畑作開始。 | 司法浪人医師の別荘

司法浪人医師の別荘

自分オリジナルの「使命」を、いい歳こいて!?真剣に探し始めた一人の変わり者の日常を綴る…ための別荘。

今朝は5時半に目が覚めたので、あまり暑くならないうちにと思い、先ほど予定の区画を耕し、枝豆の種を播きました。

それでも十分暑くなってしまいましたが…。

お早うございます、姫。

腕も少し強ばってしまいました、つくづく農家は偉大だ…。

雑草の勢いが強い時期なので、これからは草取り等が大変でしょう。


私が耕しに入っていくと、小さなバッタたちがあたふたと逃げていきましたから、彼らからすれば、朝っぱらから突如出現した凶悪な侵略者だったことでしょう、鍬を手にした私は。

すまぬ、隣の庭にも同じ区画がありますゆえ、そちらへでもお移り下さりませ。とりあえず現在は雑草パラダイスとなっているようですから…。

ま、「正当な補償」(憲29-Ⅲ)には遠く及びません。


今日は朝からずいぶん湿気が強いようです、汗がちっとも引いてくれません。

シャワーでも浴びてから、本日の任務、民法重点対策に入ります。

それでは、また!