「たっちゃん」ではなく「たっかん」。


閑話休題。


今日、帰りの電車で、
偶然、本当に偶然なんですが、
座って前を見たら、

すごくカワイイ子がドキドキ

まぁ、どうやら僕には、大抵の子はかわいく見えるという特殊能力(スタンド)があるみたいなんですが、
それを割り引いても相当カワイイ子で、










思わず、









グッときまして、

かなり癒される展開。
…とまぁ、ここまでは良かったのですが、










ものの数分もしないうちに、




オジサンがやってきて、

ピンポイントで、
その彼女の真ん前に立ってしまい、
一瞬にして、
何も見えない状態にガクリ

よりにもよって、そこかよ!!と、
オジサンに対して、


殺意


を感じる自分を実感しましたが、
そこは大人なので、

グッとこらえて(既にグッとの意味が変わっている)、

目の前の光景を忘れるべく、
しばし、ジャンプタイムに突入。

ただ、しばらくして、
ふと、なにげなく、目の前を見たら、









なんと、









オジサンが!!









ぃゃ、オジサンは関係なかったw




そのカワイイ子が!!








居眠りして、左右に振り子運動。
そして、両隣りの人にもたれかかったりして、
結構、密着状態になってる風w










なんですとーーー!!

で、僕はといえば、
ただただ、オジサンの後ろ姿が見えるだけ。
僕だけ役得ゼロ。


まぁ、世の中そんなもんですーー;