日本国憲法には「法の下の平等」が制定されている
国際法の名のもとに
「法の下の平等」は存在しないのかもしれないが
倫理的に考えても必要不可欠な思想ではあると考える
その考えをもってしても
片方だけに制裁を科したICCの裁定が
「法の下の平等」に適応するとは到底思えないのですけどねぇ
自分たちのやらかしを
日米間の問題にすり替えようとし「対話を・・・」とか言って
全て丸投げな態度っているのは如何なものなのでしょうかねぇ
何が問題であるのかを思考することも出来ないのは
裁判を行う人材として終わっている感じがする
ICC赤根智子所長「日本は米国と対話を」 制裁は「法の支配」揺るがす、電話会見で訴え
8/24(月) 8:44配信
最終更新:8/24(月) 8:54
産経新聞
