という訳で、本日は嫁と現地集合で広島県を旅していた訳ですが、糸崎で所用を済ませた後は、
竹原駅で下車します。
が、所用を済ませる前に、12時を過ぎていたのでお昼ごはん。
嫁熱愛のご当地マンホールをさっそく発見しつつ、食事処を求めてさまよいます。
結果、
たけはら焼きも激しく気になりましたが、本日は、こちらの洋食屋さんでお世話になる事になりました。
そして、
筍の挟み揚げとエビフライのセット。確か、1,580円。
総じて満足でしたが、もやしが謎に味無しでした。
ちなみに、メインの挟み揚げは、中が肉と思いきや、チーズとハム(多分)。
そして、味付けがタルタルソース。
ちょっと摩訶不思議なお味で、どちらかといえばウスターソースで食べると尚美味しいんじゃないか?という気もしないでは無かったです。
食後は、10分ほど歩いて、
道の駅たけはら
です。
ちなみに別アングル。
そして、早速、2階の観光情報コーナーで所用を済ませるのですが、次の瞬間!
良く見ると、エレベーター前に二卵性双生児なカラーマンホールを大発見です。
さくっと所用を済ませると、次の目的地に向かうバスの時間まで付近を軽く散策します。
すると、次の瞬間!
銅像大発見。
ただ、よく見ると嫁熱愛の桐谷名人…ではなく、頼山陽でした。
尚、更に歩くと、町並み保存地区があって、よさげな景色が満喫できそうでしたが、そこまで時間が無く、今回は断念。
そして、バスに乗り、お次は、
たけはら海の駅
を訪れます。
すると次の瞬間!
またまた入り口でご当地のマンホールを大発見でした。
売店のレジを兼ねてるっぽいカフェの窓口で所用を済ませると、次のバスで竹原駅に戻ります。
が、電車まで割と時間があり、家族会議の結果、交通費節約に我が家貸し切り状態のバスを駅の手前で降りて、嫁熱愛のご当地スーパータイムを経てから、駅前商店街の散策です。
すると次の瞬間!
推定老舗和菓子屋さんを大発見。
当然、我が家は、平然と吸い込まれましたが、
お店を出てふと見ると、そのお隣には、謎のパネルもありました。
さて、この後ですが、
以前、乗れそうで乗れなかったetoSETOraです。
すっかり予約を忘れていて気付いた時には既に満席でしたが、先日、ふと見たらキャンセルがあったらしくて、運よく空席があり、何とか席の確保に大成功しました。
もっとも、並びではなく別々。にもかかわらず、乗り込んでみると、なぜか、いくつか空席がありました。当日キャンセル?
尚、お席はこんな感じで、
余談はさておき、
乗車証明書やなんやらを確保しつつ、車内の売店で、嫁のおごりで早速仕入れたスィーツも食べつつ、
好天の瀬戸内海を見ながら、更に呉線で移動します。
















