昨日、設定を少しいじってみました。
ただ、頭の「Message」って所に何を書くか迷っていたり。
というか、暫定的に気になるイベントを書き連ねてみましたが、小まめな書き換えが面倒そうで、これは明らかに長続きしないだろう、と。
閑話休題。
1回、間が飛びましたが、
先日書いた、「ルール/法則を支配すること」の話について、やや少し。
因みに最初に断っておきますが、支配に醍醐味を感じるのは、
あくまでも、ルールや法則
であって、人ではないです^^;
で、そんな「ルール/法則」の支配には、三段階のステップがあると、最近感じています。
第一段階は、そもそものルール/法則を、どうやって見つけるか、考える作業。
第二段階は、見出されている事象を基に、ルール/法則を結論付ける作業。
そして、第三段階が、その結論を基に、自分でルール/法則を 悪用 利用する作業、です。
こう書いても分かりにくいと思うので、例を挙げます。
例えば、街で、ミニスカートをはいたカワイイ女の子をたくさん見ます。
で、階段やエスカレーターを上る時、そんなミニスカートのカワイイ人が前に居て、ちょっと人には言えない妄想が脳裏に浮かんだとします(あくまでも、仮定です)。
すると、そのまま、それが現実にならないかと考えてしまう事があります(あくまでも、可能性です)。
そういう時、
実際に、妄想が現実になった状況を整理して、
この手の人がこういうスポットに行くと、確実に…って、それはただの変態なので、例を変えます(爆)。
#というか、明らかに、釣り。
色んな時に痛感するので、色んな例が考えられるのですが、
たとえば、分かりやすいのが、ゲームをしているとき。
ゲームは何でもいいんですが、
しばらくプレイしていると、そのうち、高得点な秘訣とか、強い敵を倒す必勝法とかが気になり始めます。
で、何か良い方法はないかと思い、まず、色々と試行錯誤してみます。
これが、第一段階。
そして、しばらく試行錯誤すると、そこに、ルール/法則がある事が、なんとなくわかってきます。
少なくとも、パソコンやDSのゲームは、アルゴリズムというものがあるので、必ず何かのルール/法則があります。
で、第一段階の試行錯誤の結果をもとに、それじゃぁ、こうすればいいんじゃない?と、結論付けます。
これが、第二段階。
ただ、目的は、あくまでも「支配すること」で「見つけること」ではありません。
見つけた、自分なりに思うルール/法則を、自分に都合がいいように利用してみて、それで効率よくゲームを進める事が出来るようになって、初めて「支配」完了。そして、この利用する作業が、第三段階です。
ゲームにはいろんな楽しみ方があり、それを一義的に縛る必要もないのですが、僕の場合は、ストーリー云々よりも、むしろ、そういうシステムの裏をかく(爆)方法を見つけることで楽しんでいるケースが、良くあるように思います。
ミニスカートの人とゲームを例にあげましたが、他にも、
遠くに行く時に行くこと自体よりも時刻表を読んでスケジュールを作る作業が楽しかったり、
人づきあいで、どうすれば相手が喜ぶ・怒るのかを知ろうとして、ギリギリを攻めすぎて実際に相手を怒らせてしまったり、
人ごみの中を歩く時に、ぼーっと歩くだけではなく、うまく人をよけて歩く道筋を読もうとしたり、
と、そういう事が、自分には、結構あるように思います。
ただ、頭の「Message」って所に何を書くか迷っていたり。
というか、暫定的に気になるイベントを書き連ねてみましたが、小まめな書き換えが面倒そうで、これは明らかに長続きしないだろう、と。
閑話休題。
1回、間が飛びましたが、
先日書いた、「ルール/法則を支配すること」の話について、やや少し。
因みに最初に断っておきますが、支配に醍醐味を感じるのは、
あくまでも、ルールや法則
であって、人ではないです^^;
で、そんな「ルール/法則」の支配には、三段階のステップがあると、最近感じています。
第一段階は、そもそものルール/法則を、どうやって見つけるか、考える作業。
第二段階は、見出されている事象を基に、ルール/法則を結論付ける作業。
そして、第三段階が、その結論を基に、自分でルール/法則を 悪用 利用する作業、です。
こう書いても分かりにくいと思うので、例を挙げます。
例えば、街で、ミニスカートをはいたカワイイ女の子をたくさん見ます。
で、階段やエスカレーターを上る時、そんなミニスカートのカワイイ人が前に居て、ちょっと人には言えない妄想が脳裏に浮かんだとします(あくまでも、仮定です)。
すると、そのまま、それが現実にならないかと考えてしまう事があります(あくまでも、可能性です)。
そういう時、
実際に、妄想が現実になった状況を整理して、
この手の人がこういうスポットに行くと、確実に…って、それはただの変態なので、例を変えます(爆)。
#というか、明らかに、釣り。
色んな時に痛感するので、色んな例が考えられるのですが、
たとえば、分かりやすいのが、ゲームをしているとき。
ゲームは何でもいいんですが、
しばらくプレイしていると、そのうち、高得点な秘訣とか、強い敵を倒す必勝法とかが気になり始めます。
で、何か良い方法はないかと思い、まず、色々と試行錯誤してみます。
これが、第一段階。
そして、しばらく試行錯誤すると、そこに、ルール/法則がある事が、なんとなくわかってきます。
少なくとも、パソコンやDSのゲームは、アルゴリズムというものがあるので、必ず何かのルール/法則があります。
で、第一段階の試行錯誤の結果をもとに、それじゃぁ、こうすればいいんじゃない?と、結論付けます。
これが、第二段階。
ただ、目的は、あくまでも「支配すること」で「見つけること」ではありません。
見つけた、自分なりに思うルール/法則を、自分に都合がいいように利用してみて、それで効率よくゲームを進める事が出来るようになって、初めて「支配」完了。そして、この利用する作業が、第三段階です。
ゲームにはいろんな楽しみ方があり、それを一義的に縛る必要もないのですが、僕の場合は、ストーリー云々よりも、むしろ、そういうシステムの裏をかく(爆)方法を見つけることで楽しんでいるケースが、良くあるように思います。
ミニスカートの人とゲームを例にあげましたが、他にも、
遠くに行く時に行くこと自体よりも時刻表を読んでスケジュールを作る作業が楽しかったり、
人づきあいで、どうすれば相手が喜ぶ・怒るのかを知ろうとして、ギリギリを攻めすぎて実際に相手を怒らせてしまったり、
人ごみの中を歩く時に、ぼーっと歩くだけではなく、うまく人をよけて歩く道筋を読もうとしたり、
と、そういう事が、自分には、結構あるように思います。