お昼御飯には少し早いですが、待ち切れず…笑。

ざるうどんにシテミマシタ。
食べてみた感想ですが、初めて作ってみた割には、十分な出来だと。
で、以下、自分用メモ。
■準備(食材)
-中力粉
家で余っていた、適当なやつ。
というか、たまたま、特売の時に、強力粉と薄力粉のどっちの使い方もできる?と思って買っていて、それが余っていたのが事の発端。
ただ、色々見ていると、粉の良し悪しは、かなり味に響くらしいので、今後は粉にこだわりたいな、と。
-水
水道水w
でも、せめて湯ざましの方が良かったのかも?
-塩
安売り食塩…ではなく、ここは赤穂の粗塩を使いました。
因みに、中力粉/水/塩の分量は、HPを調べて、適当に。
-片栗粉
余っているのを、適当に。
打ち粉に使います。
■準備(道具)
-麺棒
菓子作りのコーナーで売っていた、長さ35cmぐらいの奴を、この為に買ってきました。
1人前ずつ作るには、この位の短い奴でも十分そう。
-まな板
結論から言うと、まな板では狭すぎ。
もっと大きな板が欲しい今日この頃。
-その他
ビニール袋、ボウルを使いました。
■手順
1)こねる
2)寝かす
3)こねる
4)寝かす
5)延ばす
6)切る
7)ゆでる
8)食べる
寝かす時間を除くと、トータル1時間ぐらいの労働。
■こねる
粉っぽくなくなるまで。
指でもむようにするよりは、最初はげんこつで。
途中から、手のひら…がよさげに感じました。
が、一番大事なのは、よく手を洗っておくこと(笑)。
手垢、爪の垢入りは、避けたい…(遠い目)。
■寝かす
単なる放置プレイ。
■こねる・2
最後は足で踏むといいらしく、確かになるほど、それが楽。
ただ、生地をダイレクトに踏むわけにはいかず、ビニール袋に入れてから。
もっとも、密閉度が高すぎて、圧力をかけた結果、袋が破ける…というトラブルは要注意。
むしろ、口を開いたままの方がいいのかも。
足を入れない前提で。
■寝かす・2
ただの放置プレイ。
■延ばす
ここまでは、大した道具も工夫も要らなさげでしたが、
うちではこれが最大の難関でした。
まず、板を置く机は、少なくともこたつサイズが必須。
最悪、床で…は、体勢的に力が入らなさげで、お勧めできず。
なお、粉を振りまくので、机の上は、ゴミ袋を広げて、その上に、板を置くとよさげ。
板は、手元になく、今回は、まな板でしましたが、
まな板は奥行きがとれず、使いにくいです。
もし、まな板を使うなら、むしろ縦置き推奨。
また、板が狭い事もあり、今回は、2人前打って、1人前ずつ延ばしましたが、
生地が広く延びるほど、麺が長くなるので、これもできるだけ、一度にたくさん延ばすのがよさげ。
厚みは、心持ち薄いか?というぐらいまで延ばす方が、よいようです。
が、それより大事なのは、均一に延ばすこと。
厚みにむらがあると、必然、麺にもむらができます。
■切る
屏風折りにして。
丁寧に切れば、普通の包丁でも十分そう。
■茹でる以後
後は、市販とそう変わらず。
ちなみに、茹で時間は15分ぐらい。

ざるうどんにシテミマシタ。
食べてみた感想ですが、初めて作ってみた割には、十分な出来だと。
で、以下、自分用メモ。
■準備(食材)
-中力粉
家で余っていた、適当なやつ。
というか、たまたま、特売の時に、強力粉と薄力粉のどっちの使い方もできる?と思って買っていて、それが余っていたのが事の発端。
ただ、色々見ていると、粉の良し悪しは、かなり味に響くらしいので、今後は粉にこだわりたいな、と。
-水
水道水w
でも、せめて湯ざましの方が良かったのかも?
-塩
安売り食塩…ではなく、ここは赤穂の粗塩を使いました。
因みに、中力粉/水/塩の分量は、HPを調べて、適当に。
-片栗粉
余っているのを、適当に。
打ち粉に使います。
■準備(道具)
-麺棒
菓子作りのコーナーで売っていた、長さ35cmぐらいの奴を、この為に買ってきました。
1人前ずつ作るには、この位の短い奴でも十分そう。
-まな板
結論から言うと、まな板では狭すぎ。
もっと大きな板が欲しい今日この頃。
-その他
ビニール袋、ボウルを使いました。
■手順
1)こねる
2)寝かす
3)こねる
4)寝かす
5)延ばす
6)切る
7)ゆでる
8)食べる
寝かす時間を除くと、トータル1時間ぐらいの労働。
■こねる
粉っぽくなくなるまで。
指でもむようにするよりは、最初はげんこつで。
途中から、手のひら…がよさげに感じました。
が、一番大事なのは、よく手を洗っておくこと(笑)。
手垢、爪の垢入りは、避けたい…(遠い目)。
■寝かす
単なる放置プレイ。
■こねる・2
最後は足で踏むといいらしく、確かになるほど、それが楽。
ただ、生地をダイレクトに踏むわけにはいかず、ビニール袋に入れてから。
もっとも、密閉度が高すぎて、圧力をかけた結果、袋が破ける…というトラブルは要注意。
むしろ、口を開いたままの方がいいのかも。
足を入れない前提で。
■寝かす・2
ただの放置プレイ。
■延ばす
ここまでは、大した道具も工夫も要らなさげでしたが、
うちではこれが最大の難関でした。
まず、板を置く机は、少なくともこたつサイズが必須。
最悪、床で…は、体勢的に力が入らなさげで、お勧めできず。
なお、粉を振りまくので、机の上は、ゴミ袋を広げて、その上に、板を置くとよさげ。
板は、手元になく、今回は、まな板でしましたが、
まな板は奥行きがとれず、使いにくいです。
もし、まな板を使うなら、むしろ縦置き推奨。
また、板が狭い事もあり、今回は、2人前打って、1人前ずつ延ばしましたが、
生地が広く延びるほど、麺が長くなるので、これもできるだけ、一度にたくさん延ばすのがよさげ。
厚みは、心持ち薄いか?というぐらいまで延ばす方が、よいようです。
が、それより大事なのは、均一に延ばすこと。
厚みにむらがあると、必然、麺にもむらができます。
■切る
屏風折りにして。
丁寧に切れば、普通の包丁でも十分そう。
■茹でる以後
後は、市販とそう変わらず。
ちなみに、茹で時間は15分ぐらい。