そういえば、おとつい…だったと思いますが、
帰ってきて、ぐたーっとしているときに、
玄関がピンポーンとなり、

今頃来る人がいるはずはない

と思いつつ出てみると、NHKの集金でした。
基本的には、イリーガルに拒むつもりもないのですが、
しかし、今、僕の家には、TVなるものがありません。
しかも、TVが見られたパソコンも、先日壊れてしまったばかりです。
まぁ、壊れてなくても、基本、見てないんですが。
多分、最後に見たNHKって、数年前のスペイン語会話ぐらいじゃないかと…?

要するに、
嘘ではなく本当に縁がない状態になってしまっていて、
でも払う、というのは、やっぱり何か変。
と思って、そこはそれ、正直に言いますと、
相手もそれ以上は追及せず、そっと退散してくれました。

でも、
絶対嘘を言っていると思われているような気がして、
妙に釈然としません。
気まずい事件です。

年に1回か、半年に1回ありますが、
いつも嘘を言っていないのに、
気まずいです。


とりあえず、しょうがないから、
TVが見られるように、週末、PCの修理をします(泣)。