「ふなっしー」の様に

Suicaだから「西瓜」でいいんじゃね

 

ペンギンの後任、来年11月公表 Suica新キャラの愛称募集へ

12/9(火) 17:43配信

 

 JR東日本は9日、Suica(スイカ)のイメージキャラクター「スイカのペンギン」の後任となる新キャラについて、スイカのサービス開始から25年の節目となる2026年11月18日をめどに公表すると明らかにした。新キャラの愛称を広く一般から募集することも発表した。

 

 新キャラの作成はJRの利用者や沿線住民も参画できる方式を予定し、選定方法などの詳細を26年2月に発表する。新旧キャラの交代式は27年3月に開催予定。

 喜勢陽一社長は、26年度末で「卒業」するペンギンについて「生みの親(である原作者)の元に戻って新しい活躍の道を歩むことになる。ファンの皆さんとともに応援したい」と述べた。

 

最終更新:12/9(火) 21:55
共同通信

一緒に出ていた東京都以外の議員は

税収を再配分としか言わなかった訳だが

東京以外の46都道府県で分けたところで・・・

その金額を市町村に分配したところで・・・

どれだけ再配分されるか調べてるのでしょうかねぇ

 

目先の金に走っていた共演した地方議員より

ひろゆき氏の18歳まで育った地方に分配の方が

まだ理にかなっているとは思ったけどねぇ

 

それから・・・

東京都のプロジェクションマッピングがやり玉に挙がっていたが

地方も赤字丸出しの不採算箱物行政ありますよね

「是正してから意見を出せ」とは

思ったのですけどねぇ

 

ひろゆき氏 税収の地方振り分け案に反発の小池知事に苦言「東京が収奪しているんだ、人口を」

12/11(木) 14:43配信

 

 実業家の西村博之(ひろゆき)氏(49)が10日、ABEMA「Abema Prime(アベプラ)」(月~金曜後9・00)にリモートで生出演し、東京都の税収を地方に振り分ける案を政府が検討していることについて、自身の考えを語った。

 

 都の今年度の税収は約6兆9000億円を見込んでおり、総務省の試算によると、都が独自政策に使える財源は、他の自治体の3.6倍に達する。東京一極集中で税収格差が進む一方、地方の先細りが懸念されており、政府は都から地方に税収を再分配する案を検討。格差是正の方針は、26年度の税制改正大綱に盛り込まれる見通しだ。

 ひろゆき氏は「地方で子供が生まれて、0~18歳まで基本はバイトくらいしかしなくて、コストをかけて教育して、東京とか首都圏の大学に行って、首都圏の企業に入って、働いて、税金を首都圏で納めるという状況になっている」と指摘。子育てから就業までの地方と東京の関係性を説明しながら、問題点を解説した。

 その上で「18歳まで育てた地方に対して、その後の住民税なり払うものは、ちゃんとその地方に納めますよという方が正しいと思う」と、自身の考えを口にした。

 政府案に対し、小池百合子都知事は猛反発。「東京を狙い撃ちにするがごとく、一方的に収奪して他の自治体に分配するということは、地方自治の根幹を否定するものにほかならない」と批判した。しかし、ひろゆき氏はこの考えには賛同しかねる様子だ。「育てる部分を地方に任せておいて、働く部分だけ東京でやって、税金も全部東京のものだよねって…」。東京のその結果、東京て合計特殊出生率が、24年は過去最低の0.96まで落ち込んだことを挙げ、「めっちゃくちゃ低い。日本で一番低い。地方から人口を吸収して、自分たちは人口を作り出さないというところで、“収奪して”というのは、“いやいや、東京が収奪しているんだ、人口を”と思います」と切り捨てた。

 

最終更新:12/11(木) 15:25
スポニチアネックス

「支持率下げてやる」の時事通信の記事だしねぇ・・・

 

国語で言葉の意味を理解するとの授業があったはずだが

意味を理解せず

直接的な単語のみで脊髄反射的に反応したら

このような事態になるのは

致し方ないかな

 

個人で思うのは自由なので仕方ないが

記者会見まで行うってのは

如何なものなのでしょうかねぇ

 

時事通信に煽られてませんか

 

「働いて働いて」の流行語大賞に懸念 「言葉が独り歩き」 過労自殺遺族

12/11(木) 16:41配信

 

 今年の「新語・流行語大賞」で、高市早苗首相の「働いて働いて働いて働いて働いてまいります」という発言が年間大賞に選ばれたことを受け、過労自殺の遺族らが11日、東京都内で記者会見を開いた。

 

 「こんな言葉が独り歩きしては過労死はなくならない」と懸念を示した。

 今年の年間大賞は高市氏が自民党の新総裁に選ばれた時の言葉。同党議員に対し「全員に馬車馬のように働いてもらう。私自身もワーク・ライフ・バランスという言葉を捨てる」という発言もし、賛否の声が上がった。流行語大賞の表彰式では「国民に働き過ぎを推奨するような意図はない」と話していた。

