嫁と奇妙な冒険、台湾編はまだまだ続きます。
早々に朝ごはんを食べたものの、後が続かずホテルに戻った後の話です。
とりあえず、10時頃まで休憩したのち、おもむろにホテルを後にして、バス停に向かいます。
ちなみに、ジョジョスマホ撮影ですが、なぜか撮った写真が魚眼レンズ撮影風。
いまだに良く使いこなせません。。。
話がそれましたが、所望のバス停はすぐに見つかったものの、寸での差でバスを逃してしまい、そのままバス停で次のバスまで約30分。。。
今回は、時間にゆとりがあったので、逃した魚はさほど大きくなく、ただただ、被害は暑い中でぼーっと待つぐらいに収まりましたが、要注意な気がしました。
そして、バスが来ると乗車し向かった先は、
桃園空港。そう、帰国です。
で、早々にカウンターでチェックイン。
ちなみに、エコノミーのカウンターは当然のように列が出来ていました。が、今回は、デルタアメックスゴールドのおかげで、プライオリティレーンを使えたので、ほとんど並ぶことなく発券が終わり、しかも、時間帯的にフライトが少なかったのか、その後の手荷物検査や出国検査もそのままサクッと終了してしまいました。
そして、出国エリアに入ると、そばにあったエスカレーターを登って、
チェックインの際にもらったラウンジチケット片手に、チャイナエアラインのラウンジに向かいます。
中は空いていて、或る意味、写真を撮り放題w
当然、軽食もあります。
そんな中、お昼ご飯代わりに
3バッチも食べまくってしまいましたw
ちなみに、中では、1枚目の写真にあるご飯が、よくある中華粽の中身風で美味。
また、2枚目の魯肉飯も、肉食女子な嫁認定の美味しさでした。
が。
予習で見ていた、ヌードルが無いと思ったら、
チャイナエアラインのラウンジはどうも今回利用したターミナル2に2つあって、しかも、チェックインの時に紹介されていたのは、別の方だったというオチ。
その後、D4搭乗口のあたりに、別のラウンジを見つけましたが、ガッツリ食べてしまった手前、既に後の祭りでした。
なお、D9搭乗口のあたりには、
とても空港とは思えない謎スポットがあったりもしました。
で、定刻になると搭乗。ちなみに、デルタアメックスゴールドのおかげで、優先搭乗ですが、
帰りは残念ながら、エコノミーのままで往路のようなアップグレードはナシ。
とはいえ、USB端子やコンセントのある最新鋭機で、これはこれで十分でした。
ちなみに、席に着くと、ちょっとかわいめのCAの方がおもむろにやってきて、噂に聞いていた「何でもお申し付けください」的挨拶を受けることになりました
しかも、あまり連携されていないのか、その後、もう1回、また別のCAの方からも挨拶を受けましたが、結果的に、フライト中は特別なお世話は必要にならず、その後は特に愛想を振る舞ってもらえた事もなく、嫁に気まずいことも何も起きずに済みました。
なお、機内食は、チキンとポークで、今回はポークを選びました。
何となく、往路より美味しい気がしましたが、
ラウンジの軽食の方がはるかに美味しい
という残念な事実に気づいてしまった感もありました。
そして、約3時間のフライトが無事に終わって、成田に着くと、あとは野となれ山となれ的に帰宅。
嫁は家についても元気で、今回よく頑張りましたが、やっぱり、それなりに疲れたようで、早めに爆睡ですw
早々に朝ごはんを食べたものの、後が続かずホテルに戻った後の話です。
とりあえず、10時頃まで休憩したのち、おもむろにホテルを後にして、バス停に向かいます。
ちなみに、ジョジョスマホ撮影ですが、なぜか撮った写真が魚眼レンズ撮影風。
いまだに良く使いこなせません。。。
話がそれましたが、所望のバス停はすぐに見つかったものの、寸での差でバスを逃してしまい、そのままバス停で次のバスまで約30分。。。
今回は、時間にゆとりがあったので、逃した魚はさほど大きくなく、ただただ、被害は暑い中でぼーっと待つぐらいに収まりましたが、要注意な気がしました。
そして、バスが来ると乗車し向かった先は、
桃園空港。そう、帰国です。
で、早々にカウンターでチェックイン。
ちなみに、エコノミーのカウンターは当然のように列が出来ていました。が、今回は、デルタアメックスゴールドのおかげで、プライオリティレーンを使えたので、ほとんど並ぶことなく発券が終わり、しかも、時間帯的にフライトが少なかったのか、その後の手荷物検査や出国検査もそのままサクッと終了してしまいました。
そして、出国エリアに入ると、そばにあったエスカレーターを登って、
チェックインの際にもらったラウンジチケット片手に、チャイナエアラインのラウンジに向かいます。
中は空いていて、或る意味、写真を撮り放題w
当然、軽食もあります。
そんな中、お昼ご飯代わりに
3バッチも食べまくってしまいましたw
ちなみに、中では、1枚目の写真にあるご飯が、よくある中華粽の中身風で美味。
また、2枚目の魯肉飯も、肉食女子な嫁認定の美味しさでした。
が。
予習で見ていた、ヌードルが無いと思ったら、
チャイナエアラインのラウンジはどうも今回利用したターミナル2に2つあって、しかも、チェックインの時に紹介されていたのは、別の方だったというオチ。
その後、D4搭乗口のあたりに、別のラウンジを見つけましたが、ガッツリ食べてしまった手前、既に後の祭りでした。
なお、D9搭乗口のあたりには、
とても空港とは思えない謎スポットがあったりもしました。
で、定刻になると搭乗。ちなみに、デルタアメックスゴールドのおかげで、優先搭乗ですが、
帰りは残念ながら、エコノミーのままで往路のようなアップグレードはナシ。
とはいえ、USB端子やコンセントのある最新鋭機で、これはこれで十分でした。
ちなみに、席に着くと、ちょっとかわいめのCAの方がおもむろにやってきて、噂に聞いていた「何でもお申し付けください」的挨拶を受けることになりました

しかも、あまり連携されていないのか、その後、もう1回、また別のCAの方からも挨拶を受けましたが、結果的に、フライト中は特別なお世話は必要にならず、その後は特に愛想を振る舞ってもらえた事もなく、嫁に気まずいことも何も起きずに済みました。
なお、機内食は、チキンとポークで、今回はポークを選びました。
ラウンジの軽食の方がはるかに美味しい
という残念な事実に気づいてしまった感もありました。
そして、約3時間のフライトが無事に終わって、成田に着くと、あとは野となれ山となれ的に帰宅。
嫁は家についても元気で、今回よく頑張りましたが、やっぱり、それなりに疲れたようで、早めに爆睡ですw