この週末は、1人で新潟県に行ってしまっている訳ですが、本日は燕三条で朝を迎えると、

7時5分発の東三条行きで出立します。


ただ、少し刻みながら進んでも目的地の到着時刻が変わらないことがわかり、

豊栄駅1 26.05.24
豊栄駅で軽く時間調整。

その後、やってきた新発田行きに乗りますが、9時過ぎに新発田駅に着くと、接続が9時31分発という事で、また時間調整。

結果的に、蔵春閣は昨日立ち寄らなくても本日立ち寄れた感じですが、これは完全に後の祭りです。

さて、時間になり、9時31分発の村上行きがやってくると乗り、
村上駅1 26.05.24
終着の村上駅。

また乗り換えですが、合間の時間で村上チャレンジ。
ジョジョ台詞2 21.03.31
覚悟を決めて、4月に続き、おしゃぎり会館まで再び20分少々を歩きます。

途中、「やま信」さんの村上牛が激しく気になるのは前回と同じ。
ただ、まだ10時台ですし、嫁と一緒の時と自分に言い聞かせて先を急ぎます。

ちなみに、村上駅からの道はシンプルですが、最後で間違ったところで曲がってしまい、少し遠回りになってしまったのも前回と同じ。

おしゃぎり会館1 26.05.24
が、何とか25分で歩ききり、
おしゃぎり会館
再来です。

前回、気付いてなくてスルーしてしまった歴まちカードの回収に立ち寄った訳ですが、少しだけ時間が余ったため、果敢に見学もします。
セット券もありますが、さすがにフルセットで見学する時間は無く、今回は単体で一般300円。
おしゃぎり会館2 26.05.24
おしゃぎりは、いわゆる山車で、1階はその展示。

おしゃぎり会館3 26.05.24
2階はありがちな古文書とか、甲冑の展示で、

おしゃぎり会館4 26.05.24
更に、村上城跡が見えるという話でしたが、いわゆる城跡はなく、ほぼ山。
後で写真を見返しても、何を撮ったのか思い出せない危険をはらむ感じでした。

むしろ、
おしゃぎり会館5 26.05.24
山車を見下ろせるのが、迫力ありで良かったです。

電車の時間の都合で10分程度で切り上げると、村上駅に急ぎます。

が、次の瞬間!
藤基神社1 26.05.24
立派なご当地の神社に大遭遇。

ちなみに、藤基神社というらしいのですが、
藤基神社2 26.05.24
当然、参拝です。

その後は、時間が気になり、本気で歩いた結果、無事に数分を残して村上駅に到着。

そして、
村上駅2 26.05.24
前回乗りそびれた快速海里を投入します。

とはいえ、乗るのは2回目で、目新しさは無し。
ただ、
海里1 26.05.24
今回は、例のパネルがありました。

ちなみに乗った海里は下りの酒田行きで、次は桑川駅で止まるのですが、ここでまさかの!
ジョジョ台詞14 21.03.31

桑川駅1 26.05.24
お隣が
道の駅 笹川流れ
で、買い物タイムらしくて、少し長めの停車が大発生。

全くノーマークでしたが、どさくさに紛れて、計画外の所用を済ませてしまいました。

一方、実際、お昼時が近づいていたので、食べ物の調達もしようとしますが、残念な事にその手のお惣菜やお弁当は無し。
カフェはあってもドリンクとソフトクリームで、レストランは運悪く貸し切り。
貸し切りでなくても、ゆっくり食べる時間までは無く、停車中限定でお味噌汁は売っていまたが、お味噌汁だけあってもどうにもならない気がして、結局、食料調達は失敗に終わりました。

