おはようございます!部長です。
今日は東北大震災から2年たちましたね。
あの日、あの時は日本中の全ての人たちに衝撃と悲劇の中の1日でした。
私自身は群馬県という地震から離れた場所にいたおかげで直接的な被害もなく、家族や友人、会社の仲間たちも全員無事でした。
正直、地震の被害よりもこれから先のみえない未来に恐怖を感じた事を今でも覚えています。
本当に天災に合う、事故に合うというのは運命であって運よく生かされている僕らがやるべきことは
一生懸命生きるという事だとつくづく思います。
もし、いつ、何が起こっても一生懸命生きたな!と思える人生をおくりたいと考えさせられる1日にしたいと思います。