先週末は、

-「誰も守ってくれない」

を見ました。

兄が殺人事件の容疑者になって、
生活が一変する妹の話。
というか、「人殺しの妹」的な、言われのない非難を色々と受ける事になり、
警察の人に保護してもらって逃避行する感じ。

題材が題材なので、


面白い


という表現は、少し違う気がしますが、
そういう表現ではなく、面白かった、です。












ただ、それより何より、
志田未来がかわいい



と思ってしまった僕って一体。。。

ぃゃ、だって、映画館だと、大きなスクリーンに、アップ、アップ、またアップで攻めてくるんですよ、志田未来が。
切なそうというか、悲しそうというか、暗い目というか、ちょっと憂いな感じで。
あれは、やっぱり、普通、来るでしょう。来る。絶対来る。ぃゃ、未だ来ないから未来?(意味不明)










もっとも、僕の場合は、
見るからに中学生、見るからに子供役だったので、
もう一歩、目がハートになるところまではいかずに、何とか踏みとどまれましたw









でも、実は、その志田未来のカレンダーを映画の前に購入済みだなんて…、ちょっと、言えないな…(ぉぃ