妄想ではあるが

国会内にある「会派」みたいな感じかなと・・・

 

47都道府県毎に

「produced by 石丸伸二」ブランドの

認証を受けた地域政党を作ってもらい

石丸氏はコンサルティングを主とした政党代表として連携するとか・・・

 

まずは東京都で叩き台を作って

全国に横展開ってイメージで・・・

 

全ての地域を1人で対応できるわけもなく

地元の人が中心となって行うべきであると考えるなら

主体性を持った地域政党が立ち上がるべきと・・・

フォローするためにコンサルタントを行うと・・・

認証にてブランド化すると・・・

もちろん認証剝奪は有り得ると・・・

 

・・・てな感じだと

既存政党との差別化は可能かな

ブランド力も強力だし

上部下部団体による強制力も

石丸氏次第だが存在しづらい

 

玉木氏「石丸新党を見定めたい」 石丸氏と対談、連携明言せず

11/20(水) 1:02配信

 

 国民民主党の玉木雄一郎代表と、来夏の東京都議選に向け地域政党創設を表明した石丸伸二前安芸高田市長が19日夜、ユーチューブ番組で対談した。石丸氏は「(国民民主は)参院選に集中するのがお互いのためだ」と述べ、都議選と同時期に予定される参院選で互いに候補者をすみ分けるなどの連携を提案。玉木氏は「石丸新党を見定めたい」として、明確な回答はしなかった。

 両氏はユーチューブ番組「リハック」のライブ配信で対談。石丸氏は都議選に関し「国政政党には本当にご退場願いたい」と述べた上で、玉木氏に参院選に集中するべきだと要求。これに対して、玉木氏は「都議会は(国民民主の議席が)ゼロなので議席はほしい」とし、「まだ石丸新党のコンセプトがベールに包まれたままなので、我々としては粛々淡々と良い候補者を探す旅に出るしかない」と慎重な姿勢を示した。

 さらに石丸氏は「うまく歩調が合わせられるなら、僕が国民民主に(参院選で)何かお手伝いをしたい」と重ねて提案。「参院選で僕が出てみる」とも述べた。玉木氏は「まずは石丸新党をどういうあれ(コンセプト)でやるのか」などと述べるにとどめ、回答を避けた。【田中裕之】

 

最終更新:11/20(水) 1:10
毎日新聞