献血したことある?

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無いです(アッサリ)。

そんな本日の晩御飯は、
夕食1 24.08.21
ピーマンとツナの塩昆布和え、玉ねぎと溶き卵の味噌汁、納豆、もずく、いつもの冷奴。

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特に無いです。
嫁は、美味しそうらしくて、良く刺されていますが…。

そんな本日の晩御飯の前に、週明け恒例、週末の戦果報告です。
カード1 24.08.20
まずは、小豆島でエンジェルロードに行った際、観光案内所で発見したロゲットカード。
ちなみに、1,000円以上の買い物が必要で、証明書はその際に額合わせでゲットしました。

尚、ロゲットカードの裏面を読むと、エンジェルロードは大切な人と手をつないで渡るところだったらしいのですが、我が家は完全無視でした…。

そして、高松ではことでん1日フリー切符を使い、讃岐国分寺で絵葉書をもらいました。
フリー切符はかわいい感じですが、車両はレトロ極まりなかったです。

で、昨日は、青春18きっぷをついに使い切った訳ですが、愛知環状鉄道に乗った際にICカードが使えたので使ったところ、改札内改札を出た後、JRの改札を青春18きっぷで出てきたことで、出場記録が無いまま帰宅していたことが判明。

決して不当なことはしてなく、JR駅で手続きしてもらえたのですが、改札内改札は罠だと思いました。

あとは、立ち寄った大垣の「奥の細道むすびの地記念館」で謎の地団カードを2枚もらいました(というか、有無を言わずに渡されました)

調べてみると、地団カードは、以前に豊川でももらっていました。そして密かに第7弾まで出ている様子。

カードと言えば、
カード2 24.08.20
嫁熱愛の何とかカード。

香川県では、綾川町2枚、丸亀市2枚、高松市、さぬき市。
そして、昨日は、東京に戻る途中で、垂井町、大垣市、豊田市。
計9枚です。

それから、今回は珍しくお土産が
土産1 24.08.20
マルキン醤油記念館でもらった醤油に、土庄港で待ち時間に買ったオリーブグラッセ。

オリーブグラッセは美味しそうに見えますが、マロングラッセとは違ってオリーブ自身が甘い訳ではなく、とはいえグラッセとして砂糖がまぶされているのでオリーブ自身とは違って酒の肴にはなりにくい甘さ。
或る意味、立ち位置が微妙で、オリーブをそのまま食べるでいい気がしてしまいました。

それと、そうめん多数。。。
という訳で、昨日は密かに、そうめんを1.5kgも持ち歩きでした。


そんな本日の晩御飯は、
夕食1 24.08.20
ピーマンと玉ねぎの豚肉炒め、オクラと卵の味噌汁、もずく、納豆、いつもの冷奴。

本日は何となく青春18きっぷで東海道本線を上っていた訳ですが、寄り道した豊田市では所用ついでに、

豊田6 24.08.19
所用があった夢現屋のある建物の1階で等身大の亀野郎たちを見たり、

豊田7 24.08.19
嫁が好きそうな丸い子も見たりしました。

他にも色々ありそうでしたが、あまりのんびりしていると帰宅が遅くなるばかりなので、早々に離脱に入ります。

ちなみに、
新豊田駅1 24.08.19
次は新豊田駅に出て愛知環状鉄道。

そして、12:51の電車に乗り、
岡崎駅1 24.08.19
岡崎駅に出てJRに戻ります。

その後は、13:34発の快速に乗って、
豊橋駅1 24.08.19
まず豊橋駅に出て、また乗り換え。


電車は程よく混んでいましたが、座れないほどでは無かったです。


そして、今度は14:07発浜松行きに乗り変えて、

スマホ1 24.08.19
通り過ぎた鷲津駅で、ようやく行程の半分というお触れ。

その後、
浜松駅1 24.08.19
浜松駅で次の乗り換えです。

元々は、この浜松で餃子でも食べて帰ろうとしていたのですが、色々あって既に15時前でもあり、まっすぐ帰る方向。

ただ、その場合の乗り換え時間は7分で、しかも、急がないと座れないと思っていたのですが、平日のせいかガラガラでした。

で、ここから熱海駅まで、全34駅という長い静岡県の旅に入る訳ですが、ここでまさかの!

