あっという間に、4月も最終日ですが、実は、ひそかに台湾3日目です。
で、まずは朝ごはんですが、ホテルの食事でも満腹にはなるものの、
本日は、台湾らしさを求めて、朝市に行く事に。
ちなみに、今回は、MRTに乗り、雙連駅のそばにある朝市。
そばには、またまた綺麗なお寺がありましたが、
腹が減っては戦はできぬと、我が家は、残念ながら、写真だけ撮って完全スルーです。
そして、何を食べるか悩みながら、ふと脇道に入ったところで、
嫁が、こちらのお店に惹かれるものがあり、衝動的に入店してみました。
で、嫁が注文する傍らで、何も頼まないのもなんだという事で、
猪血汁?
食べてみると、血というよりレバー。ただ、ショウガが利いていて、意外と美味。
ちなみに30台湾ドル。日本円で100円ちょっと。
ちなみに嫁は、
エビワンタン。確か40台湾ドル。嫁は、だいぶ気に入ったらしく、何やら大絶賛していました。
さて、食べ終わると、その足で、今度は、バスに乗り…と言いたいところですが、バスが良くわからず、結局、MRTを駆使して、
松山空港。
楽しかった台湾旅行もあっという間に収束の方向です。
と思わせつつも、
某杉山なんとかが、
10月が来ても夏が終わらない
と歌っているように、
4月30日が来ても台湾旅行は終わりません(キッパリ)。
何やら、この空港付近に嫁が興味津々のパイナップルケーキのお店があるという事で、そちらに向かいます。
ちなみに、
日本でも青山のあたりにお店が出ているらしい「サニーなんとか」というお店。
入店すると、
予習通り、買う、買わない、の前に、まずお茶と試食のセット。
ちなみに、
こんな感じ。そして、予想以上に美味という事で、我が家は意見が一致。
という訳で、嫁は、すっかり虜になり、
大陸系の方ほどではないですが、
いきなり爆買い敢行となりました。
おかげで急に荷物が増え、とりあえず、四苦八苦しながらバス停を探し出して、バスで一旦ホテルに戻り、
その爆買いパイナップルケーキを一旦置いてから、第二ラウンドに出撃。
で、次に向かった先は台湾鉄道の台北駅。
ここに、嫁熱愛の駅弁があるという情報ですが、
丁度お昼時で、かなりの長蛇の列でした。
この予想外の展開に、嫁の顔が少し引きつりましたが、よくよく見ると、このお店、改札の中からも買える風で、しかもそちらは待ちゼロ。
この後、台湾鉄道に乗るという事で、改札の中で買うことにより、サクッと任務を達成しました。
ちなみに、嫁は60台湾ドルのノーマルタイプを買っていましたが、こちらは、少し違いを出そうと、80台湾ドルの八角タイプ。
蓋を開けるとこんな感じ。
見た目よりもだいぶアッサリ、というか、味が薄かったのですが、
下の高菜はかなり辛めでした。
そして、駅弁を食べながら、台湾鉄道で、あそこに向かいます。
(あそこってどこさ~)
で、まずは朝ごはんですが、ホテルの食事でも満腹にはなるものの、
本日は、台湾らしさを求めて、朝市に行く事に。
ちなみに、今回は、MRTに乗り、雙連駅のそばにある朝市。
そばには、またまた綺麗なお寺がありましたが、
腹が減っては戦はできぬと、我が家は、残念ながら、写真だけ撮って完全スルーです。
そして、何を食べるか悩みながら、ふと脇道に入ったところで、
嫁が、こちらのお店に惹かれるものがあり、衝動的に入店してみました。
で、嫁が注文する傍らで、何も頼まないのもなんだという事で、
猪血汁?
食べてみると、血というよりレバー。ただ、ショウガが利いていて、意外と美味。
ちなみに30台湾ドル。日本円で100円ちょっと。
ちなみに嫁は、
エビワンタン。確か40台湾ドル。嫁は、だいぶ気に入ったらしく、何やら大絶賛していました。
さて、食べ終わると、その足で、今度は、バスに乗り…と言いたいところですが、バスが良くわからず、結局、MRTを駆使して、
松山空港。
楽しかった台湾旅行もあっという間に収束の方向です。
と思わせつつも、
某杉山なんとかが、
10月が来ても夏が終わらない
と歌っているように、
4月30日が来ても台湾旅行は終わりません(キッパリ)。
何やら、この空港付近に嫁が興味津々のパイナップルケーキのお店があるという事で、そちらに向かいます。
ちなみに、
日本でも青山のあたりにお店が出ているらしい「サニーなんとか」というお店。
入店すると、
予習通り、買う、買わない、の前に、まずお茶と試食のセット。
ちなみに、
こんな感じ。そして、予想以上に美味という事で、我が家は意見が一致。
という訳で、嫁は、すっかり虜になり、
大陸系の方ほどではないですが、
いきなり爆買い敢行となりました。
おかげで急に荷物が増え、とりあえず、四苦八苦しながらバス停を探し出して、バスで一旦ホテルに戻り、
その爆買いパイナップルケーキを一旦置いてから、第二ラウンドに出撃。
で、次に向かった先は台湾鉄道の台北駅。
ここに、嫁熱愛の駅弁があるという情報ですが、
丁度お昼時で、かなりの長蛇の列でした。
この予想外の展開に、嫁の顔が少し引きつりましたが、よくよく見ると、このお店、改札の中からも買える風で、しかもそちらは待ちゼロ。
この後、台湾鉄道に乗るという事で、改札の中で買うことにより、サクッと任務を達成しました。
ちなみに、嫁は60台湾ドルのノーマルタイプを買っていましたが、こちらは、少し違いを出そうと、80台湾ドルの八角タイプ。
蓋を開けるとこんな感じ。
下の高菜はかなり辛めでした。
そして、駅弁を食べながら、台湾鉄道で、あそこに向かいます。
(あそこってどこさ~)