妊娠出産して

小さな子供がいるのに

地方転勤っていうのがねぇ・・・

 

会社の方針としても

子育て中の当事者からしたら

普通に嫌がらせと思われても

致し方ないのではないですかねぇ

 

社内規定を厳格化して

退社に追い込むって言うのも

どうなのかと・・・

 

裏を返せば

エースになりかけているので

厳格化した事を盾に

退社に追い込んだとも取れるけどね

 

NHK和久田麻由子アナ 退社決断させたまさかの“地方転勤”打診…他局への“流出防止策”が裏目に

1/7(水) 11:00配信

 

「浅田さんはね、和久田アナがいなくなって、いよいよ自分の番だと、さっき言ってましたよ」

 

1月3日にNHK総合で放送された『新春生放送!東西笑いの殿堂2026』で、出演していた同局の浅田春奈アナをイジったのは爆笑問題・太田光。

というのも、昨年12月末にスポーツ紙などで、NHKの和久田麻由子アナ(37)が今年3月までに退社することが報じられていた。

また、「スポニチアネックス」によると、退社後はフリーアナウンサーに転身し、日本テレビの新しい報道番組のキャスターに早くも4月から就任するという。

「まだNHKから正式なアナウンスはないものの、和久田さんの退局は間違いないといいます。NHKのアナウンサー人事は毎年2月に決まるため、編成に迷惑をかけないためにこのタイミングでの退局を決意したと聞いています。すでに周囲の関係者には退局の意向を伝えているそうです」(スポーツ紙記者)

和久田アナと言えば、『おはよう日本』『ニュースウオッチ9』といった同局の看板報道番組を担当し、”わくまゆ”の愛称で人気者に。’19年と’21年の『NHK紅白歌合戦』の司会や東京五輪の開会式の中継なども務めるなど、名実ともに”エースアナ”として活躍していた。

私生活では’19年に結婚し、’22年に第1子、昨年に第2子を出産しており、育児休暇を経て10月から復帰したばかりだった。

「和久田さんは『好きな女性アナランキング』でも常に上位に登場しており、好感度も抜群。その知性を感じさせる美貌と高いアナウンス能力で、局からも”絶対エース”と信頼され、骨をうずめると思われていたのですが……」(前出・スポーツ紙記者)

そんななか決別を選んだ和久田アナだが、いったい何があったのか。NHK関係者は言う。

「実は職場復帰から少し経った昨年12月に和久田さんに地方転勤の打診があったのですが、彼女が断ったうえでの退局だと聞いています。

和久田さんほどのエースアナがなぜ地方に?と思うかもしれませんが、この1年ほどNHKの中ですべてのアナウンサーが”東京は2~3年で異動”という内規が厳格化されたといいます。表向きは公平性の徹底だそうですが、実際の思惑はまた別にあります。

というのも、以前から局内では看板番組で名前を売った後、フリーになり他局の裏番組でキャスターとなる現象を上層部は苦々しく思っていました。そうした流れもあって現在の上層部の考えは”エースアナは作らないという方針で、数年で地方異動という仕組みを作ったそうです」

和久田アナは’11年の入局後、岡山放送局を経て’14年に東京のアナウンス室に異動。そこから長きに渡って東京で活躍してきたが――。

「和久田アナにとっては、出産もした後に地方転勤を命じられることに戸惑いの気持ちがあったと思います。そして12月からキャスター委員会という翌年の出演者を決める人事が本格化するので、その前に身を引く覚悟をしたのでしょう。和久田アナなら民放でも引く手あまたでしょうからね。

一方でNHKとしても政治家にも人気が高かった彼女の退局は相当痛いはず。和久田アナの取材なら受ける、という政治家も多かったですから」(前出・NHK関係者)

エースアナの流出が続くNHK。果たしてこの難局をどう乗り越えるのか。

 

最終更新:1/7(水) 15:49
女性自身

常態化していたので証拠として撮影してたのかな

 

野球部コーチになっているくらいだから

関係者内ではそこそこ有能と言うことで

有名だったのではないかと・・・

 

そこそこ有能な人って

自分のレベルを基準にして

それ以下の人を見下すことが多々し

同レベルであっても過去の自分を過大評価して

高レベルを押し付けるきらいあるから

それに当てはまるのかもしれないね

 

若しくは・・・

野球部コーチが教員かどうかわからないが

教員だった場合まともな休みも無く

働かされる中で精神的に疲労していて

八つ当たりっぽくなってしまっていたら

両方にとって不幸な状態ではあるとは思われる

 

野球部コーチ、部員に「殺すぞ」 高知高、暴言撮影の動画拡散

1/10(土) 14:30配信

 

 高知高(高知市)野球部の男性コーチが、部員に対し執拗に「なめとんのか」「殺すぞ」などと怒鳴りつけていたことが10日、分かった。高知県高野連が明らかにした。暴言を吐く様子を撮影した動画がSNSで拡散されており、問題が発覚した。

 県高野連や動画によると、コーチは2024年10月ごろ、2分以上にわたって部員を大声で怒鳴りつけた。退部届を突きつけて「辞めろ。さよなら。荷物まとめろ」と迫る場面もあった。

