雨雲のなか、光が差してきました・・・・
現実には光が見えてきません・・・・・
あえて、すべてを否定からはじめる!
設計者のコンセプト、前任者の仕事の進め方・・・・
敷かれた道を歩けば、微調整はあるものの険しい道ではありません。
出来上がったことに疑問を感じず受け入れれば
至福の時を過ごすことが出来るはずです。
全員が賛成とされるものでも、疑問を感じなければ
パイオニアにはなれません。
私の後任者へも強く伝えます!
すべてを否定しなさい!
そして自分のカラーで現場を染めなさい!
前任者は自分の過去の実績を否定されるのだから
気分は悪いでしょう・・・・・
自負もあるのだから・・・・
人の顔色を見てそれを恐れてはいけません!
自分が築いてきた道をあえて壊してもらう。
そして過去も現実も全てぶち壊したあとに新たな道を創る・・・・
作るのではなく、創る!
来週、私の現場でビルの見学とプロパティマネージャーの
研修を行います。
この価値観を少しでも多くの後輩たちに伝えたい・・・!
