国際的認知戦で「台湾」を孤立させ

中国有利な状態に持ってったので

同じ手法を取ってきているとは思われる

 

沖縄メディアと首長は反日なので

情報戦としては中国有利かと・・・

 

米国軍が駐留していることがネックなので

米国軍排除を粛々と行っている感じかな

 

沖縄の歴史や帰属、記事20倍に 中国系メディア、高市首相答弁後

12/27(土) 16:27配信

 

 中国系のメディアで沖縄県の歴史や帰属に言及した記事が11月、インターネット上で急増した。メディアや交流サイト(SNS)の分析技術を提供する米メルトウォーターのツールで調べると、「琉球」「独立」といった言葉を使った記事が前年同月比で約20倍になった。日本の領土であることを疑問視する主張が目立ち、台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁を受けた宣伝戦の可能性がある。

 

 中国や香港に拠点があるメディアのニュースから「琉球」または「沖縄」と「独立」という単語が、文章内で一定の近さで使われている記事を抽出した。

 この条件で調べると、昨年11月の記事数は30件程度だった。これが今年11月は約600件に拡大。高市首相が台湾有事について発言した11月7日以降に急激に伸びた。

 今年11月によく見られた中国系メディアの記事は、沖縄が独立王国だった歴史を伝え、1972年の沖縄返還では沖縄の主権が日本に戻っていないとの主張を展開した。人民日報系の環球時報は11月、沖縄県の帰属を疑問視する社説を載せた。(共同)

 

最終更新:12/27(土) 22:17
共同通信

「ゆ党」が既知のような記事はどうなんでしょうねぇ

せめて・・・

与党でも野党でもない「ゆ党」の部分は

「や党」でも「よ党」でもない「ゆ党」

と言う感じで記載すれば

言葉遊びで発生したと

理解できる人も居ると思うのだけれどねぇ

 

ちなみに国民民主党は

「やゆよ」の「や段」ではなく「ら段」で

立憲民主党と共に

「連合」傘下を示す「れ党」ではないかな

 

国民民主、縮む政権との距離 「ゆ党」手応え、連立は迷いも

配信

 

 国民民主党が、看板政策の「年収の壁」見直しで一定の成果を挙げ、与党でも野党でもない「ゆ党」路線に手応えを感じている。

 

 2026年度予算案成立への協力など、高市早苗首相との距離を縮めるが、連立政権入りには迷いもうかがわせる。

 「一定の信頼関係が醸成された。協力の在り方は幅も深さも拡大させていく」。玉木雄一郎代表は23日の記者会見でこう強調。来月召集の通常国会で、高市政権との連携を強化する考えを示した。

 与党は衆院で過半数を回復したが、参院はなお少数。政権基盤の不安定さは否めない。国民民主はこれを好機と捉え、今後も「手取りを増やす」政策を要求していく方針だ。

 与党内には、国民民主の連立入りを望む声が根強い。積極財政路線で足並みをそろえるなど、政策的な親和性の高さが背景にある。

 玉木氏はこれを否定しないものの、なお是々非々の立場を堅持。政府提出法案を巡り「包括的に賛成ということなら、それはイコール連立だ。そうではないポジションを取っている」と一線を画す。

 国民民主は衆参計52人。対する自民党は300人近くと、勢力には大きな差がある。このため、玉木氏は連立入りで交渉力が弱まることを懸念。世論に「政権の補完勢力」と映れば、支持を失うリスクもはらむ。

 国民民主幹部は、与党に転じた日本維新の会が政策実現で苦心している現状に触れ、「政権に入っても影響力の発揮は難しい」と指摘。支援団体の連合も反対の立場を崩さない。

 玉木氏は「議席を増やさないと、自分たち主導で実現できる政策に制約を受ける」と主張。当面は党勢拡大を優先しつつ、与党との間合いを探る構えだ。次期衆院選では、内閣不信任決議案を単独提出できる51議席以上の獲得目標を掲げる。

 「今は与党との新たな連携の在り方を模索している段階だ」。国民民主幹部は悩ましい胸の内を吐露した。 

 