 医師の夫を過労自殺で亡くした中原のり子さんは「流行語大賞受賞には耳を疑った。家族にむち打つような行為だ」と憤りをあらわにした。「働いてワーク・ライフ・バランスを捨てるというのは社会的に最もふさわしくない言葉だ。(高市氏は)影響力の大きい方なので言葉を選んでほしい」と力を込めた。 

 

最終更新:12/11(木) 19:36
時事通信

NPBのFAって

金銭保障や人的保障が付いているので

結局は実質トレードみたいなものだからねぇ

 

MLBみたいな選手の権利では無く

球団にどう貢献できるかっていうの本題で・・・

主題の様な気はする

 

名称を「FA(フリーエージェント)」としているため

勘違いが発生しているような気がする

FA宣言しても自由契約選手になっている訳でも無いしね

 

国内FAは

「ST(セルフトレード:self trade)」に

名称変更した方が良くない

 

《オファーが来ない…楽天・辰己涼介の厳しいFA戦線》他球団が二の足を踏む「球場外の立ち振る舞い」「海外志向」 YouTuber妻は献身サポート

12/8(月) 7:15配信

 

 ストーブリーグが話題を呼んでいる日本プロ野球界。国内・海外FA権宣言をしたのは8選手で、12月7日時点で去就未定となっているのがソフトバンク・東浜巨(ひがしはま・なお)、楽天・則本昂大、そして楽天・辰己涼介の3選手だ。いずれも実績は十分な選手たちだが、関係者の間で注目を集めているのが辰己だ。

 

 辰己は堅実な守備力はもちろんのこと、2024年には最多安打者賞にも輝いている。同年にはベストナインにも選出され、侍ジャパン入りも果たした。今シーズンは開幕から不調に苦しみ、2度の二軍降格も味わったが、今年もパ・リーグ外野手部門で5年連続のゴールデン・グラブ賞を受賞。更なる活躍が期待される選手だ。

 辰己はプレーだけでなく、"球場外"でのパフォーマンスも話題にのぼる。プロ野球の遊軍記者はこう語る。

「一番有名なのが2024年11月のゴールデン・グラブ賞の授賞式で、全身を金色で塗り固めた姿で登場したことでしょう。その2日前の『NPB AWARDS 2024』の授賞式でも、他の選手が全員スーツ姿で登場するなか、ひとりだけ、紋付き袴にちょんまげ姿で登場していて、SNSではトレンド入りしていました。

 また、実業家でYouTuberの妻・セリーナさんのYouTubeチャンネルに登場することも多く、そちらもたびたびSNSで話題を呼んでいます」

 その辰己のFA事情が芳しくないと打ち明けるのが球界関係者だ。

辰己の予測不可能な言動が…
「関係者の間では、現時点でNPBから正式なオファーは届いていないという噂で持ちきりです。11月22日のファン感謝イベントで他球団と交渉しているかどうかについても明言を避け、11月28日のゴールデン・グラブ賞の授賞式でも来季の所属先について『わからない』と答えていますが、そもそも選べるような状況ではないというのが実情のようです。辰己の獲得調査に動いている球団名も報じられていません。

 辰己としては楽天に残るという選択肢を選ぶ可能性は低く、関係者を通じて相談できる球団がないか探しているようです」(NPB関係者)

 今年は外野手の移籍が多い。日本ハム・松本剛は巨人、DeNA・桑原将志は西武、ヤクルト・西川遥輝も古巣日ハムに移籍している。ではなぜ辰己に手が上がらないのか。

「辰己の予測できない行動を警戒している球団が多いと聞いています。昨年11月の『世界野球WBSCプレミア12』決勝の台湾戦前に『負けたら投手転向します』と宣言し、対戦相手への敬意が足りないなどと批判されていた。さらに試合にも負けてしまったため、今年の春季キャンプでブルペン入りして投球練習をすることが大きく報じられた。

 有言実行とも言えるのですが、楽天首脳陣は『勝手なことしてもらっては困る』と不満を見せていた。辰己としてはチームを盛り上げているという気持ちがあってこその発言なので、悪気はないようなのですが……」(前出・遊軍記者)

 一方、別の球団関係者は、他球団が獲得に向けて二の足を踏む理由について「辰己のメジャー志向のほうが大きいのではないか」と指摘する。

「辰己はメジャーへの憧れを口にしていて、順当に行けば2年後に海外FA権を獲得します。そのため他球団からすれば『2年後に出ていくかもしれない選手に人的補償を出してまで獲得するのは……』となる。各球団、強肩好守の外野手はいるだけに、今年打撃成績が落ち込んだのもネックです」

