汚くなったら新車にしようか
ご覧頂きありがとうございます。
夕食はかみさんの作ったカレーだった徳永です。
でも一人で食べました・・・
さて!みなさん洗車をするときはどこから洗いますか?
ルーフ? ボンネット?ホイール?
多くの洗車アドバイスは
「 上から下へ 」
つまり 屋根から順にウィンドウ→ボンネット→ドア
というように洗うのが良いとされています。
それはなぜか?
汚れを下に流しながらいけば効率が良いからです。
これも間違ってはいませんが、色々な状況があるのでベストではありません。
例えば、中古車など展示車は走らないので
ホイールや、インナーフェンダー(タイヤハウス)は汚れません。
よって上から下のこの方法がいいでしょう。
でも、走ってる車に付く汚れは?!
ホイールはブレーキダスト
タイヤは路面の泥
ボディー下側は路面から跳ね上げられた油、泥など
ボディー上面は埃が積り、鳥の糞などが付いてることも多々あります。
さらにフロント周りは無視の死骸がくっついていたり・・・
リアバンパーからトランクには自車が巻きあげた砂や鉄粉がぁ~
もう、こう考えると嫌になるくらい 汚れって付きますね。
洗ってもいまいち奇麗にならないし・・・
プロに頼むと高そうだし・・・
いっそ買い替えるか・・・
そう考える前に!
その車の汚れはほとんどが自分で落とせます!
言いたいことだらけで全然話が進みませんね。
すいません。
また次回!
お読みいただきありがとうございます。
TPOを考えて始めよう
御覧頂きありがとうございます。
昨夜は睡魔に負けた徳永です。
よって朝ブロ。
洗車道いきまーす\(^_^)/。
道具が揃ったら今度は場所と時間です。
埃の舞うような沿道沿いや、未舗装の駐車場は
あまり好ましくありません。
洗車中に埃が付いてしまうと傷の原因になるからです。
時間を気にするというのは、
直射日光が当たる時間はなるべく控えた方がいいということです。
洗車中の水がボディ上で乾いてしまうと染みがついてしまうからです。
よって、朝や、夕方が洗車に適した時間帯ということになります。
でも夕方遅い時間に始めると陽が落ちてしまうこともあるので注意です。
あああ、 PCが停まったおかげで時間がありません!
続きは後で!
ご覧頂きありがとうございました。
サンポールを準備できるか?
ご覧頂きありがとうございます。
読む時間が無いのにまたまたAmazonで
本をワンクリック購入してしまった徳永です。
ようやく洗車道スタートです。
でも、いきなりは洗い始めません( ̄▽ ̄)=3
まずは道具の準備から♪
用意するもの
バケツ 2個
洗車用中性洗剤(食器用のもので十分です)
トイレ用サンポール
- 黄ばみスッキリ!サンポール 500ml KINCHO
- ¥175
- 楽天
※モバイル非対応
洗車スポンジ 大 1 小 1
毛先が細くて柔らかい歯ブラシ 2本
タオル 2枚
あとは水滴拭き取り用 お気に入りのプラスセーヌ↓
(黄色 ピンク 青があるのですが なぜか青が一番吸水性がいい)
ラージサイズ690×430mmが
いっぺんに広範囲を拭けるので好きです。
- プラスセーヌ(拭取用スポンジクロス) イエロー R302Y/オージー

- ¥価格不明
- Amazon.co.jp
このプラスセーヌ、水滴の拭き取りのみに使ってください。
汚れをふき取ると目詰りして吸水性が悪くなります。
洗う時も柔軟剤などは絶対に使わないこと!
水を吸わなくなります!(体験済み) (^^ゞ
汚れたら、ぬるま湯に漬けて良くふやかしてから絞ると
真黒な水が出てきます!
それでも汚れが落ちないときは中性洗剤で、もみ洗いの後
奇麗な板の上に広げて強い水圧のホースで水をかける
というよりウォーターガンで撃つようなイメージで。
これで相当奇麗になり、吸水性も回復します。
洗車スポンジは何を使ってもそれほど差を感じません、
1個100円位のものでいいので柔らかくて目の荒いもの(傷を付けにくいです)
このスポンジは2個買ってきて、ひとつは3等分位に切ってしまいましょう!
この1/3の小さなスポンジが便利です♪
歯ブラシは毛先が柔らかく細くなっているもの、
ホイールの細部やエンブレムの隙間に付いた汚れを落とすのに有効です。
ただ、力任せにこすると塗装面に傷が入ります!注意!
バケツは5リットルくらいのもので十分です。
きっと一番?だったのがサンポールでしょう( ̄ー ̄)
どうやって使うかはお楽しみです。
さて、道具がそろったら試してみたくなりますね♪
ようやく次回 (いつも次回と言っている気がする)
車を洗える!・・・・・かな。
今度は画像もしっかり入れて解りやすくします!
最後までお読みいただきありがとうございました。