昨日の晩は、妙に眠く、
いつもよりもだいぶ早く寝たところ、
その分がそっくりそのまま跳ね返り、
4時過ぎに目が覚めてしまうという、今日この頃。
朝っぱら(というか深夜)から、
あちこちのブログとかを見て、
時間つぶし(?)をしていたら、
なんと、昨日は、周りで熱い、増田オンチューの日でした。
が、実のところは、
今日(正確には昨日?)でブログをやめてしまうという投稿を見た時に、
それ以上の衝撃を受けました。
無限に続く事はありえないので、
それを止める事は出来ないし、
それ自身は、いいと思うのですが、
この人とは、結局、これが縁の切れ目になるんだろうなぁ、
という気がして、それが、非常に寂しく。
ぃゃ、それだけのことだったら、まだ、いいのですが、
普段、色々考えた末に、
これなら面白いでしょー
と思って書いたりしていたコメントが、
感性の違いとか色々な理由で、
実は相手から見たら、単なるイタいコメントでしかなく、
そーいう事の積み重なりで、
ブログを続けることが、嫌とか面倒になった…
部分があったりしたら、申し訳ないと、
なんだか、そういう事まで考えてしまい、
要は、自分には本当に何も問題はなかったのか?と自問自答せずにはいられず、
朝から、妙に気分が重くなりました。
余談ですが、
悩んでいたりする人を見ると、
放っておけなくて、
それが袖擦り合う以上の縁ならなおさらで、
とにかく何かできないか?と思い、実際、ちょっかい(?)を出すのですが、
でも、同様に、
色々考えた末に、ちょっと違う切り口でコメントしてみたりしても、
なんとなーーーく、行きすぎて、もはや他人からは理解されない域になっていたり、
そもそも、むしろ「大きなお世話」的な所まで首を突っ込んでしまっていたりする気がして、
実際のところはどうだかよく分からない(怖くて聞けないw)のですが、
後で、意味もなく自己嫌悪することが多いです。
今も、だいぶ気まずく感じている事があります。
閑話休題。
昨日は、
「ハンティング・パーティー」
という映画を見てきました。
昔でいう、ユーゴスラビアのあたりは、
民族紛争が頻繁で、
その中の過激主義っていうんでしょうか。
要は、便乗的?に武力を奮っている輩のボスが、
「戦犯」として指名手配状態になっている訳ですが、
でも、勢力均衡の観点とか、色々と難しい理由で、
国連すら、手が出せず、無意味な指名手配になっている現状。
それを見るに見かねた、或るジャーナリストらが、
個人的な仇討ちな意味もあり、
自分たちだけで、その「戦犯」をとっ捕まえようとする…そんな、お話。
昼食後、腹一杯で見に行ったせいか、
いきなり、睡魔に襲われてしまいましたが、
よく見てなかったのは、戦犯狩りに行くまでのイントロな部分だけなので、
話は一応理解できました。
というか、題材は難しめですが、話自体は、そう難しいものではなく、
割と普通に見ていられました。
感想的には、興味深い映画、という位置づけで、
「どっちやねん」的な書き方で申し訳ないですが、
肩の力を抜いてみていられるバカっぽい映画だけではなく、
たまにはこういう、少し考えさせる難しめの映画を見るのも必要かな、と。
映画館はガラガラでしたが、少なくとも、見て損はなかった気がしました。
いつもよりもだいぶ早く寝たところ、
その分がそっくりそのまま跳ね返り、
4時過ぎに目が覚めてしまうという、今日この頃。
朝っぱら(というか深夜)から、
あちこちのブログとかを見て、
時間つぶし(?)をしていたら、
なんと、昨日は、周りで熱い、増田オンチューの日でした。
が、実のところは、
今日(正確には昨日?)でブログをやめてしまうという投稿を見た時に、
それ以上の衝撃を受けました。
無限に続く事はありえないので、
それを止める事は出来ないし、
それ自身は、いいと思うのですが、
この人とは、結局、これが縁の切れ目になるんだろうなぁ、
という気がして、それが、非常に寂しく。
ぃゃ、それだけのことだったら、まだ、いいのですが、
普段、色々考えた末に、
これなら面白いでしょー
と思って書いたりしていたコメントが、
感性の違いとか色々な理由で、
実は相手から見たら、単なるイタいコメントでしかなく、
そーいう事の積み重なりで、
ブログを続けることが、嫌とか面倒になった…
部分があったりしたら、申し訳ないと、
なんだか、そういう事まで考えてしまい、
要は、自分には本当に何も問題はなかったのか?と自問自答せずにはいられず、
朝から、妙に気分が重くなりました。
余談ですが、
悩んでいたりする人を見ると、
放っておけなくて、
それが袖擦り合う以上の縁ならなおさらで、
とにかく何かできないか?と思い、実際、ちょっかい(?)を出すのですが、
でも、同様に、
色々考えた末に、ちょっと違う切り口でコメントしてみたりしても、
なんとなーーーく、行きすぎて、もはや他人からは理解されない域になっていたり、
そもそも、むしろ「大きなお世話」的な所まで首を突っ込んでしまっていたりする気がして、
実際のところはどうだかよく分からない(怖くて聞けないw)のですが、
後で、意味もなく自己嫌悪することが多いです。
今も、だいぶ気まずく感じている事があります。
閑話休題。
昨日は、
「ハンティング・パーティー」
という映画を見てきました。
昔でいう、ユーゴスラビアのあたりは、
民族紛争が頻繁で、
その中の過激主義っていうんでしょうか。
要は、便乗的?に武力を奮っている輩のボスが、
「戦犯」として指名手配状態になっている訳ですが、
でも、勢力均衡の観点とか、色々と難しい理由で、
国連すら、手が出せず、無意味な指名手配になっている現状。
それを見るに見かねた、或るジャーナリストらが、
個人的な仇討ちな意味もあり、
自分たちだけで、その「戦犯」をとっ捕まえようとする…そんな、お話。
昼食後、腹一杯で見に行ったせいか、
いきなり、睡魔に襲われてしまいましたが、
よく見てなかったのは、戦犯狩りに行くまでのイントロな部分だけなので、
話は一応理解できました。
というか、題材は難しめですが、話自体は、そう難しいものではなく、
割と普通に見ていられました。
感想的には、興味深い映画、という位置づけで、
「どっちやねん」的な書き方で申し訳ないですが、
肩の力を抜いてみていられるバカっぽい映画だけではなく、
たまにはこういう、少し考えさせる難しめの映画を見るのも必要かな、と。
映画館はガラガラでしたが、少なくとも、見て損はなかった気がしました。