実は、先週に続いて、今週も自主三連休。
で、貴重な平日の休みをどうするか…
悩んだ末に、部屋掃除
それ、土日でもできるし^^;
ちなみに、外は猛暑で、映画日和ですが、どうも映画な気分ではなく。
「ポニョ」とか「花F」を見に行った人が周りに多く、
否応なしに、気分が煽られていますが、それも、いつになく慎重^^;
閑話休題。
既に食べ終わっているので写真は無いですが、
うちも、つい先ほど、おそ昼。
というか、早夕飯?
ちなみに、先日、もつ鍋で活躍していた中華うどんです。
あ、中華うどん、と言ってますが、実は、「陽春麺」が正式名称との事。
ただ、南京町で売っているだけあって、使い方が中国語と英語でしか書いてない…orz
で、しょうがなく、だいぶ適当でラーメンにしましたが、これが意外といけていたので、
以下、次回の自分用に使い方レシピ。
まぁ、言うほど凝った使い方があるわけでもないのですが。
■麺
単に沸騰したお湯で茹でて終わり。
強いて言うと、火ができるだけ均一に通るよう、茹でてる最中もよく混ぜる、ぐらい。
尚、ダイレクトにスープで茹でた事もありますが、まぁ、それもそれで煮込みうどん風でアリっぽかったですが、今回の感じからすると、少し手間でも、別の鍋で茹でて、最後にスープと合わせる…の方が、美味しくできる気がしました。
■具
何でもいい気がしますが、今回は、卵とツルムラサキと、そしてキクラゲ。
こいつらは、麺とは違い、スープを作る時に火を通しましたが、結論から言うと、むしろ麺と一緒にゆでて良い気がしました。
■スープ
今回は、味覇と醤油と水を入れた鍋を火にかけて作りました。
分量は、味覇と醤油が各小さじ2に、水300mL。
ただ、後から考えると、どんぶりに味覇と醤油を直接入れて、そこに、やかんで沸かした湯を注ぐ…でも十分そうな気が。
湯を沸かすのが面倒なら、麺のゆで汁を投入、すらありかも!?
尚、言うまでもなく、醤油味なラーメンになりましたが、鶏がらスープに塩コショウでも、全然、アリな気配でした。
その場合の具は、ネギとチャーシューとかが合いそうですかね(煽)。
まぁ、さすがにカップラーメンよりは手間でしたが、出費額的には、そう変わらない上で、こっちの方が具的に、おいしく栄養あり…な気がしたので、これなら、また買ってきてもいいかな、と。<陽春麺
で、貴重な平日の休みをどうするか…
悩んだ末に、部屋掃除

それ、土日でもできるし^^;
ちなみに、外は猛暑で、映画日和ですが、どうも映画な気分ではなく。
「ポニョ」とか「花F」を見に行った人が周りに多く、
否応なしに、気分が煽られていますが、それも、いつになく慎重^^;
閑話休題。
既に食べ終わっているので写真は無いですが、
うちも、つい先ほど、おそ昼。
というか、早夕飯?
ちなみに、先日、もつ鍋で活躍していた中華うどんです。
あ、中華うどん、と言ってますが、実は、「陽春麺」が正式名称との事。
ただ、南京町で売っているだけあって、使い方が中国語と英語でしか書いてない…orz
で、しょうがなく、だいぶ適当でラーメンにしましたが、これが意外といけていたので、
以下、次回の自分用に使い方レシピ。
まぁ、言うほど凝った使い方があるわけでもないのですが。
■麺
単に沸騰したお湯で茹でて終わり。
強いて言うと、火ができるだけ均一に通るよう、茹でてる最中もよく混ぜる、ぐらい。
尚、ダイレクトにスープで茹でた事もありますが、まぁ、それもそれで煮込みうどん風でアリっぽかったですが、今回の感じからすると、少し手間でも、別の鍋で茹でて、最後にスープと合わせる…の方が、美味しくできる気がしました。
■具
何でもいい気がしますが、今回は、卵とツルムラサキと、そしてキクラゲ。
こいつらは、麺とは違い、スープを作る時に火を通しましたが、結論から言うと、むしろ麺と一緒にゆでて良い気がしました。
■スープ
今回は、味覇と醤油と水を入れた鍋を火にかけて作りました。
分量は、味覇と醤油が各小さじ2に、水300mL。
ただ、後から考えると、どんぶりに味覇と醤油を直接入れて、そこに、やかんで沸かした湯を注ぐ…でも十分そうな気が。
湯を沸かすのが面倒なら、麺のゆで汁を投入、すらありかも!?
尚、言うまでもなく、醤油味なラーメンになりましたが、鶏がらスープに塩コショウでも、全然、アリな気配でした。
その場合の具は、ネギとチャーシューとかが合いそうですかね(煽)。
まぁ、さすがにカップラーメンよりは手間でしたが、出費額的には、そう変わらない上で、こっちの方が具的に、おいしく栄養あり…な気がしたので、これなら、また買ってきてもいいかな、と。<陽春麺