先週末は、「ドラゴン・キングダム」です。


内容は、異世界にトリップした若者が、カンフーの達人の手を借りながら、自らの運命を全うする話。
で、このカンフーの達人というのが、


ジャッキー・チェンとジェット・リー


でして、この二人の闘いがあるだけで、映画を見る価値があったというもの。
逆に言うと、ストーリーはどうでもいい感がありました(爆)。


でも、実際には、それよりも、紅一点なヒロインが一番良かった…というのは内緒です(ぇ