元々中国には反日リスクがある訳で
その中で中国進出したのであれば
リスクは受容しないと・・・
今回のような事態になり
TV局が取材に来た時点で
中国と反日メディアによって
反日のプロパガンダ的立ち位置に
立たされていたことを自覚しないとねぇ
北京の日本料理店が悲鳴 日中関係の悪化で「岐路に立たされている」
11/20(木) 8:05配信
台湾を巡る高市総理の発言に対し中国政府が批判を強めるなか、北京の日本料理店の店主は「岐路に立たされている」と苦しい胸のうちを明かしました。
この店では、ここ1週間で予約全体の半数にあたる合計12組、およそ40人分の予約がキャンセルされました。
日本料理店「東也」店主 谷岡一幸さん
「中国の消費の低迷に加えて、さらに追い打ちをかけられた状況。来年の事業を継続していけるかどうか、岐路に立たされている」
さらに19日には、中国が日本産水産物の輸入を事実上停止したことが明らかになりました。
谷岡一幸さん
「本当に残念の一言ですね。私だけでなく、数多くのお客さまが日本産の海鮮の輸入再開を心待ちにしていたので」
日中両国をとりまく現状には複雑な想いを抱えています。
谷岡一幸さん
「お互いの国益を守るというのは大事なことなんですが、私個人としては一歩冷静に、お互い、国同士が冷静に対応してほしいという思いがあります」
テレビ朝日
最終更新:11/20(木) 15:37
テレビ朝日系(ANN)