さて、三連休も2日目ですが、
尚、引き続きビールで喉を消毒していますが、アルコールは他にも、チューハイや地酒もあり、折角なので地酒も試しておくべきだったと後で思いました。
昨日は小諸を大満喫。
で、懐古園の後の話ですが、
付近にSL(と猫)を大発見してから、
そのまま小諸泊。今回は、
小諸グランドキャッスルホテル
さんです。
実際には、到着するなり早々にチェックインの手続きをしていたのですが、さすがに13時台では早すぎてお部屋入り不可能ッ!
という訳で、懐古園の後で改めてカウンターで鍵を頂いてお部屋。
今回は、大人の事情でシングル2部屋。
打合せとかもあるので2人1部屋の方が良いのですが、或る意味、部屋が分かれていると、自分のペースで寝起きしやすいので、たまにはいい気もしないでは無いです。
ちなみに、
後で良く見るとお菓子が置いてありましたが、賞味期限が見当たらず、いつから置いてあるのかよくわからないのが気になりました。
窓の外は市街地ビュー。そのまま夕日を見たので、たぶん、西向き。
お部屋の中を反対側から見るとこんな感じ。
そして、嫁は居ませんが、嫁熱愛の水回りは安定の作り。
ちなみに、嫁は居ませんが、嫁熱愛のバスタブ付き。
ただ、大浴場があって、そちらを使ったので、お部屋のバスタブは出番なしです。
という訳で、お部屋の内覧会を終えると、大浴場に直行。
4階で、
くつろぎスペースや卓球台があるのが珍しいところでした。
ちなみに、男湯は、意外と数人居て混んでいましたが、めぼしい浴衣女子には遭遇せず。
尚、今回は、何故か1泊2食付きのプラン。
ちなみに、入湯税込みで30,330円。
昼間、小諸を歩いた感じでは、食べるところに困らない感じでしたが、お盆シーズンでもあり、夜の開店状況がよくわからなかったのと、何となくお宿のスタンダードが晩御飯付きっぽくて、今回は、そういう手配でした。
という訳で、ひとっ風呂の後は、急いでブログを書いたりして時間調整して、6時半になると
待望の晩御飯
です。
会場は3階。
雰囲気、普段は宴会場。
何故かアルコールも飲み放題で、喉のアルコール消毒をしながらです。
ちなみにお寿司やお刺身もありましたが、全体的には可も無く不可もなく。
2バッチ目。
ご当地っぽいのがキノコ汁と、おそばが3種類あるところ。
そして、やはり舞茸のてんぷらが美味しい事を改めて認識する結果です。
ちなみに、カレーは甘いようでいてスパイシーという謎仕様。
具も無く、個人的には2回目は無い感じでした。
そして、最後にデザートですが、
一応、ライチを取りましたが、他は言うほど食べたいデザートが無く、むしろ別のものでお皿を埋める事態。
嫁はまだ食べるんだと呆れていましたが、隣の人は山盛りで、ビュッフェは、そういう世界です(キッパリ)。
で、比較的楽になったと思ったら、普通に寝落ち。
起きると日付が変わっていて、そのまま朝まで突入しようかとも思いましたが、一応、1時間ぐらいしてから寝ました。
再度、起きると5時前で、活動開始。
ルーティンをこなして、6時近くになってから、折角なのでまた大浴場。
すると、まさかの、大混雑でした。
そして、7時になると
待望の朝ごはん
です。
会場は前日の晩ごはんと同じ3階の大広間。
相変わらずのビュッフェ。
ちなみに、既に猛者らがガッツリでしたが、嫁は見当たらず。
という訳で、まずは1人で予行演習がてら1バッチ目。
良く見て頂ければわかると思いますが、無尽蔵に食べるブラックホールと化す事無く、一応、ヘルシー路線で野菜中心な事は強く強調しておきます。
食べ終わり、もう1回素振りが要るかと思っていたところで、嫁が登場し、
何事も無かったように2バッチ目。
とはいえ、ネタ切れ感で少なめです。
そして、
デザートタイム。



















