東京駅




























雨雲のなか、光が差してきました・・・・


現実には光が見えてきません・・・・・


あえて、すべてを否定からはじめる!


設計者のコンセプト、前任者の仕事の進め方・・・・


敷かれた道を歩けば、微調整はあるものの険しい道ではありません。


出来上がったことに疑問を感じず受け入れれば

至福の時を過ごすことが出来るはずです。


全員が賛成とされるものでも、疑問を感じなければ

パイオニアにはなれません。


私の後任者へも強く伝えます!


すべてを否定しなさい!


そして自分のカラーで現場を染めなさい!


前任者は自分の過去の実績を否定されるのだから

気分は悪いでしょう・・・・・


自負もあるのだから・・・・


人の顔色を見てそれを恐れてはいけません!

自分が築いてきた道をあえて壊してもらう。


そして過去も現実も全てぶち壊したあとに新たな道を創る・・・・


作るのではなく、創る!


来週、私の現場でビルの見学とプロパティマネージャーの

研修を行います。


この価値観を少しでも多くの後輩たちに伝えたい・・・!