ちなみに、周りに何かないかとも思いましたが、
桑川1 26.05.24
ちょっと行ってこれそうば範囲には、めぼしものが見えず、

桑川2 26.05.24
数分歩いてみても、ただ、海里と駅のコラボフォトを撮っただけに終わりました。

尚、良く見ると写真では切れていますが、3階は、道路をまたぐ感じ絵展望デッキに続いており、
桑川3 26.05.24
ちょっと小じゃれた写真が撮れました。

また、地上もすぐそばが海で、
桑川4 26.05.24 どちらから見ても眺めは良かったのですが、残念な事に曇り空。。。

そして、ひもじいまま、桑川駅を後にします。
TBC 21.11.29

この週末は、一人旅を強行し、昨日は、SLばんえつ物語にも乗っていた訳ですが、

トンネルも多かったものの、新緑の景色が良かったり、沿線の人があちこちで手を振ってくれたりで、今度は嫁と一緒に乗りに来ないといけないな、と思っていると、

新津駅1 26.05.23
小一時間で終着の新津駅です。

この後は、お宿に向かうのですが、残念ながら、新津ではなく、乗り換え。

そして、
吉田駅1 26.05.23
吉田駅で下車したところ、

吉田駅2 26.05.23
嫁のブログ友さんのブログ友さんのブログで話題沸騰の水ゼリーを大発見。

思わず買って、晩ごはんまでの繋ぎに飲んでしまいましたが、爽やかラムネ味で確かに美味でした。

とはいえ、宿は吉田でもなく、
弥彦駅1 26.05.23
乗り換えて弥彦駅。

いつの間にか工事が始まっていましたが、それより、カメラの設定なのか、明かりで写真が上手く写らず、謎に悪戦苦闘でした。

弥彦駅のそばには旅館もありますが、残念ながら宿は弥彦でもなく、前回ちょっと忘れていた野暮用で立ち寄った感。

折り返しまで少し時間があり、付近の弥彦公園まで行ってみますが、
ジョジョ台詞12 21.03.31

弥彦公園1 26.05.23
真っ暗で、さすがに熊はいないのかもしれないですが、これは昼間じゃないとダメだ、という事で、この散策も、次回、嫁と来る時までお預けです。

さて、無事に東三条行きの最終で折り返すと、
燕三条駅1 26.05.23
燕三条駅で下車します。

ここで21時になり遅い晩ごはんですが、歩いて数分のイオンに行ってみたところ、既に売り切れが多くて、食べたくなるものが見いだせず。

駅付近は他にも居酒屋とかが幾つかありましたが、
ジョジョ台詞3 21.03.31

燕三条1 26.05.23
結局、安易に前回と同じ「らーめん勝」さん。

地元の人たちな気はしましたが、同様に夕食な人が割といました。

ちなみに今回は、
燕三条2 26.05.23
前回の学習を踏まえて、玉ねぎ中華そば850円と、ライス200円。

確かに前回の全部入りよりは満足度が高かったです。

そして、結果、嫁が居たら絶対不可能ッ!な
1日3食全てラーメン
という、自己初の偉業を達成することになりましたが、3カ所で食べた結果としては、一番安定感があるのは、最後のこのお店、でした。

食べ終わると、
燕三条3 26.05.23
ようやく今回のお宿
東横イン 燕三条駅前
です。

正直なところ、新潟駅付近に宿泊したかったのですが、見た範囲では、食べたくなる朝食付きの最安値が9,000円。

対して、今回の東横インは早割7日前5%引きと謎の40周年記念500円割引のダブルコンボで6,530円。

ジョジョ台詞7 21.12.31
残念ながら、安さを選んでしまいました。

余談はさておき、既に21時半を回っているので、チェックインして、とっととお部屋。
燕三条4 26.05.23

燕三条5 26.05.23
別アングル。
至って普通な東横インスタンダード。

燕三条6 26.05.23 窓の外はわかったような良くわからない感じですが、明るくなってからみると、大通り側で地場産業振興センターが見えていました。ちなみに、ラーメン屋は、そのそば。
 
