しばらくは、なんとか律義に話題してましたが、
よくよく調べてみると、最近は、すっかりサボってました(笑)。


「ドロップ」を見た後となると。。。

-「デュプリシティ」
-「レイチェルの結婚」
-「天使と悪魔」
-「ウォーロード」
-「消されたヘッドライン」

の5本ですか。

この5本の中だと「消されたヘッドライン」が一番見ごたえがありました。
2009年上半期で、見た中TOP5は固そう。

デュプリシティ」はジュリア・ロバーツ、
レイチェルの結婚」はアン・ハサウェイ、
につられて見に行った部分が大ですが、
そういう意味では、二人はとてもイイ感じでした。
ただ、ストーリー的には。。。

天使と悪魔」は「ダヴィンチ・コード」の第二弾ですが、
前作に比べると見やすかった気がします。
でも、そもそも僕は「ダヴィンチ・コード」との相性が悪いので(笑)、
「天使と悪魔」も、結局、それ相応という感想。

「ウォーロード」は、金城君とジェット・リーですが、
熱い男の話と言えば確かにそうなんですが、
でも、ちょっと微妙な感じでした。僕的には。

以上、かーーーーなーーーり、適当に。