という訳で、またまた海外出張ですが、
今日のフライトは関空9時半でして、
その2時間前には空港に着くべく、
三ノ宮から朝6時半頃のバスに乗ろうと思い、
寝坊防止に昨晩は寝ずにいたのですが、
朝5時半過ぎに突如睡魔に襲われ、
その後の記憶が全くなく、
起きると、7時前で超あせったぷろっちです、こんにちは。
もっとも、何とか、7時過ぎのバスに乗る事が出来、
空港でのチェックインや出国審査もスムーズに終わり、
9時半のフライトには普通に間に合い、
一応、無事出立。
ちなみに、今回もインチョン経由でして、まずは韓国ソウル行き。
僅か1時間ちょっとですが、それでも、いつものように機内食が出ます。

ソウルに到着すると、乗り継ぎが約8時間という事で、
とりあえず、入国審査をして、空港鉄道に乗り市内へ。
もっとも、インチョン空港から市内は、往復約2時間で、
更に再度出国審査が必要なので、時間はあるようでなく、
どう使うか悩ましい状態。
が、結局、まずは、お昼を食べるべく、人が多くて賑やからしい明洞です。
そして、美味しいと噂の明洞餃子

はスルーして、

明洞聖堂を軽く見て、
K-POPアイドル(候補生)がライブをする事もあるという、

オダリチプさんでお昼ご飯。
お昼なのでライブは無く、実際、ライブはあまり興味が無かったのですが、
Bコースがオススメという事で、それ目当て。
席に座るや否や、そのBコースを頼みます。
で、まずは、割引クーポン特典でマッコリ。

そして、前菜っぽい水菜やモヤシが出てきますが、

これは肉と一緒に大葉などと巻いて食べる用でしたw
また、コース自身は、お肉以外に、隣のお姉さんの綺麗な脚にうっとりという特典があり、

チヂミやチャプチェ、カンジャンケジャン(渡りガニの醤油漬け)など。

残念ながら、写真を撮り忘れましたが、
このカニの甲羅の味噌をご飯とまぜたピビンバもどきは、確かに美味しかったです。
ちなみに、日本では、どうやら北新地と赤坂でだけ食べられるシロモノ…といえば、そのレア度が伝わるでしょうか?
更に、辛くない味噌チゲもついて、

お肉は、お店のスタッフが焼いてくれる親切も付き、

写真は全て2人前ですが、2人とも、これだけ食べると、かなりお腹いっぱい。
気になるお値段は、割引クーポンを使って38,000ウォン。
焼肉は、正直、めちゃくちゃ美味しい、という訳ではなかったですけど、
とにかく、量のコストパフォーマンスが良く、カンジャンケジャンも食べられた、
という事で、これで38,000ウォンは、結構お得だと思いました。
ちなみに、当然ながら、今回も、
仕事で止むを得ず
米国に行く途中だったりしています(説得力ゼロ)。
今日のフライトは関空9時半でして、
その2時間前には空港に着くべく、
三ノ宮から朝6時半頃のバスに乗ろうと思い、
寝坊防止に昨晩は寝ずにいたのですが、
朝5時半過ぎに突如睡魔に襲われ、
その後の記憶が全くなく、
起きると、7時前で超あせったぷろっちです、こんにちは。
もっとも、何とか、7時過ぎのバスに乗る事が出来、
空港でのチェックインや出国審査もスムーズに終わり、
9時半のフライトには普通に間に合い、
一応、無事出立。
ちなみに、今回もインチョン経由でして、まずは韓国ソウル行き。
僅か1時間ちょっとですが、それでも、いつものように機内食が出ます。

ソウルに到着すると、乗り継ぎが約8時間という事で、
とりあえず、入国審査をして、空港鉄道に乗り市内へ。
もっとも、インチョン空港から市内は、往復約2時間で、
更に再度出国審査が必要なので、時間はあるようでなく、
どう使うか悩ましい状態。
が、結局、まずは、お昼を食べるべく、人が多くて賑やからしい明洞です。
そして、美味しいと噂の明洞餃子

はスルーして、

明洞聖堂を軽く見て、
K-POPアイドル(候補生)がライブをする事もあるという、

オダリチプさんでお昼ご飯。
お昼なのでライブは無く、実際、ライブはあまり興味が無かったのですが、
Bコースがオススメという事で、それ目当て。
席に座るや否や、そのBコースを頼みます。
で、まずは、割引クーポン特典でマッコリ。

そして、前菜っぽい水菜やモヤシが出てきますが、

これは肉と一緒に大葉などと巻いて食べる用でしたw
また、コース自身は、お肉以外に、

チヂミやチャプチェ、カンジャンケジャン(渡りガニの醤油漬け)など。

残念ながら、写真を撮り忘れましたが、
このカニの甲羅の味噌をご飯とまぜたピビンバもどきは、確かに美味しかったです。
ちなみに、日本では、どうやら北新地と赤坂でだけ食べられるシロモノ…といえば、そのレア度が伝わるでしょうか?
更に、辛くない味噌チゲもついて、

お肉は、お店のスタッフが焼いてくれる親切も付き、

写真は全て2人前ですが、2人とも、これだけ食べると、かなりお腹いっぱい。
気になるお値段は、割引クーポンを使って38,000ウォン。
焼肉は、正直、めちゃくちゃ美味しい、という訳ではなかったですけど、
とにかく、量のコストパフォーマンスが良く、カンジャンケジャンも食べられた、
という事で、これで38,000ウォンは、結構お得だと思いました。
ちなみに、当然ながら、今回も、
仕事で止むを得ず
米国に行く途中だったりしています(説得力ゼロ)。