当時のメーカー製PCは
PCの性能による差別化が出来なくなってきており
必須ではなさそうな抱き合わせソフト満載で
お得感を演出して購買意欲を掘り起こしている時期で
ユーザーから見ると
一太郎搭載PCか
ワード(office)搭載PCかの選択肢があったはずかと・・・
覚えている限りで言うと
一太郎のソフトはワードより高かったような気がするので
価格競争に負けたんじゃなかったかな
大体、私もそうだが
ワードで文章作るより
エクセルで文書作成するのが楽だったので
ワードの必要性は感じていなかったけどね
OS持つマイクロソフト「ワード」が首位奪う、国産「一太郎」一気に転落…公取委の排除勧告も「遅すぎた」
8/13(木) 5:30配信
最終更新:8/13(木) 15:44
読売新聞オンライン
