ブログネタ:無人島に本を一冊持っていくなら? 参加中本文はここから:
根本的な問題として、
無人島に行くシチュエーション自体が想像できませんw
個人的には、飛行機墜落事故で生存者1名、無人島漂着ってシチュエーションが一番リアルなんですが、その場合、本を選んでいる場合ではない気が…。
逆に、本を1冊持って行っていいから、無人島に行けと言われた場合、
確かに、現世を忘れて一人無人島でぼーっとするのは魅力的なんですが、
だが、断る。 ←岸辺露伴、キターっ

もっと細かい話をしだすと、
何時間、何日ぐらい行くのかにもよる気が…。
1時間だったら、薄っぺらい小説で十分だし。
というか、あまり厚い本を持っていっても読み終わらない(笑
逆に、何日も無人島滞在って事になると、
そもそも、死活問題に差し掛かり、本を読んでる場合ではない気がw
なぜ、無人島というシチュエーションで考えなければいけないのか、
そこがかなり、
理解不可能ッ!!
ですが、
ここはかなりお約束として、
「tabiato」
とかを持っていくんですかねー?
ちなみに、「tabiato」がどんな本かは、ここでは言えない(キッパリ)。