なんとか元気を取り戻した感じです。 | 司法浪人医師の別荘

司法浪人医師の別荘

自分オリジナルの「使命」を、いい歳こいて!?真剣に探し始めた一人の変わり者の日常を綴る…ための別荘。

昨日は、午後から外出。

行こうかと思ったプラネタリウムは、お盆期間中「非常に混雑します」ということだったので、延期。

あれこれとネット検索をするうち、飯田史彦氏が国立大学教官の職を投げ打ってまでも、無償で人々にあまねくスピリチュアル・ケアを提供したいと考え、設立した「生きがい統合医療センター」「飯田史彦スピリチュアル・ケア研究所」が、今月20日についに開校するということを知りました。

ひっそりと開校式も行う予定とのことでしたので、駆けつけるべく往復の新幹線を予約しに、みどりの窓口へ向かったのでした。

記念すべき開校の日は、二度とないわけですから、平日に動き回れる今、同志を自認するのであれば、行かない選択はないだろうと思ったのです。


その後、セミナーの購買部へ行き、手続法の勉強に適当なテキストを探したところ、司法研修所監修の「民事訴訟第一審手続の解説」「刑事第一審公判手続の概要」の二冊が良さそうに思い、買ってきました。

大感謝フェアにて昨日から書籍を安売りしていたようで、ラッキーでした。

この間ブログコンテストの賞品にいただいた、図書カードが使えなかったのは残念でしたけど…。

今日からこの二冊を読んでみます。

いずれにしろ、そこそこ出費してしまいましたから、しばらく意識的に生活を引き締めることにします。

私を取り囲む状況、その客観的な困難性に変わりはないのです。

基本的に我が魂を鍛え上げることが唯一の方向性であることを再認識させられる機会でもありました。

ふんばりどころ、つーことですね。(⌒-⌒)

それでは、また!