 移籍か残留か──。いずれにせよ辰己にはセリーナさんという強い味方がいる。キー局パ・リーグ担当は夫妻の仲睦まじさについてこう明かす。

「動画では過激な発言をすることもありますが、セリーナさんは辰己をフォローしているともっぱらです。セリーナさんは辰己と別居しているなんて言われていますが、仙台で一緒に暮らしていて、彼を心身ともにフォローしている。

 パ・リーグは遠征が多いですが、辰己がオフの日は料理をしっかり作っていて、育児もこなしている。また、遠征先で2人で食事をしている様子を何度かメディア関係者が見ていますし、辰己がどこの球団になろうとついていくでしょう」

 辰己の決断はいかに。注目が集まる。

 

最終更新:12/8(月) 7:15
NEWSポストセブン

立憲民主党にしては珍しくBYDをやり玉に挙げているが

エコカー補助金修正が正しいかどうかの問題でもある訳だが・・・

 

EVが製造段階から含めて

本当にエコなのかという話でもある訳で・・・

 

EVは現状趣味車の域を逸脱していないことを鑑みれば

エコカー補助金の対象外にする方が

良い様な気はしますけどねぇ

 

エンジン車やハイブリッド車に比べると

EV車の価格があまりにも違うのは

補助金があるために

メーカーが態と価格を高くしている気も

しないではない

 

「日本守る意識を」立民・藤岡氏 エコカー補助金修正要求 中国など海外メーカーの割合増

12/10(水) 7:00配信

 

立憲民主党の藤岡隆雄衆院議員は9日の衆院予算委員会で、令和7年度補正予算案に1100億円が計上された電気自動車(EV)などエコカーの購入補助金について、中国のEV大手、比亜迪(BYD)など海外メーカーの振興につながりかねないなどと指摘し、修正を求めた。高市早苗首相は「国内のEVを応援していきたいという趣旨だ」と述べ、理解を求めた。

■海外メーカーに3割

予算委で経済産業省は、エコカー購入者向け補助金である「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金」について、5年度は当初予算で200億円、補正予算で1291億円、6年度は補正予算で1100億円を措置し、それぞれ使っていない分が800億円ほどだと明らかにした。

多額の使い残しがあることを踏まえ、藤岡氏は「『緊要性がある』と言って補正で額を積み上げるが、上の方は『空っぽ』ということだ」と批判し、「当初予算で計上するのが基本だ」と述べ、補正で計上するのは不適切だとの認識を示した。

さらに、藤岡氏は補助金が海外メーカーに流れているとの懸念を示し、BYDなど海外メーカー車両購入者向けに支出された補助金の実態を尋ねた。赤沢亮正経済産業相は、BYDに関し「5年度は約1300件約10億円、6年度については約1500件約7億円、7年度は9月末までで約1400件約5億円だ」と述べた。また、海外メーカー車両の購入者への補助金が占める割合について、5年度は16%、6年度は23%、7年度は9月末までで34%だと説明した。

藤岡氏は「海外メーカーに関する支出が3分の1を超えている。BYDなどに関する補助金の件数が激増している」と指摘。「当初予算で、本当に日本国内の自動車産業の振興に資するように、どのように補助金を出すのかなど、もっと突き詰めなければ、いつの間にか日本の自動車市場で、BYDなどの海外メーカーが増えているということになりかねない」と述べ、首相に見解を求めた。

■首相「国内のEVを応援したい」

 

首相は「確かに、私たちの大切な税金が、海外のメーカーに主に流れていくということになっては、あまり好ましくない状況だ」と述べた。

一方で、「日米関税協議の合意を踏まえたEVなどの補助上限額の見直し、それから、年度末に向けて国内メーカーから新車種のEVが順次発表される旨が公表されたことを踏まえ、補助金の交付額が拡大する見込みが立った」と述べた。「米国の関税措置といった国際環境変化のもとで、マルチパスウェイ(全方位)戦略を進めていくということで、国内市場のさらなる拡大が必要だということで、こういう判断に至った。年度内で補助金によって補助対象車両を購入するユーザーを支援できるようにということで計上に至った」と説明した。

藤岡氏は「残念だ。国内の自動車産業の振興に資するのかどうかというのは極めて疑わしい」と述べた。首相が過去にエコカー補助金を疑問視していたとしたうえで、「首相もこの予算は問題だと本当は思っていると思う。知らなかったのではないかと私は思っている」と語った。さらに、「首相のいいところは、気付いたらすぐ修正するところだと思う。私も、調べて調べて調べてこの質疑に臨んでいる。国内の自動車産業の振興に資するように、当初予算でやるように修正をするべきだ」と求めた。

首相は「年度末に向けて国内メーカーから新車種のEVが順次発表されるということが公表されたので、やはり、国内のEVを応援していきたいという趣旨だ」と述べた。

これに対し藤岡氏は「首相は日本を守る意識が高いと思っていたが、もっとやはり持ってほしい」と苦言を呈した。

 

最終更新:12/10(水) 7:00
産経新聞