菊川駅の手前で緊急停車大発生

何事かと思いましたが、大したことは無かった様子。ただ、結果的に約7分の遅延になり、一時は更に9分まで遅延が拡大。
その後の乗り換えに支障があるとどんどん帰宅が遅くなると思いましたが、
熱海駅1 24.08.19
熱海に着く頃には、だいぶ挽回し、接続も問題なく、17:31発高崎行きに乗って、ゴールがようやく見えた感じになりました。

普通に座れて、そのまま山手線圏内まで行ってしまえば楽でしたが、少しでも早く帰宅すべく、途中、戸塚駅で湘南新宿ラインに乗り換え。

そして、
池袋駅1 24.08.19
19時半には、池袋駅なのですが、ここでまさかの
豪雨大発生
です。

車内で雨足が強まり始めた気がしていて、まさか、と思いましたが、電車を降りる頃には、思いっきり土砂降りになっていました。

とはいえ、昼間でなかったのが不幸中の幸いで、強引に濡れながらも帰宅して、無事にミッションコンプリートです。

そんな本日の晩御飯は、
夕食1 24.08.19
冷凍して残していた煮びたし。

そして、切り干し大根と油揚げの味噌汁、もずく、先週食べきりそびれていたオクラ、納豆、いつもの冷奴。
個人的4連休も最終日となりました。

ちなみに、昨晩は三宮に着いた後、そのまま神戸空港に出て単身赴任先の東京まで果敢に戻る算段でしたが、結局、断念。

といいますか、ANAの神戸-羽田便を予約していましたが、万一に備えて、株主優待手配。手数料不要で指定変更が出来るため、あっさりと無理せぬことにしました。

尚、台風7号の余波のせいか、いつの間にか振替対象になっており、結局、手数料不要でキャンセルして全額返金です。

という訳で、昨日の晩ごはんは、嫁と、
三宮1 24.08.18
嫁熱愛の
です。

頑張った嫁へのご褒美的な奮発ですが、最近、鰻高騰の記事を見たところで、しかも、元々ご飯が多いらしく、ご飯普通の鰻丼(上)なのに鰻が小さく見えるマジック。

ちなみに、2,600円+外税。
お安いようでもあり、割高なようでもありました。

さて、そんな鰻で香川県の冒険も無事に幕を閉じましたが、神戸まつりで当選したチケットを使った事で高松との往復は無料で済んだものの、その額は、意外とお安く2人で8,500円分。

一方、小豆島のお宿がうっかり大奮発で5万円していたこともあり、集計すると、結局、その10倍近くの出費でした。

という訳でもないのですが、本日は、単身赴任先の東京に戻るにあたり、
ジョジョ台詞2 21.03.31
覚悟を決めて、あと1回分残っている青春18きっぷを駆使することにします。

そして、
神戸駅1 24.08.19
神戸駅始発の4:58発京都行き普通に乗り込みます。

必ずしも始発である必要は無いのですが、京都駅まで確実に座る作戦。
実際、神戸駅では楽勝で座れました。

その後、次第に混み始めましたが、途中までは何故かおじさんばかり。

ぼつぼつ女性が増えてきたな、と思っても、新大阪駅で老若男女問わず、ごそっと降車で入れ換え。

時間がたち、京都に近づくにつれて、ようやく目の保養も期待できるようになる感じでした。

という訳で、
京都駅1 24.08.19
とりあえず京都駅。

が、すぐの乗り換えを見送ったため、無駄に20分ほど待ち時間。

当然、朝ごはんを考えていましたが、駅弁屋は7時からで開店前。

結局、近鉄の駅を見たぐらいで7:03発米原行き新快速に乗り換えますが、これが意外と京都で降りる人が少なく、満席。

幸い石山駅で座れましたが彦根駅まで満席が続き、むしろ、神戸駅から乗っておく方が全区間座れる可能性が高い気もしました。

さて、
米原駅1 24.08.19
米原駅に着くと、更に8:03発大垣行きに乗り換えです。

どさくさに紛れて座れましたが、一瞬の迷いが命取りになるぐらいの混み具合でした。

そして、
垂井駅1 24.08.19 電車の中で急きょ予定を組み換えて、当初の計画に無かった垂井駅で下車します。

で、駅前の観光案内所でさりげなく所用を済ませて…と言いたいところですが、オープンする9時が待てないどころか、月曜日は定休日。

ただ、垂井町役場まで行けば所用を済ませられるとわかり、急きょ追加してみた感じ。

しかも、町役場は24時間対応らしく、他の曜日よりも早く垂井を離脱できる可能性すら秘めているのですが、問題は、町役場が駅から歩いて13分程度。対して次の電車までの持ち時間は29分という事。

更に町役場は駅の南なのに、駅の北に一度出たことでロスタイムまで発生し、まさにどうなる家康ですが(違います)、行かない訳にも行かず、全力早歩きで垂井チャレンジに突入します。

すると、
垂井町1 24.08.19
昨日までとは違って曇天で日差しが弱いという天の味方もあり、何とか10分ちょっとで
垂井町役場
に到着することに成功し、希望を繋ぎます。

が、次の瞬間!

