寝る前の0時直後はまだで、朝起きて見ると反映されていた感じ。
後は、早ければ明日にでもステータスも上がるものと思われます。
という訳で、早速、この約3か月間を振り返ってみました。
月正月休みが終わるや否や、早速SFC修行をスタート。
軽い助走のはずが、急な関西出張で密かにフライトが3本追加となり、結局、ガッツリ8本。
<フライト>
19日:羽田-那覇、那覇-羽田
20日:羽田-那覇、那覇-羽田
25日:羽田-神戸
28日:伊丹-羽田
31日:羽田-伊丹、伊丹-羽田
月嫁との札幌雪まつり行きもさりげなく活用しながら、沖縄を頻繁に往復して計9本で順調にPP稼ぎ。
そして、前月の出張でフライトを追加した結果、ANAラウンジにも早速、潜入。
<フライト>
02日:羽田-那覇、那覇-羽田
03日:羽田-那覇、那覇-羽田
09日:羽田-新千歳
16日:羽田-那覇、那覇-羽田
17日:羽田-那覇、那覇-羽田
月どさくさに紛れて、嫁にナイショで初石垣島を織り込んで計10本。
短時間の滞在ながら、割と楽しめて、もっと早く織り込んでいればと後悔小一時間。
<フライト>
02日:羽田-石垣、石垣-那覇、那覇-羽田
03日:羽田-那覇、那覇-羽田
09日:羽田-那覇、那覇-羽田
17日:伊丹-羽田
30日:羽田-那覇、那覇-羽田
月最後に慣れた沖縄往復を1度、計2本こなして、無事に任務完了。
<フライト>
06日:羽田-那覇、那覇-羽田




1月に急な出張追加があったり、衝動的アップグレードをしたり、嫁の査察が急に決まって嫁優先の日程に切り替えたりで、昨年のうちに立てていた当初の計画とはだいぶ違う内容になりましたが、結果としては、計29回飛行機に乗った計算です。
内訳でいうと、ほぼ羽田-那覇間で、これが計21回。あとは羽田-大阪(伊丹/神戸)間が5回とか。
また、プレミアムクラスは、アップグレードも含めて都合11回。
ちなみに、調べてみると昨年のJGC修行もサファイア条件を満たすまで、計29回飛行機に乗っていました。
費用面では、そのプレミアムクラスを確実に押さえるべく、昨年のうちに計画的に株を買って、株主優待を結構活用しました。が、株主優待価格のフライトは決して最安価でもなく、鉄板の羽田-那覇間では、土日が3万5千円前後、いわゆるPP単価でいうと12超えばかり。結果、飛行機代だけで目安としていた60万円を超えてしまいました。PP単価で言うと12をちょっと越えたあたり。13までは行きません。
とはいえ、「たら、れば」で言えば、実は、昨日のプレミアムクラス2連発は、往復共に空席を見つけてアップグレードしていたもので、これを当初の予定通り、普通席の往復にしていれば、飛行機代の60万円以下は何とか達成できていた計算です。が、いずれにしても、嫁と二人でヨーロッパ1往復ができる位の出費額になっているのは、嫁にナイショです。
なお、お土産代や食事代といった娯楽、観光代も出費しているのは当然として、それ以外の、いわゆる「経費」として計算すると、急なフライトキャンセルが2回あり、また、電車賃などの交通費もあるので、更に3万円ぐらい出費しています。
以下、感想といいますか、反省点。
良かった点
出張のおかげですが、1月に3回バリュープライスのフライトを取った事で、国内線ラウンジご招待キャンペーンの恩恵にだいぶあずかる事ができた
1月, 2月に羽田-那覇間をPP単価6台で何本か押さえることができた
終盤3月, 4月のフライトを変更可な株主優待価格で固めていたので、急な状況変化にも柔軟に対応できた
昨年、JGC修行で沖縄に来た際に確保した「ちゅらなび」が4/7まで有効で、JALに乗らずとも今年も活躍してくれた
那覇往復以外に石垣島行きや宮古島行きなどをもっと組み込んでも良かった
プレミアムクラスを何本か株主優待価格で早期に押さえましたが、後でよく見ると、実はスーパーバリューで同じ便を数千円安く取れる、というケースが何度かあった
成田便なら、電車賃を考慮しても、更にお安く済んだ可能性をすっかり見落としていた
うっかり2月3日にフライトを入れてしまっていて、今年は節分イベントに全く絡めなかったさて、という訳で、




