http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140331-00000085-san-bus_all
イオンが、通信サービスをセットにしたスマートフォン(高機能携帯電話)を低価格で発売することが30日、分かった。端末代金と基本料、定額のネット接続料を含め、携帯電話大手の半額以下の月額2980円(税抜き)で提供する。4月1日から予約を受け付け、4日から総合スーパー「イオン」の携帯電話売り場で販売する。
産経新聞 3月31日(月)7時55分配信
イオンが、通信サービスをセットにしたスマートフォン(高機能携帯電話)を低価格で発売することが30日、分かった。端末代金と基本料、定額のネット接続料を含め、携帯電話大手の半額以下の月額2980円(税抜き)で提供する。4月1日から予約を受け付け、4日から総合スーパー「イオン」の携帯電話売り場で販売する。
端末は米グーグルと韓国LG電子が開発した「ネクサス4」で本体価格は3万4080円(24回払いの月1420円)。これに基本料とネット定額を1560円にした携帯電話用ICカード「SIMカード」を組み合わせる。
携帯電話事業者から回線を借りて割安な料金でサービスを提供する仮想移動通信事業者(MVNO)を活用、ネット接続の通信速度を抑えることで低価格を実現した。メールやインターネットの閲覧の利用が中心の主婦や学生などを中心にに売り込む。
当面は8千台限定で販売し、売れ行きをみて今後の展開を検討する。
最終更新:3月31日(月)10時41分
発想は悪くないんだけどねぇ・・・
何故、韓国企業をパートナーに選ぶのかねぇ・・・
本来であれば日本企業がベストなんだけど
それでも・・・
台湾ASUSならまだ考えようもあるんだけどねぇ
「安ければ」
たとえ相手が反日活動で日本を国際的に貶めようとしている国でも
構わないっていうのはあまりにも能天気ではないでしょうかねぇ