昨日は映画の日で、ガッツリ3本も見に行きました。
もっとも、後で思ったんですが、映画の日は映画館が混みやすく、
混むと混むなりに、確率的な問題でマナーの悪い人も来やすく、
一方、前売り券だと1,300円、レイトショーなら1,200円なんで、
確かに映画の日はそれより安い1,000円ですけど、
無理して攻める必要ないのかな?って気がしました。
1本目は、「相棒」です。
TVドラマの映画版で、刑事もの。
僕はTVドラマを見てないので、感慨は半分ぐらい?
アクションよりは緻密な推理が売りって感じで、
そこは確かに良くできている部分がありましたが、
その一方で、展開がスマートすぎる気がして、
ハラハラドキドキ率は少し低い気がしました。
もう少し、ピンチな演出があった方が、刑事ものっぽいとも。
2本目は、「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」。
ソ連のアフガニスタン侵攻を食い止めるのに貢献した
或るアメリカの地方下院議員の話。
ちょっとお茶らけな人が、お茶らけな感じで…という映画と思っていたら、
ちょっとお茶らけな人が、仕事バリバリで…という感じで、
これもスマートな展開でした^^;
で、やっぱり、やる時はやらないと、いつもお茶らけなままではダメなんだ…とか思ったり。
後は、ジュリア・ロバーツがヒロイン(?)ですが、
相変わらず歳をとっても綺麗な人だ、と(笑)。
3本目はレイトショーで「アフタースクール」。
元々見に行く予定をしてなかったんですが、
面白そうだと思って、急きょ、この映画の日で押さえるべく、予定変更しました。
内容は、失踪した会社員を探す探偵さんの話というか、その失踪の謎を解いていくと、
実はすごい話だった…みたいな?
伏線、伏線、また伏線って感じで、ストーリーというか、「あぁ、そういうこと?」な思いが二転三転。
うまくできてるなーと思ってみてました。
こういう、見れば見るほど新しい発見がある映画は、結構好きです。
ところで、腰がめっちゃ痛いんですが、
しかも、朝起きても痛いままなんですが、
これって映画見すぎ、椅子座りすぎっていう職業病?
(ぃゃ、映画見るのは職業ではありません…)
もっとも、後で思ったんですが、映画の日は映画館が混みやすく、
混むと混むなりに、確率的な問題でマナーの悪い人も来やすく、
一方、前売り券だと1,300円、レイトショーなら1,200円なんで、
確かに映画の日はそれより安い1,000円ですけど、
無理して攻める必要ないのかな?って気がしました。
1本目は、「相棒」です。
TVドラマの映画版で、刑事もの。
僕はTVドラマを見てないので、感慨は半分ぐらい?
アクションよりは緻密な推理が売りって感じで、
そこは確かに良くできている部分がありましたが、
その一方で、展開がスマートすぎる気がして、
ハラハラドキドキ率は少し低い気がしました。
もう少し、ピンチな演出があった方が、刑事ものっぽいとも。
2本目は、「チャーリー・ウィルソンズ・ウォー」。
ソ連のアフガニスタン侵攻を食い止めるのに貢献した
或るアメリカの地方下院議員の話。
ちょっとお茶らけな人が、お茶らけな感じで…という映画と思っていたら、
ちょっとお茶らけな人が、仕事バリバリで…という感じで、
これもスマートな展開でした^^;
で、やっぱり、やる時はやらないと、いつもお茶らけなままではダメなんだ…とか思ったり。
後は、ジュリア・ロバーツがヒロイン(?)ですが、
相変わらず歳をとっても綺麗な人だ、と(笑)。
3本目はレイトショーで「アフタースクール」。
元々見に行く予定をしてなかったんですが、
面白そうだと思って、急きょ、この映画の日で押さえるべく、予定変更しました。
内容は、失踪した会社員を探す探偵さんの話というか、その失踪の謎を解いていくと、
実はすごい話だった…みたいな?
伏線、伏線、また伏線って感じで、ストーリーというか、「あぁ、そういうこと?」な思いが二転三転。
うまくできてるなーと思ってみてました。
こういう、見れば見るほど新しい発見がある映画は、結構好きです。
ところで、腰がめっちゃ痛いんですが、
しかも、朝起きても痛いままなんですが、
これって映画見すぎ、椅子座りすぎっていう職業病?
(ぃゃ、映画見るのは職業ではありません…)