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朝日新聞は8月5日に掲載した慰安婦問題報道の特集記事で、吉田清治氏の証言が虚偽だったとして過去の記事を取り消した。
DAILY NOBORDER 9月30日(火)13時53分配信
朝日新聞は8月5日に掲載した慰安婦問題報道の特集記事で、吉田清治氏の証言が虚偽だったとして過去の記事を取り消した。
その初報について、執筆したのは大阪社会部の記者だったとしていたが、その後の調査で当該記事の執筆者は別人であったことが判明したとして、29日の朝刊で訂正した。
また、今月13日には当初執筆したとされていた元記者が朝日新聞退職後に教授を務めていた、帝塚山学院大学に対して「辞めさせなければ、クギを入れたガス爆弾を爆発させる」などと書かれた脅迫文が届いていたことがわかった。
元記者は同日、大学を退職しており、今回の訂正記事は朝日新聞側がこうした事態を重くみたものと思われる。
DAILY NOBORDER編集部
最終更新:9月30日(火)13時53分
講演に行った取材記事に関して
講演日に日本国内に居なかったということで
当該執筆者では無いとの説明だが・・・
今頃1982年9月1日(32年前)の行動を即座に把握するということが
可能なのでしょうかねぇ
自分が書いた記事かどうかを「記憶違い」と言ってのける・・・
少しおかしいですね
「日本マスメディア学会員」「大学朝日人の会大阪支部長」であり
元朝日新聞取締ということで
何か不測の事態が起こった時の保険のために
アリバイを集めていたのかもしれません
「元記事」を書いた人物の詳細が出ていませんし
もし居たとしたらその人の反日的手柄を横取りしたとしか
考えられませんね
それで取締役まで上り詰めたとしたら
清田氏(67歳)と言う人は大概な人ですね
当時は「赤報隊テロ」というものが発生していたようですが
阪神支局の事件のみ特異であり
人が死んでいるようです
何か関係があるような気もします