知っている人がいるのかいないのか、よくわかりませんが、
昔、
「のりぞうと私」
という連載企画をしていました。
まぁ、今でも時々書いているので、
正確には「いました」ではなく「います」ですが。
で、昔、まだ人間に勢いがあった時は、
勢いに任せて、色々書いていましたが、
なぜか、それが周りでは割と好評のようでした。
ちなみに、携帯で見ている人に申し訳ない長文癖は、
その時に身についたものです。多分。
閑話休題。
今だから言える事ですが、
その「のりぞうと私」は、実は、
「すーぱー美少女様と私」
という、いかにも怪しい別の連載と、
さりげなくリンクされていましたw
他にも「裏・のりぞうと私」とか「のりぞうに言えない私」とかが、
さりげなくリンクされていましたが(確か)、
事の発端で、かつ、一番盛り上がっていたのは、この「すーぱー美少女様と私」。
「のりぞうと私」ですら、みんな知らないので、
これはもっと誰も知らない…ですよね。
その、すーぱー美少女様というのが何者かは、話せば長くなるので、
その辺は、大幅にカットしますが、
というか、
よくこんな恥ずかしいネーミングにしたもんだ(キッパリ)
と、今、反省中なので、できるだけ短い解説で先に話を進めたいのですが、
人間としてあり得ない
ぐらいキレイというか、かわいいというか、
しかもその上、傍目には、
かなり変
に見える人で、
実のところは、「のりぞうと私」よりも、
この「すーぱー美少女様と私」の方が、
はるかに、アツく、激しく書いていたのを記憶しています。
必然、フリーメーソン級に密かに存在していた(意味不明)読者に対するアンケートでも、
「のりぞうと私」を超える支持率がありました(推定)。
ちなみに、その連載は、美少女様の結婚で幕を閉じていますが、
結婚しても子供を産んでも、美少女様は、全然変わらず、きれいなままです。
というか、不老不死か?という勢いで、
こうなってくると、絶対に石仮面をかぶった人で間違いありません。
余談はさておき、以上が前置きで、ここからが本題。
今、何故か、ちょっとよくわからないのですが、
某み~○んに言われるまでもなく、
急に、新しい企画というか、新しい連載をしたい衝動に駆られています。
しかも、それが、どうやら、
「すーぱー美少女様と私」をはるかに超える勢いで書けるように感じられていて、
どうしたものかと悩んでいますw
基本的には、勢いに身を任せてみたい気がするのですが、
当時とは社会も変わっており、
インターネットが普及しすぎています。
関係者の方…どころか、本人に見られたら、どうなるか、想像できません。
ぉーぃ、好きやで~
という、まるで「めぞん一刻」で言うところの、
管理人さんに怯える五代君の独り言のようなものが見つかってしまうぐらいなら、
まだ、何もないと思うのですが、
あまりにも行きすぎた、ラブぃコメントが多発すると、
やはり、相手の方も赤面必至だと思いますし、
逆に、ちょっと毒々しい裏話などを書いてしまうと、
後で必ず説教部屋w
で、まとまる話もまとまらなくなってしまいます。
それは困ります。
まぁ、こういうのは、両刃の剣的部分があり、
あまり赤裸々に書いてしまうと、今度は、自分のプライバシーとかも危うくなりますので、
そこは基本、AVビデオ並(推定)にぼやかすのが当然で、
そうであれば、本人にばれる可能性は、そこそこ低いのかもしれません。
しかし、今は、どこで何がどうなるか、わからない世の中です。
それこそ、映画の感想を検索しているうちに、ふらりとたどりついてしまう事も、十分、ありえますw
という訳で、まだ思案しかねている所ですが、
言ってみたいネタがある。
でも、絶対に人には言えない。
という、このもどかしさといったら、もう。
現在、色んな意味で、人生最大の試練を受けている気がします。
昔、
「のりぞうと私」
という連載企画をしていました。
まぁ、今でも時々書いているので、
正確には「いました」ではなく「います」ですが。
で、昔、まだ人間に勢いがあった時は、
勢いに任せて、色々書いていましたが、
なぜか、それが周りでは割と好評のようでした。
ちなみに、携帯で見ている人に申し訳ない長文癖は、
その時に身についたものです。多分。
閑話休題。
今だから言える事ですが、
その「のりぞうと私」は、実は、
「すーぱー美少女様と私」
という、いかにも怪しい別の連載と、
さりげなくリンクされていましたw
他にも「裏・のりぞうと私」とか「のりぞうに言えない私」とかが、
さりげなくリンクされていましたが(確か)、
事の発端で、かつ、一番盛り上がっていたのは、この「すーぱー美少女様と私」。
「のりぞうと私」ですら、みんな知らないので、
これはもっと誰も知らない…ですよね。
その、すーぱー美少女様というのが何者かは、話せば長くなるので、
その辺は、大幅にカットしますが、
というか、
よくこんな恥ずかしいネーミングにしたもんだ(キッパリ)
と、今、反省中なので、できるだけ短い解説で先に話を進めたいのですが、
人間としてあり得ない
ぐらいキレイというか、かわいいというか、
しかもその上、傍目には、
かなり変
に見える人で、
実のところは、「のりぞうと私」よりも、
この「すーぱー美少女様と私」の方が、
はるかに、アツく、激しく書いていたのを記憶しています。
必然、フリーメーソン級に密かに存在していた(意味不明)読者に対するアンケートでも、
「のりぞうと私」を超える支持率がありました(推定)。
ちなみに、その連載は、美少女様の結婚で幕を閉じていますが、
結婚しても子供を産んでも、美少女様は、全然変わらず、きれいなままです。
というか、不老不死か?という勢いで、
こうなってくると、絶対に石仮面をかぶった人で間違いありません。
余談はさておき、以上が前置きで、ここからが本題。
今、何故か、ちょっとよくわからないのですが、
某み~○んに言われるまでもなく、
急に、新しい企画というか、新しい連載をしたい衝動に駆られています。
しかも、それが、どうやら、
「すーぱー美少女様と私」をはるかに超える勢いで書けるように感じられていて、
どうしたものかと悩んでいますw
基本的には、勢いに身を任せてみたい気がするのですが、
当時とは社会も変わっており、
インターネットが普及しすぎています。
関係者の方…どころか、本人に見られたら、どうなるか、想像できません。
ぉーぃ、好きやで~

という、まるで「めぞん一刻」で言うところの、
管理人さんに怯える五代君の独り言のようなものが見つかってしまうぐらいなら、
まだ、何もないと思うのですが、
あまりにも行きすぎた、ラブぃコメントが多発すると、
やはり、相手の方も赤面必至だと思いますし、
逆に、ちょっと毒々しい裏話などを書いてしまうと、
後で必ず説教部屋w
で、まとまる話もまとまらなくなってしまいます。
それは困ります。
まぁ、こういうのは、両刃の剣的部分があり、
あまり赤裸々に書いてしまうと、今度は、自分のプライバシーとかも危うくなりますので、
そこは基本、AVビデオ並(推定)にぼやかすのが当然で、
そうであれば、本人にばれる可能性は、そこそこ低いのかもしれません。
しかし、今は、どこで何がどうなるか、わからない世の中です。
それこそ、映画の感想を検索しているうちに、ふらりとたどりついてしまう事も、十分、ありえますw
という訳で、まだ思案しかねている所ですが、
言ってみたいネタがある。
でも、絶対に人には言えない。
という、このもどかしさといったら、もう。
現在、色んな意味で、人生最大の試練を受けている気がします。