燕三条7 26.05.23
嫁が気にしやすい水回りも至って普通です。

ゴソゴソしているうちに、いつもの寝落ち。
起きて再開すると日付が変わり、ウヤムヤで寝直し。

そして、寝て起きると、
待望の朝ごはん
です。

燕三条1 26.05.24
会場は14階のスペース。6時半から。
ただ、パンとコーヒーだけなら6時から可能らしく、ちょっと早めに行ってみましたが、パンだけ派は見かけませんでした。

ちなみに、
燕三条2 26.05.24
隣に謎のくつろぎスペース。

共に朝食後も24時まで団らんなどに使えるらしいのですが、無料のコーヒーマシンは1階ですし、前夜遅くに見に行くと、誰も使っていませんでした。

話を戻して、内容はビュフェ。
で、とりあえず1バッチ目。
燕三条3 26.05.24
ちょっと隠れていますが、車麩の煮物が優しいお味で良かったです。

一方、麻婆茄子は、子供仕様で全く辛くなく、個人的には、ちょっと微妙でした。

尚、14階だけあって眺めは良かったですが、残念ながら、本日は、これまた微妙な雨です。

オールクリアすると2バッチ目と言いたいところですが、ここでまさかの!
ジョジョ台詞12 21.03.31
お料理が長蛇の列。
後からもどんどん来て、少し待ったら減るような雰囲気もゼロ。

方や、よんどころ無い事情で7時前に出ようとしていたため、今回は1バッチで打ち止め。
そして、早々にホテルをチェックアウトすると、本日の冒険に出掛けます。
TBC 21.11.29

さて、本日は4月に続いて1人で新潟に再突入した訳ですが、

小国町で、まちなかを軽く散策して小国駅周辺に戻って来ると、

小国町7 26.05.23
昼間は美味しいラーメンを提供しているらしい焼肉の「福龍軒」さんが、丁度11時半で開店する現場に大遭遇。

という訳で、

見せてもらおうか!
ラーメン王国山形の実力とやらを!

という訳でもないのですが、
小国町8 26.05.23
早速、お昼ごはんに、やまがた地鶏ラーメン。850円。

ちなみに、夏季限定の冷たいラーメンが既に始まっていたのでそちらにしたところ、女将さんから「冷たく良いの?」という謎の念押しがありました。

あまり深く考えていませんでしたが、着丼して食べてみると、冷たくて食べやすい一方、結構、本気で冷たいので、却って繊細な味が分かりにくくて、堪能するにはむしろ温かい方だった、と後で思いました。

食べ終わると12時で、意外と2時間はあっという間。
そして、やっと代行バスが来る時間ですが、ここでまさかの!
ジョジョ台詞3 21.12.31
なんと、
国道に通行止めが生じていて、
いつバスが来るかわからない
という話が急浮上!

なんですと~~!

とはいえ、確認すると、この後、坂町駅では接続待ちが35分ほどあり、それなら何とかなるだろう、と思いながら、ただただ待ちます。

すると、しばらくして、駅員さんから通行止めが解除されたという連絡があり、「30分位の遅れで来そう」と言ってくれましたが、渋滞なのか、結局、やって来たのは40分ぐらいの遅れ。

離脱の目処が得られたのは不幸中の幸いですが、このままだとギリギリ間に合わない感じ。。。

という訳で、ガタガタ言う前に、桃色の脳細胞をフル活動させて、次の電車になった場合を急いで確認してみたところ、
ジョジョ台詞6 21.12.31
何故か次発でも目的地の到着時刻が同じ。え?
しかも、特急いなほを使う予定だったのに、使わないでも同じというので、にわかには信じられず、結構混乱。

結局、良くみると、元々の乗り継ぎは待機が多い一方、次発にすると、途中で2分の乗り継ぎがあり、乗り継げるなら追いつく、という事でした。

という訳で、遅延即破綻は無いとわかって一安心な一方、その2分にかけて良いのか微妙に思っていると、何となく運転手さんが少しずつ遅れを挽回している感で、間に合う期待もチラホラ。

