やっと追いつける…(違)。


限定記事が最近増えていますが、カテゴリー的に気恥ずかしい話を限定にしているだけで、決して、罵詈雑言が飛び交っているわけではございません。

閑話休題。

10月に入ってから見たのは、

-「TSUNAMI」
-「恋愛戯曲」
-「ガフールの伝説」
-「ナイト&デイ」
-「フローズン」
-「桜田門外の変」
-「RED LINE」

の7本あせる
それでも7本も話題を溜めてしまってる(^^ゞ

TSUNAMI」は韓国映画。
文字通り、津波が来る話。
韓国はキレイな人が多いよなぁ、と思いました(それ、感想としておかしいし)。


恋愛戯曲」は舞台の映画化って聞きましたが、
深田恭子が超カワイく見えて困りましたガクリ


ガフールの伝説」は、良く知らんで見に行ったんですが、
フクロウの映画で、全編フクロウしか出てきませんでしたw
でも、熱かったです。割と楽しめました。


ナイト&デイ」。
トム・クルーズがかっこよく見えるのはともかく、
キャメロン・ディアスは、石仮面をかぶった人かと思いました。
年をとってもカワイイのが、或る意味魅力的であり、或る意味不気味でもあり(^^ゞ
ちなみに、映画は、多分、スパイ映画。
アクションも良くて、面白かったと思います。


フローズン」は、雪山のリフトの上で一晩過ごす羽目になった男女3人の話。
トイレをどうしようとか、かなり生々しい話題も多く、リアルといえばリアルでしたが、個人的にはちょっと微妙でした。


桜田門外の変」は、普段、閑散としている映画館が、なぜかオジサン・オバサンで超満員。そこに驚きました。
映画は、冒頭でいきなり井伊直弼が討たれて、その時点で…(遠い目)。


最後。「RED LINE」はキムタクと蒼井優が声を当ててるアニメですが、あまり気にせず見てました。というか、それなりに面白かったので、誰が声をしてるとか、映画中はノー・ケア。


ちょっとはしょり気味でしたが、こんな感じで。。。
今週もいくつか気になる映画が公開になってますが、今日は熱海旅行の世話で一日終わるんだろうなぁ…(遠い目)。