まだ9時前で開庁前と信じて、夜間・休日窓口に行くと、鍵がかかっている上に誰もいません。。。

しょうがなく、インターホンを連打すると、しばらくしてから職員さんがやってきて、何とかその場で所用を済ませるのですが、改めて調べてみると、これがまさかの!

役場は8時半に開庁済みで、行くべきところが既に夜間・休日窓口では無くなっていた事が大発覚

でした。
お恥ずかしい。。。

しかも、そんな勘違いで更にロスタイムが生じ、折り返す時は残り13分ほど。
かなりドキドキしますが、帰りも10分程度で歩き切ることが出来、むしろ3分ほど余って、垂井チャレンジは無事に成功しました。

で、汗だくで8:58発大垣行きに乗ると、
大垣駅1 24.08.19
次の大垣駅ですぐに下車。

そして、今度の目的地は駅から歩いて23分という情報にガッカリしますが、
大垣1 24.08.19
丁度よさげなバスがすぐ来ることがわかり、バス停も何とか見つけられて間に合い、むしろ涼しくクールダウンできて、次の目的地
奥の細道むすびの地記念館
です。

所用を済ませると、当然、ついでに見学するところですが、一般300円と予定外に有料だった上に、約10分後に帰りのバスがあることがわかり、今回はあっさりスルー。

そもそも、芭蕉と行基と大伴家持は、あちこちで見るので、あまり有り難みを感じないですし。

という訳で、すぐのバスで大垣駅に戻ると、駅前で嫁が激しく興味津々だった大垣名物の水まんじゅうを発見しますが、本日は先が長く、まだ大垣。

少し列が出来ていて、電車の時間も迫っていたので、今回は泣く泣くスルーです。

おかげで9:56発の豊橋行き快速には間に合い、最速離脱が実現したのですが、ここでまさかの!

特急が遅れており、その余波でしばらく発車見合せ

が大発生。

結果的に約4分遅れての発車となり、こんな事なら、開き直って水まんじゅうに並べば良かったと思いました。

という訳で、
車中1 24.08.19
モチベーションアップのため、昨晩、嫁が買ってくれたどら焼きを投入します。

そして、
名古屋駅1 24.08.19
名古屋っぽいものが特に写っていませんが、名古屋駅。

ここで地下鉄東山線に乗り換えで、JRの遅れの影響が気になりますが、幸い無事に繋がり、更に、伏見駅で鶴舞線に乗り換えると、
豊田市駅1 24.08.19
名鉄に直通して、豊田市駅です。

目的地は駅の東側に見えるKiTARAという建物にあるらしく、とりあえず直行すると、
豊田1 24.08.19
ちょっと謎な雰囲気。

が、臆さずに中に進んで、所用スポットの
夢現屋
を見つけた次の瞬間!
豊田2 24.08.19
青い看板で休憩中がアピールされていました。。。

ちなみに、休憩は11時半から12時半との事でしたが、時計を見ると11時45分頃。そりゃだめだ。

急きょ垂井にも立ち寄る事にした影響ですが、さすがに、ここまでは計算してませんでした。
というか、そうと知っていれば、水まんじゅう並んだのに。

が、今さらどうにもならず、待ち時間の間にお昼ごはん。

何となく駅の西側に行ってみると、
豊田3 24.08.19
絶賛工事中でしたが、

豊田4 24.08.19
隣接する商業施設内に手頃なフードコートを発見し、

豊田5 24.08.19
肉汁餃子定食。900円。

餃子少なッ!と思いましたが、その分、チャーシューもあり、それなりに満足な感じではありました。
ただ、肉汁はじゅわっと溢れる程でもなく、ネーミングは少しオーバーな気もしました。

そして、食べ終わって夢現屋に戻ると、丁度12時半を過ぎたところで、無事に所用を完遂です。
TBC 21.11.29
さて、本日は、高松で朝を迎え、9時過ぎにお宿をチェックアウトすると、高松駅のコインロッカーに荷物を預けて、今回の旅の目的の一つでもある高松城に向かい




