今日は、朝起きると、訃報とともに、もう一つの話題が飛び込んできました。
ちなみに、プラチナ到達までの様子は、4月報告の通り。
月ステータスがプラチナに達成するも、発券済の沖縄往復をこなす羽目だったり、急に欧州出張する羽目だったり。しかも、ゴールデンウィークのハワイ旅行で、早くもPPが大幅オーバー。
<フライト>
07日:羽田-那覇、那覇-羽田
08日:羽田-伊丹
09日:羽田-ロンドン
11日:(ピサ-ケルン)
15日:(ケルン-チューリッヒ、)チューリッヒ-ブリュッセル
16日:ブリュッセル-成田
19日:羽田-神戸
29日:成田-ホノルル
月JALに乗るのに忙しく、特筆すべき動きなし。
<フライト>
02日:ホノルル-成田
09日:徳島-羽田
29日:羽田-神戸
月JALに乗るかたわら、単身赴任先と留守宅の移動に神戸空港の利用が本格化。
<フライト>
05日:羽田-神戸
14日:神戸-羽田
21日:羽田-神戸
23日:伊丹-羽田
月引き続き、単身赴任先と留守宅の往復に使うだけ。
<フライト>
04日:羽田-神戸
18日:羽田-神戸
26日:羽田-神戸
28日:伊丹-羽田
月引き続き、夏休みシーズンで、修行はシーズンオフ。
そんな中、さりげなく嫁をその気にさせて、能登旅行にもANA駆使。
<フライト>
02日:羽田-神戸
17日:羽田-能登
21日:羽田-神戸
24日:伊丹-羽田
月留守宅との往復に、沖縄を3往復加えて、ダイヤモンドに到達。
<フライト>
01日:羽田-那覇、那覇-成田
03日:羽田-神戸
06日:神戸-羽田
07日:羽田-那覇、那覇-羽田
08日:羽田-那覇、那覇-羽田
16日:羽田-伊丹





以下、データ的な話。
ダイヤモンド獲得までの総額としては、結局、フライト代だけで、150万円越え…(遠い目)。
更に、空港への交通費を考慮すると、必要コストとしては、160万円近く使った計算でした。
とはいえ、物は見様。
まず、出張は経費なので、自己負担額のフライト代として計算すると、総額130万円ぐらい。
また、留守宅への帰宅や、ハワイ旅行、能登旅行は必要があって乗っているわけで、その分を差し引いて、本当の意味での散財、として計算すると、更に40万円ぐらい低そうです。
なお、ダイヤモンドは100,000PP必要で、言うまでも無く、プラチナ条件である50,000PPの倍を貯めることになりますが、プラチナ以後に限ると、単身赴任中という個人的事情を活かした羽田-大阪(伊丹/神戸)が多く、これが計17フライト。一方、PP単価が良い定番の東京(羽田/成田)-那覇間は4往復計8フライト。
この4往復を足すことでプラチナからダイヤモンドに押し上げた、という解釈をすると、プラチナ以後の追加浪費は、30万円ぐらい、という解釈もある気がします。
反省点?として、羽田ー大阪(伊丹/神戸)は、当初、お値段重視で割とスーパーバリューで発券していましたが、少しお高いぐらいなら、むしろバリューで発券しておくべきでした。その方が、PPが多くもらえてステータスアップが早まる上、急な予定変更の際のキャンセル負担も少ないので。
というか、そもそも、今年は攻めた発券をした結果、キャンセルも多発し、それだけで3万円ぐらい損をしている計算でした…。
いずれにせよ、何とか嫁の誕生日前に任務完了という事で、とにかく今はほっと一息です。

