住んでみたいと思う国は?
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日本でいいです…。
観光ならともかく、住むとなると、言葉や文化など、色々と違うのがめんどくさそうで。。。
住めば都というか、慣れてしまえばいいんでしょうけど、敢えてって気はしないです。
そんな本日の晩御飯の前に、週明け恒例、週末の戦果報告です。
今回は、
まず、往路は切符2枚で仙台入り。
実際には新白河駅での区切りですが、東京からの出発は、お値段が変わらない白河駅で発券しました。
ちなみに、東京都区内-国府多賀城駅は、通しで乗車券を買うと6,380円。
小さな旅ホリデーパスは期間が1日だけなので、仙台で泊まった今回は、仙台駅-国府多賀城駅の分、240円が追加で発生して、合計6,370円。
これだけだと10円の違いですが、実際には郡山駅-三春駅を往復した分が範囲内で丸々浮いた計算。
一方、良く見ると仙台アクセス線は範囲外で、調子に乗って仙台空港まで行ってしまったのは大きな失敗。改札を出る時に乗り越しで気づいたのですが、既に後の祭りでした。
という訳で、その分を少しでも取り返してやろうと、本塩釜駅まで行ってみた、という話の流れだったりします。
復路は新幹線。
という訳で、トランヴェール9月号。
ちなみに、JR Bankの4割引きで上野駅まで6,600円。
お土産は、三春駅の隣のショップで買ったゴーヤとブルーベリー。
尚、先週は常磐線ルートでまさかの3万円を使っていましたが、今回は集計すると、なんと4万円近くになっていました…(遠い目)。
電車賃自身は常磐線ルートよりも東北本線ルートの方が2,000円ほどお安く済んでいるので、嘘だ!と思いましたが、
牛たん回数、そして食事自身が多かった
のが敗因。
先週は何のかんの言っても外食が3回で、5食でしかも奮発して牛タンを2回も食べた今週とは食費だけで5,000円近く違っていました。
後は、仙台に泊まった事でお宿が2,000円ぐらい高かったのと、お土産+最後のずんだ餅で1,000円ぐらいダメ出しがあったので、残念ながら、計算はあっていました。しかも、今回は更に車代が…(遠い目)。
話を戻して、
今回もあります、お約束、嫁熱愛の何とかカード。
今回は、三春町、本宮市、名取市、大衡村、宮城県流域下水道の5枚です。





