泣いても笑っても...
試験最終日。
試験前の英会話レッスンも済ませました。
という話では全くなく、
今日は、先日、肩透かしになった上部消化管内視鏡検査(俗にいう胃カメラ)でした。
ちなみに、検査は胃袋の中を空にしておく必要があるので、前日の晩御飯の後は基本絶食。
お腹が空くので、普通は午前中が多いように思いますが、
今回は、よんどころない事情で、検査が午後からっていうね
一応、検査が午後な場合は、日付が変わる前まで飲み食いOKという話だったので、
(午前中に検査の場合は、前日晩は午後9時までが基本)
昨晩は、少し遅めに、夜10時頃、鶏肉と大根の煮物に、小松菜の卵炒め、納豆とふんだんに食べましたw
で、朝起きた後は、あまりエネルギーを使わないようにすべく、
仕事は休み、外出も控えて、ピグ三昧でダラダラ過ごし、
いよいよ、午後になると検査へ
ちなみに、食事が無かったせいで、うっかり、歯磨きを忘れて出かけてしまいました…(遠い目)。
検査は、まず、上半身だけ検査服に着替えさせられ、
その後、胃袋をきれいにするらしい薬(これは美味しくも不味くも無い)を飲み干させられました。
が、次は、事前のネット情報とは異なり、
喉の局所麻酔用のゼリーなんて出番がなく、いきなり点滴用の針を差し込む注射
しかも、右腕を失敗されて左腕で再チャレンジと言う緊急事態
一応、なんとか左で針のセットに成功して大事に至らず済みましたが、
次は、そのまま、診察台に寝っころがる事になり、
え?喉の麻酔はないまま検査突入
とおびえましたが、さすがにそれはなく。
結果的には、噴霧で喉の奥に麻酔をされました(これは苦い)。
で、次に、マウスピースをはめさせられて、検査体勢が整うと、
今度は先生らが慌ただしく装置のセッティングをはじめ、
緊迫感が増す中、色々話しかけられるのですが、
マウスピースでしゃべれない
ってぃぅ謎のプレイ状態w
そして腕に点滴が始まり「ガッツリ寝ても大丈夫です」と言われて検査がスタート
したはずなのですが、
本当にガッツリ寝てしまい、内視鏡を挿入されたことすら覚えていませんw
で、起きると、どうやら全てが終わっていたようなのですが、
如何せん、ほとんど全て寝倒した手前、何をしていいやらわからず、
誰かが呼びに来るんだろうと思いながら、更にひたすら寝っころがっていましたが、
よくよく周りを見てみると、起きたら押せボタンがありましたw
という訳で、ボタンを押して、起きました合図をすると、次のステップへ。
ちなみに事前情報では1時間ぐらい麻酔が効いて…っぽい話でしたが、
時計を見た限りでは、30分ぐらいしか寝ていなかった様子。
にもかかわらず、頭脳明晰、足取りシッカリで、ノープロブレムでしたw
そして診察室に行くと、先生が写真を見せてくれながら、
簡単な説明をしてくれたところによると、若干、胃炎気味。
ただ、詳細は、採取した組織の病理検査が必要で、結論は2週間ぐらい先との事。
一方、状況的に、絶食している今のうちに、ピロリ検査もしておこうという事になり、
これがお薬を飲んで5分寝っころがって、その後、15分座った後で息を採取という、軽く30分コース。
結果的に、全体で2時間ぐらいかかり、絶食記録が20時間近くになりましたw
試験最終日。
試験前の英会話レッスンも済ませました。
という話では全くなく、
今日は、先日、肩透かしになった上部消化管内視鏡検査(俗にいう胃カメラ)でした。
ちなみに、検査は胃袋の中を空にしておく必要があるので、前日の晩御飯の後は基本絶食。
お腹が空くので、普通は午前中が多いように思いますが、
今回は、よんどころない事情で、検査が午後からっていうね

一応、検査が午後な場合は、日付が変わる前まで飲み食いOKという話だったので、
(午前中に検査の場合は、前日晩は午後9時までが基本)
昨晩は、少し遅めに、夜10時頃、鶏肉と大根の煮物に、小松菜の卵炒め、納豆とふんだんに食べましたw
で、朝起きた後は、あまりエネルギーを使わないようにすべく、
仕事は休み、外出も控えて、
いよいよ、午後になると検査へ

ちなみに、食事が無かったせいで、うっかり、歯磨きを忘れて出かけてしまいました…(遠い目)。
検査は、まず、上半身だけ検査服に着替えさせられ、
その後、胃袋をきれいにするらしい薬(これは美味しくも不味くも無い)を飲み干させられました。
が、次は、事前のネット情報とは異なり、
喉の局所麻酔用のゼリーなんて出番がなく、いきなり点滴用の針を差し込む注射

しかも、右腕を失敗されて左腕で再チャレンジと言う緊急事態

一応、なんとか左で針のセットに成功して大事に至らず済みましたが、
次は、そのまま、診察台に寝っころがる事になり、
え?喉の麻酔はないまま検査突入

とおびえましたが、さすがにそれはなく。
結果的には、噴霧で喉の奥に麻酔をされました(これは苦い)。
で、次に、マウスピースをはめさせられて、検査体勢が整うと、
今度は先生らが慌ただしく装置のセッティングをはじめ、
緊迫感が増す中、色々話しかけられるのですが、
マウスピースでしゃべれない
ってぃぅ謎のプレイ状態w
そして腕に点滴が始まり「ガッツリ寝ても大丈夫です」と言われて検査がスタート
したはずなのですが、
本当にガッツリ寝てしまい、内視鏡を挿入されたことすら覚えていませんw
で、起きると、どうやら全てが終わっていたようなのですが、
如何せん、ほとんど全て寝倒した手前、何をしていいやらわからず、
誰かが呼びに来るんだろうと思いながら、更にひたすら寝っころがっていましたが、
よくよく周りを見てみると、起きたら押せボタンがありましたw
という訳で、ボタンを押して、起きました合図をすると、次のステップへ。
ちなみに事前情報では1時間ぐらい麻酔が効いて…っぽい話でしたが、
時計を見た限りでは、30分ぐらいしか寝ていなかった様子。
にもかかわらず、頭脳明晰、足取りシッカリで、ノープロブレムでしたw
そして診察室に行くと、先生が写真を見せてくれながら、
簡単な説明をしてくれたところによると、若干、胃炎気味。
ただ、詳細は、採取した組織の病理検査が必要で、結論は2週間ぐらい先との事。
一方、状況的に、絶食している今のうちに、ピロリ検査もしておこうという事になり、
これがお薬を飲んで5分寝っころがって、その後、15分座った後で息を採取という、軽く30分コース。
結果的に、全体で2時間ぐらいかかり、絶食記録が20時間近くになりましたw