最終更新:12/28(日) 12:46
時事通信

大臣は農林水産省職員だったので

何らかのこだわりがあって

「おこめ券」になったのではないでしょうかねぇ

 

「なぜ大臣が固執するのかまったく理解できない」

個人感情丸出しの発言は

首長としてはあまり好ましい言葉使いでは無いかと・・・

 

「運用をシミュレートしたが芳しくなさそうなので使用しない」

程度のデータに基づいたであろう発言は欲しいねぇ

 

大体どんな地方自治体でも赤字垂れ流しの公共行政機関(箱物)が有り

一部の既得権団体のエゴにより存続させている場合が多い

自身の首長としての行いを鑑みれば

理解することは可能なのではないかと思うけどねぇ

 

「なぜ大臣が固執するのかまったく理解できない」おこめ券にNO...静岡・富士市も市長が採用しないことを明らかに 国の方針を疑問視

12/27(土) 23:25配信

 

物価高対策として政府が自治体に活用を促している「おこめ券」を巡り、静岡県富士市の小長井義正市長が12月26日の会見で採用しないことを明らかにしました。小長井市長は「なんで大臣がそこまで固執しながらやっているのかまったく理解ができない」などと述べ、国の方針に苦言を呈しました。

 

富士市の小長井市長は12月26日、物価高対応を含む補正予算案の編成について会見を開きました。

この中で小長井市長は政府が打ち出している「おこめ券」の配布について「コメを扱っていない店ではおこめ券は使えないはず」とした上で、「なんで大臣がそこまで固執しながらやっているのか全く理解ができない」などと述べ、採用しないことを明らかにしました。

小長井市長は「最初から採用する考えはなかった。どうしてそこまでおこめ券にこだわらなければならないのか、そういう話になる。最初から経費で利益をあげようなんてそもそもそんな感覚で提案してくることがまったくナンセンス。おこめ券がコメに使われなければ何のためのおこめ券なんですかという感じなんですよね」などと話しました。

富士市は物価高騰対応などを含む22億5200万円の補正予算を編成したことを明らかにし、2026年3月下旬から市内の店舗で使える「くらし応援デジタル商品券」をすべての市民に1人あたり5000円分配布するとしています。

0歳から高校生までの子ども1人あたり2万円の手当の支給や、省エネ家電製品を購入した世帯に対する補助金の交付も組み込まれています。

小長井市長は「物価高騰対策としてスピード感をもってなるべく早く市民の皆さまへ支援が行き届くよう実施致します」としています。

静岡放送

 

最終更新:12/27(土) 23:30
静岡放送(SBS)

過去NHK放送センター内に

中国国営放送の関連企業(CCTV)が存在していたらしく

NHK内の不祥事や個人情報が流出している可能性も有り

表に出せない情報を握られていて

逆らえないのかもしれませんね

 

今国会でも話題に出ていたが

日本国内に中国国家警察が駐留しているらしい

観光に来た中国国民監視名目らしいが

NHK内に在籍している可能性は否定できないし

暗躍している可能性も否定できない

 

aespa“ランプ騒動”でNHKが「署名を受領しました」と対応一転も…気になる紅白出場への回答

12/27(土) 11:00配信

「紅白出場停止を求めます」の署名に13万人が

『第76回NHK紅白歌合戦』に初出場する韓国の4人組ガールズグループ「aespa」に対する風当たりは、依然として強い。

 

暴露系アカウント『DEATHDOL NOTE』が12月23日にXで、

〈書面にてNHK放送センターへ提出(郵送)しました(無理矢理) なお、書面での提出の際には匿名、ニックネームやイニシャルのみのものは省かせて頂きましたが、ご協力ありがとうございます〉

と、同グループの紅白歌合戦への出場に反対する署名を、NHKに郵送したことを明かした。

ことの発端は、aespaの中国出身メンバー・ニンニン(23)が、’22年にファン向けアプリにキノコ雲のような形をしたランプの写真とともに、

〈i bought a pretty light~~~how is it? (かわいいライトを買ったよ〜〜〜どう?)〉

と投稿したことだ。原爆のキノコ雲のようにも見えるランプのため『反日なのでは』という声が上がり物議を醸している。これに対し、同グループに対する

「aespaの紅白出場停止を求めます」

と題された署名サイトが立ちあがり、13万7,734名分が集まったという。デスドル創設者の磨童まさを氏が、前記のようにNHKに“無理やり”郵送したことにはワケがある。