が、
ジョジョ台詞5 21.12.31
さすがに、遅れは吸収しきれず、乗るべき特急いなほの発車時刻は、バスの中で迎えることになりました…(遠い目)。

そして、結局、坂町駅に着くと10分ほどの遅れ。

という訳で、特急券の払い戻しでお金が浮くと前向きに捉えながら、払い戻し手続きをする気満々で駅舎に入った次の瞬間!
ジョジョ台詞13 21.03.31
なぜか特急いなほがホームにやってくるところで、駅員さんの「乗る人急いで」に後押しされ、走ると謎に間に合ってしまいました。

正直、乗って良かったのか良くなかったのか、よくわからなくなりましたが、特急に乗った事で時間が余るのは事実。

結果、
新発田駅1 26.05.23
予定を急きょ変更して、新発田駅で降りて、

蔵春閣1 26.05.23
翌日に行こうとしていた
蔵春閣
に行く事にしました。

ちなみに、これは裏側で、
蔵春閣2 26.05.23
表側はこちら。

そして、早速、所用を済ませますがまだ時間が余っていたので、見学します。
ちなみに、一般500円。

新発田出身の実業家、大倉喜八郎ゆかりの建物で、明治、大正ぐらいに建てられたものの復元みたい。
蔵春閣3 26.05.23
1階は食堂とか書斎、

蔵春閣4 26.05.23
そして、2階は大広間が見学できますが、適当に見ていたら、スタッフの方が申し訳なさそうにやってきて、何事かと思えば、

蔵春閣5 26.05.23
後ろに写っているふすまの裏に窓があると教えてくれつつ、風が強くて開けられない、というお話。

そういえば、朝、強風で特急いなほが遅れるかも、という話があったことを思い出す瞬間でした。

一通り見終えると、
諏訪神社3 26.05.23
何となく、向かいにあった諏訪神社に立ち寄り、

諏訪神社7 26.05.23
参拝です。

そして、新発田駅に戻ると、次の電車に乗り、その後、新潟駅、新津駅で乗り換えて、

津川駅1 26.05.23
磐越西線で津川駅まで行ってみます。

既に17時を回っていて、駅の回りは思った以上に何もなく、ただくつろぐだけでしたが、ここでしばらく待機すると、
ジョジョ台詞6 21.03.31

津川駅2 26.05.23
嫁が大好きそうな
SLばんえつ物語
が大登場です。

ちなみに、ホームにこれまた嫁が好きそうな謎の部屋がありますが、
津川駅3 26.05.23
中は、ちょっと子供向けっぽい感じでした。

尚、乗ってきた電車は入れ違いのため、SLばんえつ物語の到着を待っていて、どちらにも乗れる状況でしたが、当然、乗るのはSLばんえつ物語。

というか、乗車賃は乗り放題の範囲だし、乗るためだけに津川駅まで行きましたあせる

SLばんえつ物語も、乗客がホーム上の小部屋を見学したり、蒸気機関の手入れでしばらく停車していましたが、乗り込むと、まずは車内見学。
車内2 26.05.23
ちなみに、1号車はオコジョ展望車両。