と言いたいところですが、
国分駅1 24.08.18
丁度、予讃線が発車するところで、お城の後の予定を前倒し、滑り込んで国分駅へ。

そして、既に暑くなっている中、15分ほど歩いて、
国分1 24.08.18
所用のため、
高松盆栽の郷
です。

早速、中で所用を済ませますが、
国分2 24.08.18
ちなみに、嫁熱愛の丸い子がいました。

尚、外は盆栽オンパレードでしたが、いいものは当然それなりのお値段で1万円とかもざら。

が、お値段以前に、そもそも買っても持ち歩けないので、軽くスルーして、
国分3 24.08.18
往路で見て気になった讃岐国分寺を満喫すべく、まずは讃岐国分寺跡資料館に行ってみます。一般200円。

中はそれほど広くはありませんでしたが、出土品が豊富で嫁の古代史熱に火が付きます。

という訳で、
国分寺跡1 24.08.18
当然、更に国分寺史跡公園。

嫁は暑くて苦しそうでありつつも、古代史熱が抑えきれないようで、石製の伽藍配置模型や、復元築地塀跡、僧房跡などを一通りぐるっと見て回りました。

で、
讃岐国分寺1 24.08.18
満を持して肝心の讃岐国分寺。

讃岐国分寺2 24.08.18
本堂が立派な上に、千体地蔵堂、七重塔礎石、七福神、など色々あって、かなり見ごたえがありましたが、とにかく暑い!

小豆島では何のかんの言って1日もっていたペットボトルが、さくっと1本飲み切りなほど。

という訳で、一通り境内を歩くと、早目に撤収して、後は駅で電車を待ちました。

といいますか、実際には10時前に国分駅に着いた後、10時台の電車は讃岐国分寺に寄った事で逃す羽目になり、ただ、11時台にはなぜか電車が無く、その次の12時過ぎの電車までいる羽目になったものの、今度は時間が余り過ぎた、という感じなのですが、いずれにせよ、電車に乗る頃はお昼時で嫁も空腹になり、
高松7 24.08.18
高松駅に戻ると、駅近のセルフ店で、手軽にうどん。

高松8 24.08.18
ちなみに、ぶっかけ冷の大に、オクラとナスのてんぷら付きで、計750円。

美味しかったのですが、もう少しコシが強く、また、ギンギンに冷えていて欲しい感もありました。

食後は、高松城に行くか、別のところに行ってみるか、少し悩ましい展開になりますが、最終的には、
高松駅1 24.08.18
大奮発して、特急うずしおを投入し、

志度駅1 24.08.18
高徳線で志度駅に出ます。

ちなみに目的地は駅の北側ですが、これは駅の南側。

という訳で、北側に出直すと10分ほど歩いて、
志度1 24.08.18
予定になかった
さぬき市役所
に立ち寄り、所用タイムです。

尚、志度は平賀源内が生まれたところらしく、駅から平賀源内猛アピールで、それに何故か嫁が食いつき、
志度2 24.08.18
その後は平賀源内記念館を訪れることにします。
ちなみに一般500円。館内撮影不可。

お値段の割には、そこまで広い感じはしなかったものの、嫁は熱心にメモを取るほど熱量高く見ており、或る意味、充実しました。

一方で、「500m程先にある平賀源内旧邸では、無料でお茶の振る舞いがある」という情報を頂き、

志度3 24.08.18
当然、我が家は、果敢に攻めます。

で、
志度4 24.08.18
情報通りに源内健康茶を頂きましたが、良薬口に苦しとは裏腹に、さっぱりとしていて飲みやすいお茶で、嫁も大変気に入っていました。

ちなみに、旧邸とはいえ、平賀源内が住んでいた訳ではなく、家督を継いだ妹の子供が、お酢の商売を始めた場所という話だったと思います。

加えて、持ち時間がそれほど多くなかったので、建物の方は軽めで済ませましたが、
志度5 24.08.18
裏にある薬草園の方が、色々な薬草が植えられており、興味深かったです。
ただ、嫁はここでまさかの!





蚊に刺されました…(遠い目)。

という訳で、長居せずにしっかりと電車に間に合うように早目に離脱して、高松駅に戻ると、いよいよ今回の旅の目的の一つでもある高松城!




と言いたいところですが、ここでタイムアップ。

嫁はスタバでカフェインレスコーヒーを仕入れましたが、荷物を回収して予約していた高速バスに乗るのが精一杯で、そのまま神戸に帰宅。

高松城は次回に持ち越しとなりました。