◆ニンニンはレッドカーペットを欠席

郵送する前日に、磨童氏のアカウントでは、自身がNHKの前で写真を撮影し

〈署名簿を持って窓口に行きましたが、 NHKに受取拒否されました〉

と投稿。その後「放送倫理・番組向上機構(BPO)」にも持っていったようだが、受け取りを拒否されたと明かしている。

SNSでは

〈これを受け取り拒否するなら受信料も拒否します〉

〈勝手に処分されるのでは〉

と、NHKに批判的な声も上がっている。

「12月20日に韓国の高尺スカイドームで開催された韓国最大規模の音楽授賞式にaespaも登場したが、投稿したニンニンは体調不良でレッドカーペットでの撮影は欠席しました。しかし所属事務所が“ステージに対するアーティストの強い意志により”本公演は出演すると発表しました。

レッドカーペットは記者との距離も近いと思うので、紅白関連の質問が飛ぶことを警戒したのではないかという気もします……。SNSでは“そのまま紅白も休め”などという厳しい声もあがっています」(スポーツ紙記者)

そこで本サイトはNHKに署名の件やaespaの紅白出場に関して取材した。

Q:署名の受け取りをNHKが拒否したのはなぜか? 郵送での署名を受け取ったのか?

「受け取りを拒否した事実はありません。郵送やメールで送っていただくようご案内しました。ご指摘の署名は受領しました」

Q:aespaの紅白出場が撤回される可能性はあるのか?

「出場予定に変更はありません」

果たして本番までに新たな進展はあるのか。NHKの対応に注目が集まっている――。

 

最終更新:12/27(土) 14:41
FRIDAY

自民党は

過去の名声頼りのブランド力と

確立された既得権層により保持してるだけで

主義主張は

右左入り混じって混沌としている保身政党なので

 

優秀な人は改革しようと残るか

諦めて離党するしかない状態だとすると

辞めた優秀そうな人を採用するのは有りかもしれない

 

「第2自民党」ねぇ・・・

「新自民党」でもいいかもね

「新」を「真」にしても有りかな

まぁ・・・

自分たちで言うことでも無いだろうけどね

 

参政・神谷宗幣代表「第2自民党とやゆされるかもしれないが」元自民議員2人の入党決定理由説明

12/25(木) 16:21配信

 

 参政党の神谷宗幣代表は25日、国会内で開いた記者会見で、元自民党国会議員の中川俊直元衆院議員(55)と宇都隆史元参院議員(51)が、政調会長補佐の党スタッフとして入党したことを発表した。同党に元自民党の国会議員がスタッフとして入党するのは、豊田真由子元衆院議員、和田政宗元参院議員に次いで4人目。

 

 神谷宗幣代表は、自身から勧誘したとして「ネットでもすぐ騒がれるかもしれないが、私からこっちは、全員が元自民党。『第2自民党じゃないか』とやゆされるかもしれないが、自民党ができないことを新たな政党でやっていこうという趣旨だ」と強調した。

 一方、中川氏に関しては、衆院議員時代、女性問題などで大きな非難を受け、自民党からの出馬見送りに追い込まれた経緯もある。こうした経緯について神谷氏は、「党内にもいろんな意見があった」とした上で、中川氏の過去の問題について「深く突っ込んではいないが、私たちは人生をかけて新しい党までつくってやっている、その気持ちは裏切らないで頂きたいというメッセージは送った」と明かした。

 その上で「中川さんに限らず、いろんな議員さんに、(過去の)やらかしはいっぱいあるし、私も過去にいっぱい失言もしたが、それで外していったらだれも残らない」と主張。「失敗したからこそ反省して、ただしていくことができる。1回失敗したら、もう表には立てない社会は良くない。だめなものはだめだが、反省し、最後は頑張りたいという気持ちは信頼したい。過去のことは分かった上(の判断)です」と述べた。

 

最終更新:12/25(木) 16:29
日刊スポーツ