昨日、人生最大のホスピタルイベントに突入した嫁ですが、
さすがにイベントをこなすと少しお疲れな風があったものの、
基本的には、案ずるより産むが易しな感じで無事終わったらしく、
これで後方の憂いなく弾ける準備万端ッ!!と息巻いておりました。
が、一応、この2,3日は、それなりに生活に気を付ける必要があるらしく、
お昼ご飯は、協議の結果、それなりに消化が良いものであるべきという事になり、久々に東山商店街の「はまもと」さんまで、うどんを食べに行きました。
そして、嫁が何やら、美味しそうなキノコご飯のセットを食べる傍らで、
こちらは、名物のとり天がついたセット。確か800円。
相変わらず、うどんも、とり天も、美味でした。
さて、食べ終わると嫁と少し散歩しつつも、最終的には東京に戻るべく、嫁と別れて、単騎で伊丹空港へ。
そして、リフレッシュラウンジで、ポカリとお菓子を軽く平らげると、
早々に、搭乗ゲートへ向かいます。
しかも、何故か窓際席で、フライト中は、富士山もよく見えました。
ちなみに、そんなこんなで、
前回に続いて、往復で第二弾の搭乗証明証を2枚ゲット。どさくさに紛れて、コップも2種類目を捕獲です。
さて、帰ってきてひと段落すると晩御飯ですが、ここで、
いつの間にか、巣鴨の名店「ときわ食堂」さんが、大塚に進出していることに気づきました。
とはいえ、日曜定休らしく、本日は人柱出来ず。
そんな中、少しでも安くあげようと彷徨った結果、本日は、
大塚駅の北にある、こちらの名前が良く読めない中華料理店。
そして、本日は、見慣れぬ「豚モツと青唐辛子の炒め物」定食。ちなみに確か780円。
で、暫く待つと出てきたのがコレ。
早速、意気揚々と青いものを口に含んでみると、
青唐辛子が激辛。
たとえて言えば、嫁ならその場で死亡級。
もっとも、一部はにんにくの芽で全ての緑物体が辛いわけではなく、モツもそれなりに柔らかく、これはこれでアリでした。