車内3 26.05.23
そして、展望デッキがある4号車には、嫁が好きそうな人が居ました。

尚、座席は4人掛けのボックスシートですが、普通の指定席だけでも4両あるせいか、相席になるほどの混みようでは無かった気がします。

車内4 26.05.23
そして、お宿に向かうべく、陽が沈む美しい景色を見ながら戻ります。
TBC 21.11.29

さて、待望の週末ですが、今週末は嫁が関東に乗り込んできており、神戸に戻る意味もなく東京残留で朝を迎えます。


ただ、嫁とは予定が合うようで合わない感じで、

ジョジョ台詞2 21.03.31
覚悟を決めると、1人で早朝から出撃します。

尚、本日は少しのんびりなので、5時過ぎの山手線にしたところ、これが、既に座れないほどの混雑。

この時間帯はどこにいてもゲームのデイリー消化なので、いっそ始発で確実に座るべきだったかも?と思う瞬間ですが、その後、日暮里駅で座ることができました。

もっとも、
上野駅1 26.05.23
上野駅で乗り換えのため、すぐに下車です。

その後は、
車内1 26.05.23
昨日の雨が嘘のような好天を感じながら、

新潟駅1 26.05.23
上越新幹線で新潟駅アゲイン。

始発の新幹線に乗った為、到着するとまだ8時過ぎですが、
新潟駅2 26.05.23 更に特急いなほを投入します。

ちなみに、今回、新潟駅での乗り換え時間は10分ちょっと。

乗り換えるだけならよゆぽんですが、その間に現地でないと買えない、えちごツーデーパスを買うというミッションがあり、間に合うのか、ガタガタというよりハラハラ。

という訳で、念のため階段のそばらしい5号車まで移動してから急いで降りましたが、幸い、そこまで駅は混んでなく、券売機に並びもなく、スムースに任務は完遂出来ました。

話を戻して、
坂町駅1 26.05.23
小一時間で坂町駅に着くと下車。

ちなみに、新幹線の中で、強風予想のため特急いなほが遅れたり運休するかも、という脅しを聞いていましたが、全くその気配は無く済みました。

そして、停車中の米坂線代行バスに乗り、
小国駅1 26.05.23
早速、ツーデーパスの最端となる小国駅まで行き、山形県に突入です。

折角なので駅舎内に入ります。
すると、次の瞬間!
小国駅2 26.05.23
特産品展示と共に、プルプルした娘に大遭遇ですが、

小国駅3 26.05.23
近年話題沸騰の熊さんもいました。

所用はサクッと終わり、何故か乗ってきたバスに戻れそうな感じでしたが、戻る意味はなく、バスを見送ると、乗るべき代行バスまで、2時間ちょっと足止め。

色々調べてみましたが、小国町からは、車とタクシーを除けば、代行バスでしか脱出できないという結論で、いかんともしがたい感じです。

という訳で、駅でゲットした地図を片手に、まちなか散策に出掛けます。

すると、次の瞬間!
諏訪神社1 26.05.23
ご当地神社に大遭遇。

という訳で、お参りに立ち寄ると、これがまさかの
諏訪神社2 26.05.23
敷地内に線路があるパターンでした。

が、それより何より、線路自身が既に雑草に埋もれつつある状況の方が、兵どもが夢の跡といいますか、まさに城春にして草木深し、に思えて、シュールなものを感じました。

その後、
小国町1 26.05.23
少し歩いて、民家にしか見えないラーメン屋「田中商店」さんで朝ごはん。

10時過ぎでお昼ごはんにはまだ早いはずですが、9時からやっているせいか、既に結構賑わっていました。

ちなみに、本日は、
小国町2 26.05.23
炒飯小盛り、600円

小国町3 26.05.23
だけにとどめず、ラーメン並、850円。

炒飯は評判通りの美味しさでした。
一方のラーメンは、色とは裏腹に、あっさり目のスープ。そして、チャーシューが大きく、麺も太麺で食べごたえがありましたが、好みとは少し違う感じでした。

食べ終わってもまだ小一時間あり、
小国町4 26.05.23
何となく町役場まで歩いてみます。

小国町5 26.05.23
ちなみに、謎にコジャレた塔がありましたが、それより、スローガンにある米坂線の今後がちょっと気になりました。

ここで折り返して小国駅に向かいますが、
小国町6 26.05.23

途中で付近の目ぼしいスポットらしい旧電興社寮に大遭遇。


有名な建築家の設計らしくて、建物はモダンですが、米坂線が復興せず陸の孤島的になっている現状を思うと、これまた、廃屋として残る姿に、ちょっと生々しいものを感じました。

TBC 21.11.29

自転車に乗れたのは何歳?

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補助輪が取れたのは、確か6歳です。


そんな本日の晩御飯は、
夕食1 26.05.22
小松菜と豚肉の卵炒めと、いつもの納豆、冷奴。