さて、成田空港で早くも程よくラウンジを満喫して満足してしまったところで、
食べ過ぎ
という説もある中、いよいよ搭乗。
ちなみに、本日は、チャイナエアラインですが、
当然、経費節減でエコノミークラス
を確保していたものの、どさくさに紛れて、無償でプレミアムエコノミーにアップグレードされていました
当然、嫁、大喜び(割と重要)。
ちなみに、そのプレミアムエコノミーは
こんな感じ。
USB端子があったり、カップホルダーもおつまみぐらい置ける台がついていて、割と使いやすそうな感じです。
また、全く気付いていませんでしたが、足元にはコンセントもあるようでした。
で、しばらくすると嫁が興味津々な機内食タイム。
本日は、チキンとフィッシュという事で、嫁はフィッシュ、こちらはチキンを頼みました。
チキンライスかフィッシュライスか…と聞こえた気がしたので、チキンはシンガポールでいうチキンライスかと思いましたが、照り焼きが載ったご飯。
これはこれで、至ってノーマル、無難な感じです。
が。
残念ながら、ご飯(お米)があまり美味しくない感じでした。前菜っぽいのは普通に良かったのですがね。
一方の嫁は、ラウンジで相当食べ過ぎたらしく、ほとんど食べられず…(遠い目)。
そして、3時間ちょっとすると、嫁も少し復活したところで現地に到着。
ちなみに、今回は、既に薄々お気づきの方もおられそうな気がしますが、
台湾です。
で、四苦八苦しながら、到着した桃園空港で両替を済ませて、その後、台北市内までバスに乗って、何とかホテル入り。
ちなみに本日のお宿はこんな感じ。
今、ひそかに話題沸騰なSPGアメックス…は出番無く、ちょっとお安く済ませたので、ちょっと狭めのお部屋でした。
もっとも、ベッドは普通に広いので問題なしです。
既に夜の8時を回っており、何となく疲れていたので、そのまま寝るというオプションもありましたが、小休止したのち、晩御飯に繰り出します。
早速MRTを駆使して東門駅に出ると、ダメ元で9時閉店という情報だった「鼎泰豊」さん本店を覗いてみることに。
すると、ギリギリ閉店前に滑り込みセーフ。
で、あっさり塩味スープの牛肉麺(240台湾ドル)。
また、周りが豚のスペアリブが載った炒飯ばかりを食べている中、
我が家はエビ入り炒飯(230台湾ドル)。
更に当然、名物の小籠包(210台湾ドル)。
確かに肉汁がじゅわーっという感じで、その点では美味でしたが、アツアツをハフハフする感じではなかったです。
ちなみに、ここでデジカメが修復不能になるというトラブルがあり、もう1品頼んでいたキャベツ炒め(180ドル)の写真は撮れずでしたが、10%のサービス料込みで、4品トータル1,000台湾ドルぐらい(たぶん、日本円で3,500円ぐらい)。
日本に比べるとお安めらしいのですが、台湾は物価が安いと聞いていただけに、早々に、ちょっと散財して終わった印象もあります。
とまぁ、そんな感じで、早くも台湾グルメを満喫しましたが、
嫁の疲労も早くもピークを迎え始めています

食べ過ぎ
という説もある中、いよいよ搭乗。
ちなみに、本日は、チャイナエアラインですが、
当然、経費節減でエコノミークラス
を確保していたものの、どさくさに紛れて、無償でプレミアムエコノミーにアップグレードされていました

当然、嫁、大喜び(割と重要)。
ちなみに、そのプレミアムエコノミーは
こんな感じ。
USB端子があったり、カップホルダーもおつまみぐらい置ける台がついていて、割と使いやすそうな感じです。
また、全く気付いていませんでしたが、足元にはコンセントもあるようでした。
で、しばらくすると嫁が興味津々な機内食タイム。
本日は、チキンとフィッシュという事で、嫁はフィッシュ、こちらはチキンを頼みました。
チキンライスかフィッシュライスか…と聞こえた気がしたので、チキンはシンガポールでいうチキンライスかと思いましたが、照り焼きが載ったご飯。
これはこれで、至ってノーマル、無難な感じです。
が。
残念ながら、ご飯(お米)があまり美味しくない感じでした。前菜っぽいのは普通に良かったのですがね。
一方の嫁は、ラウンジで相当食べ過ぎたらしく、ほとんど食べられず…(遠い目)。
そして、3時間ちょっとすると、嫁も少し復活したところで現地に到着。
ちなみに、今回は、既に薄々お気づきの方もおられそうな気がしますが、
台湾です。
で、四苦八苦しながら、到着した桃園空港で両替を済ませて、その後、台北市内までバスに乗って、何とかホテル入り。
ちなみに本日のお宿はこんな感じ。
今、ひそかに話題沸騰なSPGアメックス…は出番無く、ちょっとお安く済ませたので、ちょっと狭めのお部屋でした。
もっとも、ベッドは普通に広いので問題なしです。
既に夜の8時を回っており、何となく疲れていたので、そのまま寝るというオプションもありましたが、小休止したのち、晩御飯に繰り出します。
早速MRTを駆使して東門駅に出ると、ダメ元で9時閉店という情報だった「鼎泰豊」さん本店を覗いてみることに。
すると、ギリギリ閉店前に滑り込みセーフ。
で、あっさり塩味スープの牛肉麺(240台湾ドル)。
また、周りが豚のスペアリブが載った炒飯ばかりを食べている中、
我が家はエビ入り炒飯(230台湾ドル)。
更に当然、名物の小籠包(210台湾ドル)。
確かに肉汁がじゅわーっという感じで、その点では美味でしたが、アツアツをハフハフする感じではなかったです。
ちなみに、ここでデジカメが修復不能になるというトラブルがあり、もう1品頼んでいたキャベツ炒め(180ドル)の写真は撮れずでしたが、10%のサービス料込みで、4品トータル1,000台湾ドルぐらい(たぶん、日本円で3,500円ぐらい)。
日本に比べるとお安めらしいのですが、台湾は物価が安いと聞いていただけに、早々に、ちょっと散財して終わった印象もあります。
とまぁ、そんな感じで、早くも台湾グルメを満喫しましたが、
嫁の疲労も早くもピークを迎え始めています

