昨夜は、かつての受験仲間であった友人と少し飲んだ後、彼の自宅へ招いてもらったので、最近購入したという千葉県某所のしゃれたお宅にお邪魔をさせてもらい、彼や彼の奥様にきつい一夜を緩和してもらっておりました。
明けて、今日の午後にかけて、医師として少々頭も時間も使う作業を伴う相談を持ちかけてくれたことも、結果的に私の精神や心の痛みを和らげるべく採ってくれた行動という意味もあったことでしょう。
ありがたいことです。
そして、熟考は要するものの、時間的余裕はあまりない今後の私の身の振りかたについては、今まで受験生活の中で一度も思った事がない「法曹資格断念」を含む選択も現実味のある形で持ち上がってきてはおります、先週から。
詳細はここではまだ語りませんが、これとても簡単な選択ではありません。
専業受験生が受験を断念するということは、レーゾンデートルの喪失には違いありませんしね…。
しかも、そのもう一つの選択にしても、それほど悠長に構えていられる性質の仕事では、ない、ときたもんだ…。
まったく、天からのメッセージ、試練、とにかく甘くはないですね…v( ̄∇ ̄)v
しかし、正面から受け止めるのみ。
それしかできませんし、私には。
バカ正直ですから…(笑)!
それでは、また!