さて、バルセロナの金曜日ですが、午前中で会議が終わると、
午後からは、やっと日本に
帰れることはなく、翌週も欧州滞在確定のため、
休暇
です(キッパリ)。
そして、ここで、
まさかの、
機内持ち込み不可能で、
ある意味、密輸した、
休日エンジョイマストアイテム
嫁投入w
実はヒソカに、昨晩、嫁が遅れて現地入りしていて、午後から本格合流。
そして、週末を満喫すべく、この嫁に加えて約1名の残留者を連れて、繁華街にある次のホテルに移ります。
ちなみに、今度のホテルは、
こんな感じ。
ある意味、いつもと変わり映えしないのですが、今回は嫁同室のため、ベッドの使用率は50%以下で確定。
もっとも、普段、大の字になって寝ているわけでは無いので、そこはまったく問題なし。
むしろ、
なぞの
ウェルカムフルーツ登場
というサプライズに、一同(といっても、他の残留者約1名は当然別室で、既に話題から退場していますので、誤解なきよう)、ちょっとびびりました。
さて、ホテルにチェックインして一休みした後は、まだお昼間という事で、
嫁のリクエストに応じて、
生ハム博物館?に行ってみますが、
生ハム試食があるとはいえ、19ユーロも取られるらしい上に、ショップで切り売りしている生ハムを見ているだけで割りと満足してしまい、即座にスルー。
というか、
むしろ、通りをはさんで反対側にあるサン・ジョセップ市場が大盛況で、そちらの方が遥に楽しそうな状態でした。
そして、
色んなものが売られているのを見て楽しんだあとは、
当然、生ハム。ちなみに2ユーロで、博物館よりはかなり安く上がりましたw
その後、付近のカテドラルまで散策。
後で調べると、中が独特のカタルーニャ・ゴシップ様式で、ある意味、見所らしいのですが、本日は入場の列が長く、一旦スルー。
そして、世界遺産カサ・ミラへ向かいました。
今回は予約済みで、とりあえず、まずはエレベーターに乗って屋上。
なぞの人型煙突がたくさんです。
ちなみに、日本語音声ガイド付きで、色々解説を聞きながら回ったのですが、既にあらかた忘れてしまっているのはナイショですw
話は戻って、遠くには、海も見えます。多分、いわゆる、地中海。
また、同じく世界遺産で、嫁が来訪を虎視眈々と狙っているサグラダ・ファミリアも見えました。
屋上のあとは、階段で少しずつ降りていきます。
まずは、屋根裏部屋で、建築に関する模型や解説を見ますが、
曲線美が基本で、天井すら美しい。
更に下の階では、マンションの中身を見て回ります。
そして、1Fまで降りてきて、
観光終了。
もっとも、
この時点で、
嫁、バテる
という一大事件があり、
一旦、ホテルに戻ると、嫁は速攻爆睡。
晩御飯は、二人して欠食になりました…(遠い目)。
午後からは、やっと日本に
帰れることはなく、翌週も欧州滞在確定のため、
休暇
です(キッパリ)。
そして、ここで、
まさかの、
機内持ち込み不可能で、
ある意味、密輸した、
休日エンジョイマストアイテム
嫁投入w
実はヒソカに、昨晩、嫁が遅れて現地入りしていて、午後から本格合流。
そして、週末を満喫すべく、この嫁に加えて約1名の残留者を連れて、繁華街にある次のホテルに移ります。
ちなみに、今度のホテルは、
こんな感じ。
ある意味、いつもと変わり映えしないのですが、今回は嫁同室のため、ベッドの使用率は50%以下で確定。
もっとも、普段、大の字になって寝ているわけでは無いので、そこはまったく問題なし。
むしろ、
なぞの
ウェルカムフルーツ登場
というサプライズに、一同(といっても、他の残留者約1名は当然別室で、既に話題から退場していますので、誤解なきよう)、ちょっとびびりました。
さて、ホテルにチェックインして一休みした後は、まだお昼間という事で、
嫁のリクエストに応じて、
生ハム博物館?に行ってみますが、
生ハム試食があるとはいえ、19ユーロも取られるらしい上に、ショップで切り売りしている生ハムを見ているだけで割りと満足してしまい、即座にスルー。
というか、
むしろ、通りをはさんで反対側にあるサン・ジョセップ市場が大盛況で、そちらの方が遥に楽しそうな状態でした。
そして、
色んなものが売られているのを見て楽しんだあとは、
当然、生ハム。ちなみに2ユーロで、博物館よりはかなり安く上がりましたw
その後、付近のカテドラルまで散策。
後で調べると、中が独特のカタルーニャ・ゴシップ様式で、ある意味、見所らしいのですが、本日は入場の列が長く、一旦スルー。
そして、世界遺産カサ・ミラへ向かいました。
今回は予約済みで、とりあえず、まずはエレベーターに乗って屋上。
なぞの人型煙突がたくさんです。
ちなみに、日本語音声ガイド付きで、色々解説を聞きながら回ったのですが、既にあらかた忘れてしまっているのはナイショですw
話は戻って、遠くには、海も見えます。多分、いわゆる、地中海。
また、同じく世界遺産で、嫁が来訪を虎視眈々と狙っているサグラダ・ファミリアも見えました。
屋上のあとは、階段で少しずつ降りていきます。
まずは、屋根裏部屋で、建築に関する模型や解説を見ますが、
曲線美が基本で、天井すら美しい。
更に下の階では、マンションの中身を見て回ります。
そして、1Fまで降りてきて、
もっとも、
この時点で、
嫁、バテる
という一大事件があり、
一旦、ホテルに戻ると、嫁は速攻爆睡。
晩御飯は、二人して欠食になりました…(遠い目)。