訴因変更の要否ならまだしも、可否は出ないと思うんですけど…。
まあ、大体書くことはわかったので、万一出題されても何とかなるとは思います。
ましてや、公訴時効の停止と訴因変更請求とか、妙な問題でした…。
まあ、一度見ておけば大丈夫でしょう!
明日はとうとう刑訴、そして予想答練全体の最終日です。
明日の2問目は是非ノーマルな321条1項3号か、2号の問題にして下さいね!良い練習になるように。
やや不本意な出来の本日は、少し念入りに解説レジュメを読み、条文番号暗記用カードを若干補強して、復習終了としました。
羽広先生の講義テープをこの間聴いていた時、「刑訴というと、刑事系なわけだから何となく理論的なイメージを持つかもしれませんが、この科目こそ、もろ利益考量ですからね!」と、おっしゃっていた事が、何となく理解出来てきました。
確かに、問題文の事実を書き写して、条文の文言との隙間を実質的な判断でもって説明する感じは、刑訴においてもっとも顕著なのかもしれません。
そして、この科目を一番楽しく感じる私は、近時の出題傾向に即した発想を身に付けつつあるのかもしれません。
良い展開です。
このまま突き進みます。
明日も頑張っちゃいます!(⌒-⌒)
それでは、また!