午前中の勉強を終えるあたりから東京は晴れてきました!やる気も増すってなもんですね!(⌒-⌒)
民法テキストの通読は、ここまで予定通りです。賃貸人の修繕義務から始めて、請負人の瑕疵担保責任の前まで進みました。
私の場合だけかもしれませんが、民法学習の負荷は「売買」を通り抜けたあたりから急に軽くなっていく感じがします。
まあ、刑法も総論までがつらいですし、憲法も統治に入ると単純な記憶作業が多くなって、ある意味負荷は軽くなると思います。どれも、前半がきついということになりましょうか…。
会社法も設立・株式あたりよりは、機関より後ろの方がくみしやすいような…。
あ、まあ考えてみれば法文はどれも、性質上、一般的抽象的→個別具体的と配列されるわけだもの、当たり前ですね!具体的だからイメージが得られやすいということか…。そういや、民訴も刑訴も総則がうざいですよね!
ん…?
憲法は違うかな?とも思いましたが、それでもやはり、純粋に概念であるところの「人権」よりは「統治」機構の方がまだ可視性その他の具体性を有しているとは言えそうです。
さて、プロテイン飲んだら、少し休んで13:30から再開予定です。
それでは、また!