクドナルドで株主優待券を消費してから帰宅です。そういえば、今週末はコミケが絶賛開催されており、東京ビッグサイトに行くと、えなこや嫁のような素敵女子とわんさか大遭遇だと思いつつ、
嫁の「今週行く!」という気合の下で、朝から出立し、
しかも、意外と嫁熱愛の埴輪もあってびっくりでした。

池袋から東武鉄道に乗って川越です。
意外と電車は空いていてビックリでした。
そして、川越駅観光案内所で(嫁が)軽く所用を済ませてから、
一旦、西口側に出てU Placeを軽く見てから、駅に戻ると400円でバスを一日乗り放題な小江戸川越一日乗車券を確保してからバスに乗り、
まずは嫁激アツの
喜多院
です。
早速、参拝。
その後、拝観します。
一般400円。
が、屋内は撮影禁止で、写真を撮ってきたのは、
撮影が許可されていた庭園など屋外のみですが、屋内は、ちなみに江戸城から移設されたらしい、春日局の化粧室や徳川家光が生まれた間などがありました。
その後、同じ拝観券で
五百らかんを見に行きます。
中は文字通り、羅漢がうじゃうじゃ。
500体以上、実際には530体ほどあるらしいのですが、一体一体、表情やポーズが異なっており、暑い事を除けば、見飽きない感じでした。
一通り見終えると喜多院を後にしてバスに乗り、次は博物館前で降りますが、我が家は、
まず、丸い子。
その後、
「道灌まんじゅう」さんに吸い込まれます。
当然、
嫁熱愛の甘味タイム。
ちなみに、水ようかんは瞬殺でした。
そして、嫁は芋なものを食べていましたが、これは本気の芋味で美味でした。
その後、満を持して、
川越市立博物館
です。
確か一般200円。
お隣に美術館があって、共通券だと少しお得な感じでしたが、今回は美術館スルーのため、単独で発券。
特別展はとうろう絵で、
常設展は、川越の歴史、郷土に関するものでしたが、割と見応え十分。











































