金沢城公園の後は、

兼六園です。
相変わらず天気は悪めですが、紅葉も見られて、良い感じでした。




ちなみに、兼六園は3回目ぐらいですが、今回、初めて、金城霊沢まで来ました。
昔、芋掘藤五郎という男が芋を洗ったところ砂金がでてきたとの逸話がある場所で、ここが「金洗いの沢」と呼ばれた事が「金沢」という名の由来となったそうです。
で、兼六園の後は、石川県立歴史博物館を経て、

近江町市場に戻り、金沢おでん。

具に車麩は、初めての体験ですが、意外美味でした。
ちなみに、かに面、という、解禁ほやほやのせいこがにも、金沢おでんの特徴らしいですが、
1,980円
という価格設定に躊躇し、今回は、680円のかに面もどきで我慢しましたw
一方、当然、

海鮮丼もw
確かに美味しいのですが、金沢で食べると、無駄に金箔が入っているせいか、お値段がどうしても高めなのが難点><
なお、更に、

物珍しさに釣られて、揚げ湯葉まで食べてしまったのはナイショですw
その後は、雨が強まる中、ひがし茶屋街まで強行し、

何となく、安江金箔工芸館を見て帰りました。
ちなみに、晩御飯は、サンダーバードの中で、駅弁。

治部煮にチャレンジです。

中はこんな感じ。
見た目は地味ですが、一応、お味はしっかりしていました。

兼六園です。
相変わらず天気は悪めですが、紅葉も見られて、良い感じでした。




ちなみに、兼六園は3回目ぐらいですが、今回、初めて、金城霊沢まで来ました。
昔、芋掘藤五郎という男が芋を洗ったところ砂金がでてきたとの逸話がある場所で、ここが「金洗いの沢」と呼ばれた事が「金沢」という名の由来となったそうです。
で、兼六園の後は、石川県立歴史博物館を経て、

近江町市場に戻り、金沢おでん。

具に車麩は、初めての体験ですが、意外美味でした。
ちなみに、かに面、という、解禁ほやほやのせいこがにも、金沢おでんの特徴らしいですが、
1,980円
という価格設定に躊躇し、今回は、680円のかに面もどきで我慢しましたw
一方、当然、

海鮮丼もw
確かに美味しいのですが、金沢で食べると、
なお、更に、

物珍しさに釣られて、揚げ湯葉まで食べてしまったのはナイショですw
その後は、雨が強まる中、ひがし茶屋街まで強行し、

何となく、安江金箔工芸館を見て帰りました。
ちなみに、晩御飯は、サンダーバードの中で、駅弁。

治部煮にチャレンジです。

中はこんな感じ。
見た目は地味ですが、一応、お味はしっかりしていました。