 学校側が6日、県高野連に報告した。現在はコーチを外れているといい、学校側は今後詳しく調べ、保護者への説明会を開く意向だと説明したという。

 高知高は全国高校野球選手権大会に複数回出場している私立の強豪校。

 

最終更新:1/10(土) 21:49
共同通信

解散検討が事実としたら・・・

 

衆議院削減法案成立が見送りになった訳だから

新しい制度下での選挙を待つ必要性も無く

政策を推し進めるために

陰から横から後ろから弾打ってくる議員もいることだし

解散選挙止む無しとしたのかもしれないねぇ

 

ただ・・・

解散したところで

中国利権にまみれた議員の多くいる自民党が

議席を取れるかどうかは

あまりにも不透明ではあるのだけれどねぇ

 

維新は橋下氏の影が有り

国民民主は連合の影がある

今の状態では

参政党だけが利する可能性はあるかな

 

高市首相、衆院解散検討 意向を周辺に伝える 最速で2月8日投開票

1/10(土) 22:49配信

 

 23日召集の通常国会冒頭で、高市早苗首相が衆院解散を検討していることが分かった。複数の政府・自民党関係者によると、首相が意向を周辺に伝えたという。党内基盤や連立関係に不安を抱える中、「強い経済」などを掲げて選挙で国民の審判を仰ぎ、政策実現の推進力を得るべきだと判断した模様だ。
 

 3連休明け以降に、首相が方針を表明する案が政府・自民党内で浮上している。

 早期解散論が浮上したとの報道を受け、総務省は10日、各都道府県選挙管理委員会事務局あてに事務連絡を通達した。「報道以上の情報はありません」としつつ、最速で1月27日公示、2月8日投開票の日程を念頭に「各種スケジュールの確認や業者との調整を含めできる準備を進めておく必要がある」と呼びかけた。

 報道各社の世論調査では昨年10月の高市内閣発足以降、6~7割台の内閣支持率を維持。政権内には高い支持率が続くうちに解散に踏み切るべきだとの意見が根強くある。

 衆院では昨年11月、自民会派に「改革の会」3議員が入り、日本維新の会と合わせて、与党がぎりぎり過半数(233)を回復した。しかし、参院では過半数に6議席届かない。自民内では、衆院の議員定数削減法案を巡って維新との関係を不安視し、衆院選を契機に国民民主党の連立入りを期待する声も出ている。

 ただ、首相は今月5日の年頭記者会見で「国民に高市内閣の物価高対策、経済対策の効果を実感いただくことが大切。目の前の課題に懸命に取り組んでいるところだ」と述べている。政権は物価高対策を最優先課題に掲げており、まずは新年度予算案の年度内成立を目指す考えを示していた。早期解散に踏み切った場合、予算成立が4月以降にずれ込む公算が大きくなるため、自民内に慎重意見があり、野党も反発している。

 政府関係者によると、当面必要な経費を盛り込んだ「暫定予算」の編成を検討している。

 

最終更新:1/11(日) 0:10
毎日新聞

「コンクリートから人へ」の政策を打ち出し

土木関係の公共事業を縮小し

国交省大臣を一部の政党に任せていた弊害が

現場の土木系作業員不足と

老朽化インフラの放置に繋がったものかと・・・

 

「失われた30年」において

地方の経済停滞で何かしらの手柄を立てたい首長は

訳の分からない箱物行政に必死で

地味なインフラ整備に予算は付けないでしょうからねぇ

 

トンネルや橋脚の点検整備に超音波診断機ってのがある訳で

道路整備作業車に設置して

ローラー作戦していたら

此処まで大きな穴は見逃さないのではないかな・・・

行政が予算付けてなければ

それ以前の話なのだけれどね

 

【道路陥没】市道に直径5メートルの大きな穴 “下水道管の破損”が原因か 《新潟》

1/9(金) 20:15配信

 

9日午前、新潟市東区の市道が約5メートル、深さ3メートルにわたり陥没しました。ケガ人はいませんでしたが、新潟市は下水道管の破損が原因とみてくわしく調べています。

道路にぽっかりと開いた穴。新潟市東区太平4丁目の市道です。

(リポート)
「新潟市東区の閑静な住宅街です。銀行や住宅が立ち並ぶ丁字路の真ん中部分が陥没しているのがわかります」

警察によりますと、午前10時50分ごろ道路が陥没していると付近の人から通報がありました。円形状に陥没していて直径約5メートル、深さは約3メートルです。

大型トラックが通った際に陥没したとみられていて、トラックの左後輪が破損しましたが運転手を含め、ケガをした人はいませんでした。

新潟市によりますと破損した下水道管に砂が流れ込み、地下に空洞ができたとみられています。

〈付近の住民〉
「朝と夕方はここ車が通っていますし、トラックも最近はけっこう通っていますし、子どもたちの通学路になっているのでその時間帯じゃなかったのが不幸中の幸いかな」

