【警告】
これより先は読んではいけない
↓
モノレールには乗っている
空港は那覇空港じゃあああああああああああああああない
↓
空港の名は
羽田空港
とはいえ、
決して、バイツァ・ダストが炸裂したわけではございません
昨日は、結局、那覇空港グルメツアーで終わり。
現地滞在約2時間で最終便JAL922に乗って帰ってきました。
ちなみに、JAL922は羽田空港着が23時見込み。
あまり遅延すると帰宅できないハラハラ感がありますが、時刻表ベースでは、第1ターミナル駅0:06発の東京モノレール最終にさえ乗ることが出来れば、何とか家まで繋がる様子。さすが山手線圏内。
とはいえ、帰宅時刻が0時を回ってしまうので、翌日も休みな土曜日だからできる技ともいえますが。
なお、山手線圏内なら、土曜・日曜・祝日及び特定日は、限定発売の「モノレール&山手線内割引きっぷ」がお得ですが、これが「発売日当日限り」という話で、実際問題、終電頃で日付が変わるとどういう扱いなのかが、気になるところ。
結局、今ひとつよくわからないのですが、山手線に乗っている間に日付が変わるのは全く問題ないようです。切符を買った後で日付が変わったり、モノレールの中で日付が変わるパターンは未体験なのでよくわかりませんが。
更に余談ですが、このぐらいの時間帯になると、山手線は、飲み会帰りの人が多いのは織り込み済みとして、国際色も豊かだったりして、これはこれで或る意味ディープなものがあります。
とはいえ、飲み過ぎてガードが緩くなった素敵女子とか、期待しつつも遭遇したことが全くなく、むしろ、電車の中でも飲んでいるアルコール臭な人が居たり、酔って大声でしゃべるグループが居たりで、ガッカリな事の方が多かったりもします。
(よく考えると、そもそも素敵女子は飲み過ぎない。)
話は戻って、羽田空港ですが、
早々にたどり着くと、本日は、こちらから保安検査場へ(深くは触れません)。
そして、ラウンジはこちら(深くは触れません)。
ただ、ドアを開けても、長いエスカレーターがあるだけ。驚きです。
で、上に上がると、
やっとラウンジの入り口。早速、入ります(深くは触れません)。
ちなみに中は、
かなり広くてゴージャス。
嫁をエスコートすると、嫁が惚れ直してくれそうだと思う瞬間です。
窓の外は当然、滑走路で眺めもそれなりに良いです。
さて、言ってしまうと、本日は、ダイヤモンド・プレミアラウンジに入れたため、国内線でも軽食があります。
パンはクロワッサンと黒糖パン。
そして、おにぎりが、鰹ご飯と、うまだしおにぎり。
スープは2種類。この日は、トマトポテトチャウダーと味噌汁。
ビールも飲み放題。ちなみに、キリンとサッポロ。
そして、
当然、実食。
とりあえず和食バージョンですが、朝からビールにもトライ(そういう人は周りにほとんどいませんでした…遠い目)。
(撮影を忘れていて、ちょっと飲んだ後なのはナイショです)
更に、
嫁へのレポートが必要だと自分に言い聞かせて、洋食バージョンで2バッチ目。ちなみにこの黒糖パンは少し甘めで、嫁が好きそうな感じでした。
とはいえ、これはまだ序の口で、この後、そんな嫁も驚愕の展開が(私的推定!)














