何とか無事に帰宅しました。
という訳で、空白の約1日の間の話。。。
まずは金曜日の朝ごはん。

結局、最初から最後まで、毎日、ほとんど変わり映えしない感じで食べていました(キッパリ)。
その後、午前中は一応ミーティングで、仕事をして過ごし、
お昼ご飯は、さすがにスペイン料理(というより、生ハムとパエリア)も飽きはじめていたので、中華料理屋へ。
(意外と美味で安上がりでしたが、炒飯や麻婆豆腐、餃子と、食べ慣れた物ばかりだったので、写真はナシ)
で、お昼を食べ終わると、残留組を残し、帰国組は夕方のフライトに向けて空港へ移動。
ただ、ターキッシュエアラインズがどのターミナルなのか確認しそびれていて、
慌てて検索すると「ターミナル4」という情報が出てきてそちらに向かったものの、
実はターミナル1だったというひと騒動がありましたw
もっとも、早めに空港に着いていたのと、ターミナル間を移動する無料のシャトルバスがすぐにわかったので、特に問題はありませんでした。
そして、さくっと手荷物検査、出国手続きを終え、
更に、お土産タイムを経て、まずはイスタンブールへのフライト。
なお、途中の機内食は、爆睡中にやってきて、
寝起きで良く聞き取れないままに、とりあえずチキンをチョイスしました。

さて、特筆すべきことなくイスタンブール空港に着くとトランジットですが、
予想に反して手荷物検査が無いまま次の搭乗口まで行けてしまい、
(往路は手荷物検査があった記憶)
マドリッド空港で、カワイイ娘に呑ませて酔わせるのに使える サングリアとか、
カワイイ娘へのポイントアップにも使える オリーブオイルを買っておけばよかったと思ったのはナイショですw
また、往路では良くわからなかった無料WiFiは、

スターバックスのそばであれば、
この謎の機械に搭乗券を照らしてPINコードを発行してもらう事で繋げられるとわかり、
最後のお土産タイムの後は、搭乗口から割と離れた、このあたりでたむろしていました。
(ちなみに深夜にも関わらず、免税店は、あちこち普通に賑やかでした)
が。
やけにトランジットの時間が長いなと思いつつ、
まだ1時間あるつもりで、ふと、ボーディングボードを見直すと、
出発時刻の思い違いはしていなかったのですが、
出発便のステータスが、いつの間にか、
GATE CLOSED
なにこれ?搭乗終わり?
オー!ノー!
しかも、ボーディングボードは何故か出発時刻10分前ぐらいを指しています。
???
しかし、手元のスマートフォンを見直すと、やはり1時間前ぐらい。
そして、何かの間違いと思いながら、とりあえず搭乗口まで走ってみたところ、
やはり、搭乗口に乗客が全く居ない…(遠い目)。
そして、この時点で、スマートフォンの時計が遅れている事が明らかになり、イスタンブールに置いてけぼり確定
…と思いましたが、
まだ窓の外に飛行機が止まっていて、
ゲート付近のスタッフに話しかけると、
待ってましたとばかりに、ゲートを開けてもらう事が出来、
無事、予定の飛行機に乗って帰る事が出来ました
なお、途中の機内食は2回。
まずはビーフとベジタブルで、ベジタブルをチョイス。

そして2回目は、ビーフとチキンで、チキンをチョイスしました。

(こうしてみると、復路は3回とも、似たり寄ったりなものを食べていた気がする)
そして、無事に関西国際空港に到着し、まぁ、こんな感じで帰ってきた次第です。
という訳で、空白の約1日の間の話。。。
まずは金曜日の朝ごはん。

結局、最初から最後まで、毎日、ほとんど変わり映えしない感じで食べていました(キッパリ)。
その後、午前中は一応ミーティングで、仕事をして過ごし、
お昼ご飯は、さすがにスペイン料理(というより、生ハムとパエリア)も飽きはじめていたので、中華料理屋へ。
(意外と美味で安上がりでしたが、炒飯や麻婆豆腐、餃子と、食べ慣れた物ばかりだったので、写真はナシ)
で、お昼を食べ終わると、残留組を残し、帰国組は夕方のフライトに向けて空港へ移動。
ただ、ターキッシュエアラインズがどのターミナルなのか確認しそびれていて、
慌てて検索すると「ターミナル4」という情報が出てきてそちらに向かったものの、
実はターミナル1だったというひと騒動がありましたw
もっとも、早めに空港に着いていたのと、ターミナル間を移動する無料のシャトルバスがすぐにわかったので、特に問題はありませんでした。
そして、さくっと手荷物検査、出国手続きを終え、
更に、お土産タイムを経て、まずはイスタンブールへのフライト。
なお、途中の機内食は、爆睡中にやってきて、
寝起きで良く聞き取れないままに、とりあえずチキンをチョイスしました。

さて、特筆すべきことなくイスタンブール空港に着くとトランジットですが、
予想に反して手荷物検査が無いまま次の搭乗口まで行けてしまい、
(往路は手荷物検査があった記憶)
マドリッド空港で、
また、往路では良くわからなかった無料WiFiは、

スターバックスのそばであれば、
この謎の機械に搭乗券を照らしてPINコードを発行してもらう事で繋げられるとわかり、
最後のお土産タイムの後は、搭乗口から割と離れた、このあたりでたむろしていました。
(ちなみに深夜にも関わらず、免税店は、あちこち普通に賑やかでした)
が。
やけにトランジットの時間が長いなと思いつつ、
まだ1時間あるつもりで、ふと、ボーディングボードを見直すと、
出発時刻の思い違いはしていなかったのですが、
出発便のステータスが、いつの間にか、
GATE CLOSED
なにこれ?搭乗終わり?
オー!ノー!
しかも、ボーディングボードは何故か出発時刻10分前ぐらいを指しています。
???
しかし、手元のスマートフォンを見直すと、やはり1時間前ぐらい。
そして、何かの間違いと思いながら、とりあえず搭乗口まで走ってみたところ、
やはり、搭乗口に乗客が全く居ない…(遠い目)。
そして、この時点で、スマートフォンの時計が遅れている事が明らかになり、イスタンブールに置いてけぼり確定

…と思いましたが、
まだ窓の外に飛行機が止まっていて、
ゲート付近のスタッフに話しかけると、
待ってましたとばかりに、ゲートを開けてもらう事が出来、
無事、予定の飛行機に乗って帰る事が出来ました

なお、途中の機内食は2回。
まずはビーフとベジタブルで、ベジタブルをチョイス。

そして2回目は、ビーフとチキンで、チキンをチョイスしました。

(こうしてみると、復路は3回とも、似たり寄ったりなものを食べていた気がする)
そして、無事に関西国際空港に到着し、まぁ、こんな感じで帰ってきた次第です。