市によりますと下水道管が設置されたのは45年前で、5年ほど前に点検を行った際には管の表面が荒れている状態でしたが、大きな異常はなく、経過観察となっていました。

また去年、埼玉県八潮市で起きた陥没事故を受けて全国で緊急点検が行われましたが、今回、陥没があった場所は点検の対象にはなっていなかったということです。

〈付近の住民〉
「昔から地盤はしっかりしていると聞いていたので、まさかここでこういうことが起こるのは思ってもいなかったので。全国でもこういう話はニュースになっていますけどどんどん広がっているのは見ていたのでいち早く修復してほしいと思います」

復旧のめどは立っておらず、現場付近は通行止めとなっています。

市は崩落が広がるのを防ぐため、側面の土砂を板で押さえるなど対応を進めています。

 

最終更新:1/9(金) 20:25
TeNYテレビ新潟

覚醒と言われている記事部分は

それを一般の方が気づかない形で、メディアの中に浸透作戦を行ったり、

ネットの世界でさまざまな情報戦を行ったりして世論を形成していく。

ってところですかね

 

本人は親中では無いと思っているが

台本に記載されているものを

そのままに質問すれば

客観的に親中派に見られる可能性はあるし

 

個人収入に占める割合が中国系に偏っていれば

無意識に中国に忖度している可能性だってある訳で

それが「浸透作戦」と言うものであると

解説している訳ですね

 

「進次郎覚醒しすぎw」ネット驚嘆…小泉防衛大臣 生放送での“日米同盟の疑念”への回答に騒然

1/9(金) 17:05配信

8日、小泉進次郎防衛大臣(44)が朝の情報番組『サン!シャイン』(フジテレビ系)に沖縄県からリモートで生出演。MCを務める俳優の谷原章介(53)らとともに、日米・日中関係は今後どうなるのかについて議論を繰り広げた。

 

番組ではアメリカによるベネズエラ攻撃が及ぼす日米・日中への影響についてのやり取りがある中で、コメンテーターで作家の遙洋子氏が「国際法も日米同盟もちょっと当てにならない、幻想だったのかもしれない雰囲気を昨今感じるけれども、頼りになりません」と小泉大臣に疑問をぶつけた。

小泉大臣は「例えば“国連が最後は何とかしてくれる”と思っている方がいたとすれば、今、安保理の常任理事国の中で力による一方的な現状変更を行っている国が、まさにロシア・ウクライナ間で戦争をやっているように安保理の機能不全は明らか」と現在の国際情勢を取り巻く国連の問題点を述べつつ、

「いっぽうで、“日米同盟も当てにならない”と言う方がいるとすれば、世界の中でまず一番大事なことは、最初に同盟ではなくて、まずは自分たちの国の防衛力を強化すること」と前置きしたうえで、「このことがあって、どの国も一国だけでは自分たちの平和と安全は守れないから、“どこの国と組むか”という発想なんです。その中でパートナーとして、日米同盟が最も強靭で日本として組むべき相手だということは、変わらないどころか今の状況ではさらに確固たるものにしていくことが不可欠」と回答した。

さらに遙氏は、“日米同盟を組んでいるとはいえ、アメリカのトランプ大統領は『西半球の国だけを大事にしたい』『同盟だから別に親しいわけではない』といった発言をしており、信用していいのか”という趣旨の質問を投げかけた。

すると小泉氏は、「アメリカは頼りにならないという言質が仮に広がったときに、喜ぶ相手は誰か、というのは明らかですよね」と指摘。「国際社会の中では、いかに日本とアメリカという“最強のタッグを離反させるか”を考えている勢力はいっぱいいます。それを一般の方が気づかない形で、メディアの中に浸透作戦を行ったり、ネットの世界でさまざまな情報戦を行ったりして世論を形成していく。本来であれば、がっちりとタッグを組むべき相手が脅威だから、弱めていこうという動きに、決して惑わされずにブレずにやっていかなければいけない」と日米同盟を維持する理由を説明。

さらに「今の時代は本当に難しい時代ですから、(日米同盟が)なぜ必要かを常に示して訴えていく必要があるので、私とヘグセス米国防長官(45)が今までに考えられないようなペースで連絡を取り合い、国際社会にもその姿を示しているのは、そういった側面もあるとご理解いただければと思います」と付け加えていた。

この小泉大臣のやりとりがXで切り抜き動画として紹介されると、以下のような賞賛のコメントが続出していた。

《進次郎は覚醒したのか? 石破内閣にいた時とは見違えるくらい素晴らしい》
《昨年の進次郎さんとは別人で驚く!》
《進次郎覚醒しすぎww》
《小泉進次郎は環境大臣の時とは人が変わったようだね》

「小泉大臣は、高市政権で防衛大臣に就任した際、かつての“進次郎構文”と揶揄された言葉足らずなイメージが浸透しており、世間からは不安の声もあがっていました。しかし、ふたを開けてみると、’25年11月の予算委員会の答弁では立憲民主党・大串博志衆院議員(60)からの台湾有事にまつわる厳しい指摘にも毅然と対応。理論的に反論する姿が多く見られ、ネットでも“覚醒したのでは”と注目されていましたね」(全国紙政治部記者)

小泉大臣の“確変”はまだまだ続きそうだーー。

 

最終更新:1/9(金) 18:28
女性自身