さて、マンゴーかき氷を食べて、國父紀念館も見て、程良い時間になると、再度MRTに乗って、士林駅へ移動です。
そして、駅から勇気を奮ってバスに乗り、
故宮博物院。
ちなみに、到着すると3時半頃でしたが、思ったよりも空いていて、ほとんど並ばず中に入れました。
ただ、いつの間にか、チケットが値上がりしていたようで、想定外な、1人350台湾ドル。
また、クレジットカードが使えるという事で、台湾ドルの現金節約のため、例のSPGアメックスで払おうとすると、使えるのはVISAかマスターだけ、という残念なこともありました。
世界4大博物館の1つと言われるだけあって、中の方は3階まであって、だいぶ広かったです。
しかも、さすが世界に誇る故宮博物院。観客もグローバルで、
世界各地からカワイイ子が来ている感も大。
ちなみに、わが日本からも、
千葉県代表、嫁(言ってみた~)。
色んな意味で、見応え十分で、
一通り回るだけで2時間以上かかりました。
そして、6時頃になると、疲れとともに、嫁がお腹が空いたという事で、晩御飯に移動。
304系バスで故宮博物院を脱出し、向かった先は、
台湾一賑わうと聞いた気がする、士林市場。本日最後の目的地です。
ちなみに、その名前から、てっきり、行きに降りた士林駅から歩くのだと思っていましたが、よくよく調べてみると、最寄りは、むしろそのお隣の劍潭駅。
行きに乗った255系バスで士林駅に戻って、1駅だけMRTにもう一回乗るのは面倒だな…と思いましたが、そこは嫁。
少なくとも304系バスであれば、故宮博物院から一直線ということを即座に見出す大手柄でした。
そして、美食地下街に向かい、
こちらのお店で、
嫁が好きそうな、エビの入った揚げ物(50台湾ドル)とともに、
牡蠣入りオムレツ(65台湾ドル)。
牡蠣が少し少ない気もしましたが、嫁もご満足な美味しさでした。
で、あとは、嫁熱愛の魯肉飯(小)を食べて、
お値段なんと、2人で140台湾ドル。日本円にすると500円ぐらい。
かなり安上がりです。
ちなみに、その後、散策していると、
嫁熱望の台湾カステラのお店に遭遇。
そして、
嫁が、1つ衝動買い。ちなみに、チーズ入りで、130台湾ドル。
また、途中で行列な麺線の屋台に遭遇し、
25台湾ドルで、1つ試してみましたが、
摩訶不思議な味でした。
そして、駅から勇気を奮ってバスに乗り、
故宮博物院。
ちなみに、到着すると3時半頃でしたが、思ったよりも空いていて、ほとんど並ばず中に入れました。
ただ、いつの間にか、チケットが値上がりしていたようで、想定外な、1人350台湾ドル。
また、クレジットカードが使えるという事で、台湾ドルの現金節約のため、例のSPGアメックスで払おうとすると、使えるのはVISAかマスターだけ、という残念なこともありました。
世界4大博物館の1つと言われるだけあって、中の方は3階まであって、だいぶ広かったです。
しかも、さすが世界に誇る故宮博物院。観客もグローバルで、
世界各地からカワイイ子が来ている感も大。
ちなみに、わが日本からも、
千葉県代表、嫁(言ってみた~)。
色んな意味で、見応え十分で、
一通り回るだけで2時間以上かかりました。
そして、6時頃になると、疲れとともに、嫁がお腹が空いたという事で、晩御飯に移動。
304系バスで故宮博物院を脱出し、向かった先は、
台湾一賑わうと聞いた気がする、士林市場。本日最後の目的地です。
ちなみに、その名前から、てっきり、行きに降りた士林駅から歩くのだと思っていましたが、よくよく調べてみると、最寄りは、むしろそのお隣の劍潭駅。
行きに乗った255系バスで士林駅に戻って、1駅だけMRTにもう一回乗るのは面倒だな…と思いましたが、そこは嫁。
少なくとも304系バスであれば、故宮博物院から一直線ということを即座に見出す大手柄でした。
そして、美食地下街に向かい、
こちらのお店で、
嫁が好きそうな、エビの入った揚げ物(50台湾ドル)とともに、
牡蠣入りオムレツ(65台湾ドル)。
牡蠣が少し少ない気もしましたが、嫁もご満足な美味しさでした。
で、あとは、嫁熱愛の魯肉飯(小)を食べて、
お値段なんと、2人で140台湾ドル。日本円にすると500円ぐらい。
かなり安上がりです。
ちなみに、その後、散策していると、
嫁熱望の台湾カステラのお店に遭遇。
そして、
嫁が、1つ衝動買い。ちなみに、チーズ入りで、130台湾ドル。
また、途中で行列な麺線の屋台に遭遇し、
25台湾ドルで、1つ試してみましたが、
摩訶不思議な味でした。